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幽遊白書について 元盗賊の飛影は人間が悪さをした映像が永遠に撮影されている...

tom********さん

2019/5/820:00:03

幽遊白書について

元盗賊の飛影は人間が悪さをした映像が永遠に撮影されている『黒の章』の入手にこだわっていましたが、なぜだと思いますか?

見たかったのでしょうか?

また、仙水達

と魔界に行った際黒龍波を2発打ち、眠ってるまま人間界に戻された時、黒の章を持っていたものの、無理やり人間界に戻されたことが悔しくて、黒の章を、ぽいっとなげているシーンがありますが、飛影にとっては黒の章入手よりも結局は魔界に行くことの方が大事だったのですよね?

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pur********さん

2019/5/1023:52:06

> 『黒の章』の入手にこだわっていましたが、なぜだと思いますか?

盗賊ですので、霊界が極秘として保管していたものに興味があったのではないかと思います。特に人間をどうこうというつもりではなかったでしょう。

> 飛影にとっては黒の章入手よりも結局は魔界に行くことの方が大事だったのですよね?

元々の飛影の生きる目標は「自分を捨てた氷河の国を自分の手で滅ぼすこと」でした。しかし、氷泪石を失ったことで妖力と引き換えに邪眼を手に入れ、氷河の国を見つけたことで「母の形見の氷泪石を見つける」「人間界に行った妹を見つける」ことに目的が変わりました。

人間界で妹である雪菜を見つけ、霊界や幻海の庇護で安全が確保された以上、飛影の残る目的は母の形見の氷泪石ですので、魔界に帰ることは最優先事項といえます。人間界に連れてこられたのは飛影にとって本当に余計なことだと感じていたかもしれません。また、幽助に追いつくためには戦闘や修行が必須ですが、我流の飛影にとっては魔界の方が都合が良かったというのもあるかと思います。躯の誘いに乗ったのもそれが理由と語っていますので。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kou********さん

2019/5/820:22:27

単に見たい映画がある
くらいのレベルで黒の章を欲しがっていたのではないかなーなんて思います

もしくはそれを要求する事で、相手を困らせるのが目的であり、黒の章自体には特に執着はなかったのかな、と

黒の章自体大して執着もなかったとは思いますし、魔界に行くのはもちろん妹や石探しもあって重要だったでしょう
しかしそれ以上に、自分の意志の埒外で戻されていたという事が悔しかったのだと思いますよ
人間界に戻るにしても魔界に留まるにしても
自分の意志で決めたかった、という事で

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