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天下のトヨタでさえ、将来的には終身雇用が難しいとのことです。 そう考えたら、...

mon********さん

2019/5/1408:17:33

天下のトヨタでさえ、将来的には終身雇用が難しいとのことです。
そう考えたら、他の企業など推して知るべしでしょう。

そんな時に、自己防衛のための住居維持には何が良いのでしょうか?

自分の考えるパターンは以下の4通りです。

①現在の収入に対し割安な住宅を購入。
②価値の高い住宅を購入して、価格上昇に期待する。
③賃貸に住み、収入の増減により住む場所を変えていく。
④割安な賃貸に住み続け、資金が貯まった時点で中古などの住宅をローン組みローン減税終了したら一括返済

①や②は収入が激減した場合の対処が難しいとも考えられますが、買った者勝ちのような気もします。
他にもパターンあると思いますが、いかが考えますか?

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tyu********さん

2019/5/1408:43:09

一人か? 複数家族か?
によって違いそう。

家族多いと、変化を避けたい懸案が有りそうですね。

仮に独身としたら③と④の両方でしょうね。

親が亡くなって、実家が空くなら、高い家を買わなきゃよかったとか、
先はわからんもんです。

①は金持ちの余剰金ならいいけど、私なら日々不安という感じになりそうに嫌を感じます。

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ベストアンサー以外の回答

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te9********さん

2019/5/1606:14:28

⑤です。3dプリンターで
作れる家に住みましょう。

土地代を抜いた建築費だけなら100万
ぐらいで済んでる事例があります。
海外で盛り上がってます。

しょうもない小手先の技ではなく
最先端技術に期待しましょう。
劇的にコストが下がる術があります。

それまでは③でしょうか。

僕はit企業で働いてますが
地理的制約がないぐらいに働ける
ようになったら
土地代の安い地方に住みたいです。

cal********さん

2019/5/1517:12:02

条件設定により色々と変わるので、「賃貸なら回避できるか」を主眼に回答します

1、「解雇されて収入激減」を、

「30歳(購入を検討しやすい年齢)で、年収600万(平均値)から年収400万(新卒)にダウン」

とします。
手取り約160万×30年として、退職金等も加味すると5000万6000万の収入減です。

家賃を1万下げても年12万。
60年でも700万強ですから、全く太刀打ちできません。
もちろん引越費用や敷金礼金や転校費用等もかかるため、回収するにはそれなりの年数もいります。

仮に「家賃だけ」で相殺しようとすると7万8万下げねばならず、非現実的でしょう。引越は特効薬にはなりません

(なお、
「そもそも都合の良い物件が存在するか」
「その物件に空きがあるか」
「その物件の契約ができるか」
といった大きな課題がありますが、一旦無視します)

2、一般に老後資金や学費のために、年150万~200万程度は貯蓄します。
ということは、10年すれば1500万~2000万の貯蓄が出来上がります。これは「住宅ローンの完済は平均15年弱」等とも一致します

これを踏まえると、手取りが160万減っても「貯蓄しづらくなる」程度の影響しかなく、差し迫った危機はありません。

もちろん学費や老後資金が貯まらない問題はありますが、これらは対策が様々あります。しかも既に貯蓄が2000万とかある状態では、「大至急、激安賃貸に引越さねば」とは考えづらいです

3、引越そのものに多大なリスクとコストがあります。
普通は再就職や新しい職場に慣れることにエネルギーを割きたいはずです。

他にも「妻が働きだす」「住居費以外の節約」といった対策もあり、これらは引っ越さない方がやりやすいです

4、時間経過により状況が変化し得ます。
たとえば20年すると「子供が独立する」「環境が古くなる(持ち家なら修繕を考える)」「親の介護や死去」等。

昇給等で解決する可能性もあるため、「引越を先伸ばしにして耐える」動機があります


以上から、③は現実的な行動としては考えづらいです。
(④も家賃ゼロ円クラスでないと回避にならず、買ったあとのリスク軽減にもなりづらい)

そして20年といった年数を住んでしまうなら、支払った金と資産価値の比較が逆転し、持ち家が有利になっていきます。

言い換えると、賃貸が有利に成るには早期に引越さねばならないのに、「引越」は特効薬にならず、「引っ越したくない」材料は多数あります。
こうなると「引っ越しできる」のはメリットではなく「引っ越さねばならない」デメリットでしょう

(もちろん①や②でも引越はできますが、横に置きます)

よって「賃貸では解決しない」ので消去法で①か②です。

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qqc********さん

2019/5/1410:09:26

私は①を選びましたよ。


④が1番非効率だと思います。

②は物価が下がる可能性がある上に維持管理のリスクが高いです。


したがって①か③を選ぶ人が多いでしょう。

ここで①を選択した理由ですが、例えば私は神奈川県在住。新宿まで電車で1時間弱のところで家を購入。
フルローンで月々7万円です。
賃貸の場合、単身用で5万円~世帯用で8万円~が相場です。

持ち家には税金がかかりますが、10万円程度ですので、年間維持費で言えば賃貸とかわりない上に、土地が財産として残ります。

ここで賃貸ならリストラや賃金カットの際に引っ越せばいいと言う人もいますが、結局は家賃相場が5万円程度のエリアに住んでいるなら、そこまで大きな削減にはなりません。

mjn********さん

2019/5/1409:48:06

期間工使ってるトヨタがなにをいまさら感が半端ないが。それは置いておいて
自己防衛としては不動産は消耗品と割り切ることです。
資産ではないのです。
土地値だけで買えるボロ家を現金で買う。これが最強です。
上昇するのを期待するなんて宝くじ買うのと同じですし、ローン組んで買うのも終身雇用が維持できないという話なのに、愚の骨頂です。

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