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シーチングでの仮縫いの仕方 洋裁教室にて、作りたい服の型紙を先生に図面上で...

shi********さん

2019/5/1323:09:05

シーチングでの仮縫いの仕方

洋裁教室にて、作りたい服の型紙を先生に図面上で調整して貰いました。

次回までに、要らない布で仮で作っておいて自分の要望のデザインになってるか見ておい

てもいいかもねと言われました。

別に宿題でもないと言われましたが、せっかくなので仮縫いとやらをしようと思うのですが、仮縫いとはミシンですか?手縫いですか?
ミシンだったら本番のように初めと終わりは返し縫いをするべきですか?
手縫いだったら形がわかる程度にざっくり縫う程度でも良いのですか?
どういった過程までが仮縫いというのか分かりません。

(先生にその場で聞けば良かったのですが次回までに先生の方の都合で連絡がつかないので質問しました。)

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b1n********さん

2019/5/1323:17:30

仮縫いは、着てみて合わないところを解いたり、縫い線を詰めてピンどめしたりするので、すぐにほどけるよう手縫いです。

私が習ってた場合は布は作る予定の布で縫い代を多くとってしましたが、同じだと思います。

しつけ糸で、手縫いで、両端は返し縫いもします。ざっくりでいいですが、着れるように。

質問した人からのコメント

2019/5/14 08:05:14

どれも参考になる回答ありがとうございます。決められなかったので、今回は一番先に回答してくださった方をベストアンサーにします。

手縫い派の回答が多いので手縫いでやりますね。
仮縫いという作業が理解できました。
ありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

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osh********さん

2019/5/1407:38:38

仮縫いは、「形がわかる程度にざっくり縫う程度」で十分です。しつけ糸を使います。解きやすくないと作業が大変なので、手縫いの方がいいです。

余分なところや足りないところ、変なしわが出るところは、つまんだり、切り開いて足し布をしたりもします。その結果を型紙に反映させてから、補正済みの型紙を作ります。

補正のピンワークをやってくれる人は多分おられないのでしょうから、一人でやらなければならないのでしょうね。自分サイズのボディがあれば、ボディに着せて直せばいいのですが、ない場合は、自分で着て、鏡で確かめながらの作業になるので、ちょっとやりにくいかと思います。

仮縫いに使った生地の服は、切ることもあるので、着られるものにはなりません。

gra********さん

2019/5/1401:28:24

お客様の仮縫いなら、お時間を取らせてはいけないので手縫いです。デリケートな生地ならミシンの針で傷がつくといけないのでやはり手縫いです。でもこの場合、自分の仮縫いのシーチングですから、ミシンで大丈夫です。一番粗い目にセットして縫います。縫い始めと縫い終わりは、手縫いでもミシンでも普通に止めます。

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