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東野圭吾の白夜行(小説の方)の最後のあたりで年の瀬に笹垣が弥生子の店に閉店間際...

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ID非公開さん

2019/5/123:17:51

東野圭吾の白夜行(小説の方)の最後のあたりで年の瀬に笹垣が弥生子の店に閉店間際の時間にやって来た時の場面で、笹垣が帰り際「亮司君や。

ほんまに、二階にずっとおったんやろか」と言った後弥生子が鳥肌が立ったとありますが、それは質屋殺しの犯人が自分の息子と初めて気が付いたからなのか、それとも息子が犯人なのは前から薄々気が付いていて、それを笹垣に感づかれたと思ったのかどちらでしょうか。私は後者だと思うのですが。

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wes********さん

2019/5/213:31:54

笹垣が亮司を疑っていると知って鳥肌が立ったのではないでしょうか。
事件の前々から亮司がこっそり抜け出していくのを知ってはいたけど事件の日も抜け出して「何をしていた」かまでは把握してはいなかったと思います。
なので私の考えでは弥生子は父親を殺したのは亮司とは全く知らなかったと思いますね

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質問した人からのコメント

2019/5/7 23:32:37

回答ありがとうございます。
私の考えでは、事件が起こったときは弥生子は息子が犯人とは思わなかったが、その後警察からさまざまな事を聞かれているうちに、もしかしたら息子が犯人かもしれないと思うようになったと思います。でもまさか警察にそのことを言う訳にもいかず、ずっと心の中で隠していたのだと思います。そしてずっと時間がたってから笹垣からあのように言われて、鳥肌が立ったのだと思います。

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