ここから本文です

春夏の星雲・星団で面白いものを教えてください。 見てて面白いもの、実は超新星...

sup********さん

2019/5/1723:18:05

春夏の星雲・星団で面白いものを教えてください。
見てて面白いもの、実は超新星爆発で誕生したものなど、話題性があるものを探しています。

閲覧数:
24
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

qqq********さん

2019/5/2014:18:27

鎌倉時代に超新星爆発があった記録があります。
https://blogs.yahoo.co.jp/crinum_asiaticum_jp/8793400.html

ところで爆発という事では、科学では超巨星になったものが爆発するとしてます。
しかし私は恒星が巨星になっても爆発するとは思えません。
それは恒星の中の構造が違っている考えをしています。
科学では恒星の中心で核融合が起こって来たというのは、誰もが疑いのない事実とされて来てますが、私はそうではなくて核融合はもっと外れた上の方で膜状に囲って出来た想像をしてます。
これが囲ったの故に、内部から出るガスを塞いだ為に、風船が破裂するような状態で爆発になる考えす。
世界で私だけの発想です。

ところで恒星の終わりに爆発になるような例では、今有名で明日にでも超新星爆発しても可笑しくないとされているベテルギウスがあります。
これで説明させて下さい。
私はベテルギウスは、決して爆発を起こさない考えをしてます。
それは宇宙の考え方から由来します。
今の科学で言っている恒星観では、太陽(普通の恒星)の中で核融合で作られるのも鉄までとされてます。
しかし私は根本で恒星が出来ている理由が上のように違います。

さて科学で言っているのは、宇宙の初め出しが空間が現れ広がっている事です。
そして昔から言われているのですが、地球等の惑星が出来ている理由は、宇宙に浮いていた物質が集まって来て、中央に太陽が出来た時に一緒に地球等が出来た事になってます。
それでその前に爆発でガスや物質が散らばったとしておく事が、今の科学の基本になってます。
これが元で太陽系などが出来ていれば、物質の種類に恵まれた地球も惑星として出来ます。

宇宙が空間が突然現れ広がっていて、この時一緒に物質も現れたのですが、これは水素など極簡単な構造のものだけという訳です。
それで恒星と惑星が出来て行く過程で集まっても、決して地球のような惑星が出来る筈はありません。

こういう事で地球のような物質になるものが宇宙に散らばしておく為に、前もって恒星を爆発させる仕組みを考えたのです。
そして爆発した瞬間に、鉄以上の重い物質まで出来たような事にしてます。

私はこの思考は怪しいと思ってます。
それで私の思考は、一つの恒星の中だけで全て地球にある物質も出来てしまっていたというものです。
核融合が起こるのも中心ではなくて、もっと上の方で膜状になって起こりました。
これで何十億年という年数で核融合が起こって出来ました。

先ず恒星が最初から熱の塊だったのです。
これで恒星の中の圧力と熱とで、全ての核融合が進みました。
核融合の絶対条件が熱と圧力で、最初からこれらが備わっていたので、容易に融合が進んで、全て地球にあるような物質も出来る事が出来たのです。
それでこれはどうしてなったかで回答しているので載せてみます。
そしてブラックホールもない考えで、この頃ホットな話題になっているものも載せてます。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q122062342...

さて科学では、太陽よりはるかに大きいとされている超巨星が爆発して来たとしてます。
その例で出されているベテルギウスが、同じような出来方になっているとされてます。
私は上のように宇宙観も恒星の構造も違いますから、巨星はどのような大きさでも決して爆発しない考えです。
科学ではこの巨星になる恒星は、出来てから僅か数千万年位で終わりの爆発になるとしてます。
そして爆発になる原因は急激に縮んで行って、中心の硬い核にぶつかった反射のエネルギーで爆発になると言うのです。
先ず僅か数千万年位で核融合が進んで、しかも鉄まで出来たとしても、この期間では高がしれたものです。
それで縮んで行っても、跳ね返すほどの硬さまで厚くなっているとは思えません。
それに縮ますほどの引付の重量にもなっていないので、重力も少ないと思います。

それで私はこれは架空にしか過ぎず、科学で言っている恒星観では急激に縮みもしないので、爆発にもならないと思ってます。
しかし科学では先に述べたように爆発になるのですが、この瞬間に鉄以上の物、即ち地球にある物まで全て出来た言っているのです。
これは決して信じられるものとは思えません。

さて科学では太陽よりはるかに大きいとされている超巨星が爆発して来たとして、丁度これに似たものとしてベテルギウスです。
私は宇宙観も恒星の構造も違いますから、ベテルギウスは決して爆発しない考えです。
今の科学で100パーセントとも思えるほど,宇宙科学者はこれが必ず爆発するものにしています。
そして今直ぐにでも爆発しても可笑しくないとされ,それが数万年後でも宇宙規模の期間では直ぐの内らしいですけれど。
爆発の光が届くのに距離で600光年くらい離れているので,600年前に爆発していれば,明日にでも光が届いて見られても可笑しくないとされています。
しかし私はこれは決して爆発しない考えです。

さてこのベテルギウスのような質量では莫大な量で,宇宙初期に現れた超巨星と同じものとされています。
このような巨星は太陽の質量の10倍以上もある事になっています。
それでベテルギウスのように超巨星が将来爆発するように言われているのは,これが最終的に縮む時に,落ち込む勢いが強くて急激に内部に熱が溜まって,そして中央にあった硬い物質に当たって跳ね返る勢いが爆発になるというものです。
ところで私の考えは,膨張して膨らんで囲っている殆どの部分が,水素などの軽い物質です。
それが冷えて縮んで行く時は,単に縮んで小さくなるだけで,爆発になるような衝撃的な落ち込み現象が起こる要素はありません。
これは科学で言っている,恒星が周りの物質を集めて出来た最初の頃と余り変わりない事になります。
ただこの時は既に中心に出来ていた重い物質があるだけです。
単に周りの全ての物質がそこに段々と落ちるようにして,降着して積み重なって行くだけで,結果的に大きめな木星のような姿になったものだけの想像になります。

それで爆発と言える現象は,私の思考の恒星の構造から来ていると思慮してました。
恒星の中に球状の膜が,核融合で発達して出来ている思想ですから,その内側でガスが溜まって膜状を破って破裂させた状態が爆発です。

科学には一切このような構造で恒星を考えていませんから,スッポリ大事な事実を抜かしています。
それ故ベテルギウスのような超巨星が爆発する事に固守してます。

なお恒星が巨大に膨らむのは,中心にある核から出続ける水素が止めどなくなってしまったからと私は考えていました。
これは出る量の方が多過ぎて,核も小さくなって重力も減って,これで引きつけ支えて全体の形を保っていたのが,この重力が弱くなって,引き付け支え切れなくなった為です。

ところで私の恒星が爆発する仕組みは、中に膜状態がある事が原因でした。
その観測例で、上のURLにV838を載せました。
それから上に載せましたURLの中の下に載せてますが、1987Aです。
これも膜状態が原因です。
それが科学では巨星が爆発した例に1987Aを上げてますが、これは科学で言う爆発理由と関係ない事になります。

質問した人からのコメント

2019/5/24 08:41:19

とても詳しくありがとうございます┏●

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる