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私は、昭和 平成 令和と三代生きました。 たぶん源氏の末裔だから 天皇家の末席...

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ID非公開さん

2019/5/213:11:15

私は、昭和 平成 令和と三代生きました。
たぶん源氏の末裔だから
天皇家の末席にいますから
リスペクトしてます。
日本の国の物語もリスペクトしてます。

しかし、最近思うのは、国家と

いう概念は、近未来、どうスキームチェンジするのか?興味あります。
飢饉や流行病や戦争の恐怖がなくなれば、国家という枠組みは必要でしょうか?

国際的な機関が、世界をまとめていけば良いのではないでしょうか?

WHOは完全に機能してますし、ユネスコや五輪やFIFAも機能してます。

私がなくなってから、国家という領土を意味するスキームはどう変化しますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

mad********さん

2019/5/508:02:32

国でも何でも小さい大きさに分割されていれば、それだけ人々に合わせた政策を細かく素早く決定して遂行できます。通貨が異なればそれぞれの単位で政策金利を変えたり、為替政策を地域経済に合わせて変えたりも出来ます。言葉が異なれば、それぞれの言葉にあった文学や歌など共感性の高い芸術、文化が生まれ、異なる文化間その違いを学び楽しむことも出来ます。
必要なのは、政府に無益な争いをさせない、間違ったプロパガンダを避けるスキームと思いますが、国家という枠組みこそが民族や宗教間の争いを回避させてきた面もあると思います。民族や宗教間の争い、確執は決してなくなった訳ではありません。
分散は自由を許容するものであり、自然なもの。統一や境界は分散が混沌や発散に変わらないようまとめる重力や表面張力のようなもの。その間において、国家の役割は波のように揺れ動くものだと思います。

陛下におかれましては、人々を混沌や発散から救う重力、求心力となられますことを心より願って止みません。

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