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映画 「シン ゴジラ」の最後のほうのシーンでゴジラの尻尾に火傷(?)をした人間...

zeo********さん

2019/5/1414:32:33

映画 「シン ゴジラ」の最後のほうのシーンでゴジラの尻尾に火傷(?)をした人間が付いて(生えて?)いるシーンがありますがどのような意味をあらわしているのですか?

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rai********さん

2019/5/1414:53:37

あれが繁殖方法なんです。つまり尻尾から新たな形態のゴジラが誕生しようとしていたんですね。推測ですが人間に近い形態で翼を持ち飛行が可能なのではないかと。

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mou********さん

2019/5/1715:58:35

「人が地球を滅ぼす」って意味ですね。

「シン」は「月」と言う意味。エヴァとリンクしています。

綾波=リリス=シン・ゴジラと考えればいいだけ。

綾波=綾を織った神=シトリガミ=織物の神=北斗七星=天白神
(この辺りは説明すると長いけど、『君の名は。』のシトリガミの元ネタです)

海から川を遡上するサメ(天白神・第2形態のゴジラ)は、やがて人の祖先になります。
最終的には人になります。リリスにも同じように沢山の足が生えていましたので、大体意味が同じですね。

jir********さん

2019/5/1422:52:45

皆さんご指摘のとおり、ゴジラ第5形態
劇中のゴジラは全てCGでしたが、あのラストシーンのみ実際に作られた物を撮影しています(雛形をスキャンして取り込んだものの、結果として雛形そのものを使用)。
メイキング本にはあの造形に至るまでの数多くのデザインが掲載されており、最終的に背鰭を持つ人型の異形の姿となりました。
注目すべきはあの姿はヤシオリ作戦で完全沈黙後、あの姿に変化したと言うこと。作戦直後ではあの姿が現れていません。つまり、ゴジラは活動停止したものの、死んではいないと言うことになります。
巨災対メンバーが指摘したとおり、有翼化したゴジラの世界各地への伝播は、これから始まるのかも知れません。

皆さんご指摘のとおり、ゴジラ第5形態...

cha********さん

2019/5/1419:03:53

ゴジラの次の進化。
第五形態とされてます。
(脚本に書いてある。)

でまあ、やはり、生物としてゴジラが進化したら、霊長類と似た姿に成るだろうと。

また、劇中では飛翔体に進化、分散することが懸念されており、凍結が遅れたら世界中に散らばる可能性があった訳です。

ついでに言うと、人類とゴジラの戦いは休戦しただけで再開の可能性もある。など暗示しているかと。

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bay********さん

2019/5/1416:01:09

あれがゴジラの最終形態だったらしいですよ。
ゴジラはその都度、直面する問題に対して自らを最適な形にして進化を遂げるそうです。映画でも何度か姿を変えていますよね。
ですからたくさんいる人間に妨害されたので対抗するにはたくさんの人間になるのが最適と判断し、その途中で冷凍されてしまったそうです。

あと一歩で人類は滅亡するところだったらしいです。

bhy********さん

2019/5/1415:01:05

色々な説が出ていますが、有力なのは
ゴジラの設定からすると、人型の影は無生殖による個体増殖というもです。
要するに、次の形態へと進化・分裂しようとしていたのだろうという暗示です…

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