ここから本文です

NBA,プレーオフCSFセルツ×バックスの第1試合セルツが112-90で勝ちましたが

アバター

ID非公開さん

2019/4/2908:19:18

NBA,プレーオフCSFセルツ×バックスの第1試合セルツが112-90で勝ちましたが

スタッツしか見れてないのでどのような試合展開だったのか、見てた方できれば教えていただきたいです(_ _)
失点を90に抑えたということはバックスの良さを上手く消せたのか、ヤニスをどう抑えたのかなど、、

閲覧数:
70
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

bsk********さん

2019/4/3013:54:26

セルティックスのシンプルながら練られたディフェンスシステムでした。
アデトクンボにビッグマンを当てるのは他のチームもよくやる戦術ですが、だいたいファストブレイクで走られるか、ハーフコートでもスピードのミスマッチを作られて得点されるパターン、もしくはドライブさせて囲ってアウトレットパスを出されるパターンで得点されます。
今回のセルティックスはビッグマンを当ててドライブさせて囲うという所まで一緒でしたが、アデトクンボにはトップからドライブさせてコーナーのレシーバーをケアするということを徹底していました。
トップに近い位置からドライブさせて囲めば必然的にパスの出し所はコーナーになりますので。
ゴールのラインに5人並ぶシチュエーションが非常に多かったです。
そしてシューターも怖い所は徹底的にケアし、その他はある程度離していました。
マークマンの受け渡し、ローテーションが迅速で正確でしたしね。
まあホーフォードの頑張りはかなり大きかったですが。

その他としてはビッグマンをセーフティに使い、アデトクンボにファストブレイクで走られることも徹底していました。
ホーフォードはトップに近い位置で使い、オフェンスリバウンドは捨て、シュートを打ったら早く戻るというのが徹底できたのでファストブレイクを守れていました。
セルティックスはオフェンスリバウンドを3本しか取っていません。
それほど全員が戻る意識が高い試合でした。
他は怖い所は複数で守り、他はバッサリ切っており、試合中ぽっかり空くことも多かったですが、それは想定内ということでしょう。

オフェンスの停滞からの影響もあり、バックスはディフェンスも崩壊気味でした。
本来ディフェンシブでディフェンスで仕掛けるバックスですが、相手に大きくスペースを作られ、スクリーンプレイではユーザーもスクリーナーもシューターになれるセルティックスにアンダーで守ったり、ディフェンスで精彩を欠いていました。
そこらへんも見ると上手くスカウティング出来ていたのはセルティックスで、バックスは準備不足な感じすらしました。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

noe********さん

2019/4/2923:56:16

インスタ等でハイライトを見る限り、ホーフォードをヤニスにぶつけてましたね。
ヤニスのシュートブロック2連続って言うシーンがありました。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる