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現在うつ病で障害年金請求中です。

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ID非公開さん

2019/5/1710:07:34

現在うつ病で障害年金請求中です。

社労士の方から就労していた期間があるので
遡及請求はかなり厳しいと言われました。
同じように働いていた期間があって認定された
方はいますか?

初診日 平成21年5月 正社員 厚生年金

平成22年6月から休職

認定日 平成22年11月休職中

平成23年5月退職
⬇︎無職
平成25年10月〜平成29年5月
同一の職場で派遣、契約社員
週休2日 フルタイム勤務 通院 月1日から2日
不安や不眠で通院継続していた。

平成29年5月〜平成30年1月 無職
不安 不眠 継続
平成30年1月〜12月
正社員 フルタイム勤務

平成31年1月〜無職

認定日診断書、現在の診断書共に
ガイドライン判定は2〜3級 でした。
発病から数年間無職の期間がありその後も
金銭的に厳しく短期で転職したり、
無理をして働いていました。
30年10月くらいからまた体調がさらに悪化して
現在も自宅療養です。
すでに申請中で結果を待つだけなのですが、
気休めに同じような状況だった方の結果が
お聞きしたいです。
よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

yye********さん

2019/5/2220:08:09

1.うつ病
2.新型うつ
3.適応障害
4.疲労蓄積
は医師でも区分は難しいですし、医師でも一度では診断つきません。
なので、回答してあげたいですがそれは無理になります。
病院に行ってみてとしか言えません。

心療内科でも精神科でも、医師が精神科医なら診断よりは症状を消す
クスリの処方になりますよ。やぶ医師も多い世界です。

素人が言ってはいけませんが、単に疲れているのでは?
と思います。肉体労働以外だと精神(心=脳)も疲弊します。
この疲弊型で精神科医いくとうつ病でない人も「うつ状態」とか
診断されてしまいます。

適応障害は、シンプルに業務がマッチングしていないから起きます。

新型うつは、医学用語にはありません。社会学の用語になります。
診断書には記載されない表記です。簡単に言えば、怠けうつ病です。
休職中に沖縄旅行行ったりみたいな感じです。
実態は、「適応障害」や「発達障害」が多いそうです。
一部「非定型うつ病」とも言われているようです。

http://sugiura-kokoro.xoimiz.com/treat/syoujyou01

休養を取れば病院に駆け込まなくても済む事例も多いですよ。

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ベストアンサー以外の回答

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tya********さん

2019/5/2319:05:03

遡及請求ってさかのぼってもらえるやつであってますか?

わたしは半年ぐらいパートでフルタイム社会保険付きで働いてたことがありました。それがちょうど初診日から一年半後だって申込用紙に書くところがあったから就労していた会社を書きました。でもさかのぼってもらえましたよ(^^)けっこうな金額になってびっくりしました。本当に厚生年金払っててよかったとおもいました。あ、申請する時はA型作業所ではたらいてたけど大丈夫だったみたいです。広汎性発達障害です。

申請中なんですね。どきどきしますね。

もらえますようにっ!

zvr********さん

2019/5/1807:32:08

不可能です東京審査になってから精神は厳しくなり精神は3級13号からも労働に著しい制限つまり就労=精神障害が軽いと類推されます診断書と同じ位精神は不正受給が起きないよう社会保険記録を同じ厚生労働省と共有していますので正確には就労より社会保険記録で精神の遡及は不可能ですバイトでも精神は落ちますよ元年金機構で働いてたから聞いたのでこれが一番正確です。

shi********さん

2019/5/1711:33:26

遡りは、言われる様に厳しいと感じます。
事後重症も良くて3級1年かな?

pri********さん

2019/5/1710:34:55

精神疾患の場合、症状に変動があることも多く、判断が非常に難しくなります。

障害年金はその時点で年金の支給要件に該当する程度の障害状態かどうかで決まるものであり、現時点で年金の支給要件に該当する・障害認定日はかなり前であっても、その間ずっと年金の支給要件に該当していたとは限りません。
手足の欠損など明らかに症状がわかる障害と違って精神疾患については通院歴や薬などの処方内容等医師の診断、就労状態などで判断することになります。
平成30年に丸1年間正社員としてフルタイムで働いており、その間は十分就労に耐えうる状態であったと考えるなら、その期間の症状は比較的落ち着いていたのではないかと判断されるだろうと思います。

無理をして働いたと書いてありますが、程度の差こそあれ無理をして働いている人はたくさんいるわけで、「無理をしている」というのは本人の主観でしかありません。正社員としてフルタイムで1年という期間働けたということは、その時点の症状は年金の支給要件に該当していなかったと判断される可能性が高いだろうと思います。単に働いていたからダメというのではなく、1年間働けるくらい落ち着いていたというところが引っかかるだろうと思います。

社会保険労務士の人がいうように、訴求は難しいだろうと思います。

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