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前脚と後脚の大きさが、極端に違うカンガルー。 タイトルの通りです。 ほと...

pik********さん

2019/5/2605:00:03

前脚と後脚の大きさが、極端に違うカンガルー。

タイトルの通りです。

ほとんどの四つ脚動物は、前脚と後脚が機動性に富んだバランスの良い形や動きをしています。

しかし、カンガルーだけは前脚と後脚が極端に違います。

発生的な理由とか、地域の生活上の理由とか、はたまた他の理由とかあるのでしょうか。

ご存知の方、教えてください。

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jzo********さん

2019/6/117:55:41

普通の動物は踵は浮いてつま先立ちしている状態ですがカンガルーは
踵から指先までを地面に着けてからジャンプして移動します。
このため、後脚の筋肉が発達しており後脚だけで立つことができます。

前脚はほとんど使うことがないことから退化したと考えられます。

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1〜1件/1件中

doe********さん

2019/6/118:11:27

普通の動物は逃げる時、四つん這いやん、
カンガルーちゃんは逃げる時、後ろ足のジャンプ力だけ走るやん、
んで、止まったとしても、ごっついしっぽ使って、後ろ足としっぽの3点で体支えるから、前足は小さい方何かと楽なんよ
あの、オーストラリアのカラカラの何も無い土地で、四つん這いでいるより、たった方が敵の危険に早く気づけるし、隠れるところもあんまりないから、だったらどれだけ早く敵に気づいて、逃げるか、ってなったんじゃない?早いダチョウとかも、足ごっついじゃん、
オーストラリアの敵と言ったら、クロコダイルかな?
カンガルーは速さのために、前足の長さとか、哺乳類の特徴である赤ちゃんの大きさ(生まれた時2センチしかない)
とかを捨てたんだと思う。で、しっポも発展させたと。
ていうのがうちの見解でごめんなさい

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