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なぜ速く移動する物程時間がゆっくり進むのですか?(相対性理論についてです)

go2********さん

2019/5/1901:11:27

なぜ速く移動する物程時間がゆっくり進むのですか?(相対性理論についてです)

理解ができません。

詳しく教えてください。回答お願い致します。

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buj********さん

2019/5/1912:37:57

わかりやすい動画を用意しましたので、ご覧ください。

【動画】4分50秒でわかる 相対性理論
https://www.youtube.com/watch?v=EkyuAstAyz4

※相対性理論は定説です。

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s_h********さん

2019/5/1914:13:50

相対論は間違っているので、憶える必要はありません。
速く移動すると物の時計がゆっくり進みます。

観測者の時計=物の時計+物の移動

ヘンテコな式ですが憶え方は、移動に時間を使う分、物の時計の進み方が遅れます。
この観測者の時計は、対象物体との相対関係だけでなく、全宇宙の時間と相対的に関係してますので、相対論がいうような対称的になりません。

efk********さん

2019/5/1910:07:16

光速度が不変であるという仮説を満足させようとすると、そう考えなくてはいけなくなります。

zat********さん

2019/5/1908:53:37

Aを速度の異なるBとCが同時に観測した場合どうなるか。

Aの速度と言っているのはAとの速度の差である『相対速度』となります。
従ってBとCの観測するAの速度が異なるのでBとCが観測するAの時間が進むゆっくり度合いが異なることになります。
実際に時間がゆっくりになるなら矛盾してしまいます。

これを解消するには見た目だけで実際にはゆっくりになっていないと考えるしかありません。

これを解く鍵は時間というのは、開始時刻と終了時刻の差であり移動に伴い開始時刻と終了時刻を正確に観測できないということです。

特殊相対性理論は、等速直線運動の理論なので、加速度が出てくるのはおかしいです。

ran********さん

2019/5/1908:50:49

>理解ができません。

相対性理論は間違っているので、理解する必要はありません。間違ったことを理解してしまうと、人生ボーに振りますよ。よく言われる人工衛星に乗せた原子時計が遅れるのは、地上と軌道上でニュートリノ密度が違うためです。

wak********さん

2019/5/1908:25:48

下の続きです。

時計が(c-vcosθ)/c√(1-v^2/c^2)倍遅れるので、観測者はそれだけ短い時間加速したので、粒子の速度は(c-vcosθ)/c√(1-v^2/c^2)倍しか出なかったと計算します。したがって、加速度aは同じで、生じる電磁気力Fは静止時と同じと考えます。

2つの荷電粒子が静止している時には、電磁波は電気力線に沿って往復します。ですから、①電磁波は2つの荷電粒子間の最短距離である直線に往復するのではありません。

①なら電磁気力は2つの荷電粒子間の距離に反比例します。しかし、電磁波は様々なコースを辿ります。最短距離の直線上を往復するものから、電気力線が大きく外側を回って相手の荷電粒子に到達するコースを取るものまであります。
それらを重ね合わせると、生じる電磁気力の強さは2つの荷電粒子間の距離の2乗に反比例します。

v慣性系と静止系とでは、電気力線は同じ形になります。ですから、②生じる電磁気力の強さは、電磁波の往復距離に反比例したものとなります。

この様に、粒子は電磁波の往復距離に反比例した速度でしか動かないので、時計は電磁波の往復距離に反比例した速さでしか動きません。
粒子の増加速度は少しですが、時計も少ししか動いていません。だから観測者は、加速度は同じでも余り時間が経過していないので余り速度が出なかったと判断します。
つまり、v慣性系でも電磁気力の強さは静止時と同じと判断します。これを「特殊相対性原理」と言います。


光の往復経路は荷電粒子の最短距離ではなく電磁力線に沿ったものとなります。
そのため、光の往復経路は荷電粒子の最短距離より長くなります。
力が光の往復時間に反比例という観点で荷電粒子に掛かる力を求めるには、電磁波の全経路について光の往復時間を足し合わせる必要があります。全て足し合わせると荷電粒子の最短距離の二乗に反比例と同値になります。

「電気力線」は、電場の向きを表します。プラスとマイナスの電荷が作る電場に、自由に動くことの出来る正電荷を置くと、電気力線の方向へ動きます。∴電磁波は「電気力線」に沿って流れています。
したがって、電場にある正電荷は、常に真っすぐマイナスに向かって動くのではありません。

電気力線は正電荷が力を受ける方向を表します。電気力線に沿って電磁波が流れるから、正電荷はその流れに沿って力を受けるのです。

「一方v慣性系と静止系とでは、電気力線は同じ形になります。」を「一方v慣性系と静止時とでは、電気力線は同じ形になります。」に訂正します。

電気力線の形は、静止時とv[m/s]で移動している時とでは同じ形です。v慣性系の電気力線を静止系から見ると縦(進行方向)1/√(1-v^2/c^2)倍・横1/√(1-v^2/c^2)倍です。

プラスの点電荷とマイナスの点電荷の2つしかなければ、プラスの点電荷が動く方向は、マイナスの点電荷の方向です。そして、その強さは点電荷の距離の2乗に反比例します。
ですから、「便宜上」マイナスの点電荷から放射状に広がる「電気力線」を描くのです。

しかし、このプラスとマイナスの2つの点電荷が作る電場に、もう1つプラスの点電荷を置くと、そのプラスの点電荷は真っすぐにマイナスの点電荷の方向へ力を受けるのではなくて、プラスとマイナスの2つの点電荷の周りに描かれた「電気力線」の方向へ力を受けます。

このことは、プラスとマイナスの2つの点電荷間を、電磁波は②電気力線に沿って往復していることを証明します。

この様に、「プラスとマイナスの2つの点電荷のみあるケースでは、電磁波は1つの点電荷から放射状に無限遠まで広がっているのだ」との主張は誤りです。

CB理論を説明します。
①時間と空間には何も実体がないので、高速移動でそれらが変化する仕組みは説明不可能である。
そうではなくて、②高速移動すると物質が動きにくくなり、また進行方向へローレンツ収縮する。その為に、時計は遅れ定規は収縮し、「時間と空間の座標」が変化する。
この様に、③高速移動で時間と空間そのものが変化するのではなくて、変化するのは物質の方である。

④「アインシュタイン博士も、高速で移動する時計は遅れ、測量棒は進行方向へ収縮する」と述べられています。

マイナスとマイナス又はプラスとプラスが反発する様をイメージしてください。2つのマイナスから何かが出ていて、それらが反発しあっている様を「電気力線」は表現しています。同様に、2つのプラスから何かが出ていてそれが反発しあっています。
逆に、マイナスから出ているものとプラスから出ているものが引き合う様を「電気力線」は表現しています。

この宇宙には「超対称性」があり、波には常に鏡像があります。即ち、マイナスから出ている波とプラスから出ている波は、鏡に映った様に反対の波です。
そして、マイナスから出ている波同士反発し合うので広がります。プラスから出ている波同士も反発しあい広がります。
ですから、マイナスとプラスの距離が大きくなると、電磁波が辿るコース(=光子が辿るコース=電気力線)は上下左右に広がります。一方、マイナスとプラスが相対距離を同じくして並走するケースでは、「特殊相対性原理」より、v慣性系で静止時と同じコースを取ると見えるので、電磁波(光子=電気力線)は上下左右に広がりません。

プラスの電荷から生じた電磁波同士、マイナスの電荷から生じた電磁波同士が反発し合い上下左右に広がるので、電気力線に沿って電磁波は往復します。

詳細は、下記ホームページを参照ください。
http://catbirdtt.web.fc2.com/dennzihanokosu.html

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