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関西空港はほとんど和歌山っていうほど大阪最南端にある遠くて不便な立地の空港だ...

osh********さん

2019/5/1915:17:33

関西空港はほとんど和歌山っていうほど大阪最南端にある遠くて不便な立地の空港だと思いませんか?

新幹線駅のある新大阪とは地理的に対極な立地で地政学的に相性最悪の関係。
和歌山寄りに造ったせいでそれらの高速化や時短に力を入れなければいけないという時点でマヌケなのよね。
なにわ筋線で改善しても45分(笑)とかかかるんだから馬鹿らしいですわね。
だから何かと「関空に新幹線を!」なんていう本末転倒な妄言がつきまとう。
関西空港がもっと北部か今の神戸空港あたりあれば伊丹空港も存在してないし、梅北駅やなにわ筋線の計画なんて無駄なことする必要も無かったはずです
しかも第2ターミナル(LCC)に行くにはバスに乗り換えないといけないwなにわ筋線の時短が台無しw
関空アクセスのためにアレコレ投資してきたのに、肝心の関空も軟弱地盤の欠陥埋立地によって地盤沈下が止まらず沈没するという将来性の無さ。
また関西空港を作ったことで伊丹空港を廃止するはずだったのに、未だに伊丹空港が想定外に居座ってるおかげで梅田や新大阪の周辺では高層ビルが建てられない。
それどころか関空沈没で伊丹空港の重要度が増して居座り続けることになって永久に新大阪に高層ビルが建てられなくなりました。
大阪府は南のお荷物地域(実質和歌山県)の問題に振り回され、問題の連鎖であっちもこっちも問題だらけで答えがない。
ゼロから街を作り直すしかない状態です
地理的に底辺でお荷物でしかない大和川以南は和歌山に譲渡すべきじゃありませんか?

関空,伊丹空港,泉州沖,新大阪,高層ビル,なにわ筋線,大阪空港

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mt0********さん

2019/5/1917:23:38

神戸空港が
関西国際空港に
なるはずでした。

しかし、利権の応酬で
泉州沖の、現在の位置に、
関西国際空港が決まったのです。

神戸空港が関西国際空港だったなら
大阪からも近いので
良かったのに、

バカな人たちのために、
泉州沖に決まってしまったのです。

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suk********さん

2019/5/2311:38:12

故郷が和歌山なんで最高です。
ただ阪和線快速の停車駅が増えて、
電車で帰省するには不便になりました。

えっ!大和川より南を和歌山にいただけるのですか?
それなら阪南の地名を和北に変更ですね。

sad********さん

2019/5/2209:35:31

★全国市町村転出超過ワーストの神戸市 川崎市に人口で抜かれ7位に



★神戸市が政令市で転出超過ワースト 兵庫県は9年連続人口減、震災後最大の減少幅 深刻な低迷




★神戸市の人口動態 対前年同月


平成30年1月 - 3,470
平成30年2月 - 3,540
平成30年3月 - 3,487
平成30年4月 - 3,377
平成30年5月 - 3,693
平成30年6月 - 4,094
平成30年7月 - 4,393
平成30年8月 - 4,863
平成30年9月 - 4,929
平成30年10月 - 4,746
平成30年11月 - 4,718
平成30年12月 - 5,001
平成31年1月 - 5,052
平成31年2月 - 5,233
平成31年3月 - 5,381
平成31年4月 - 4,846
令和元年5月 - 5,619 ←NEW!!!! 人口減少数が日に日に増えていく



★2018年 都市別転入者数ランキング

東京都特別区部 361,906人
横浜市 113,049人
大阪市 99,092人
名古屋市 79,430人
川崎市 75,484人
福岡市 71,524人
札幌市 62,441人
さいたま市 53,332人
仙台市 42,554人
京都市 40,540人
神戸市 39,951人 ←川崎市の半数 求心力が皆無





★すでに65歳以下の人口では川崎市に抜かれ、
ただ老人が10万人以上多い高齢者都市神戸
進学、就職で神戸を脱出する若者が続出
外国人と老人に喜ばれる都市 それが神戸市


神戸市の年齢別人口(平成30年9月末日現在) *住民基本台帳
総人口 1,537,629
年少人口 188,617
生産年齢人口 923,192
老年人口 425,820


川崎市の年齢別人口(平成30年10月1日現在)
総人口 1,516,483
年少人口 189,281
生産年齢人口 1,020,503
老年人口 306,699



★平成30年3月発行
名古屋市総務局企画部大都市・広域行政推進室
大都市制度・広域連携に関する調査研究報告書
第 8 章 規模能力及び中枢機能からみた大都市の姿 関連資料


都市別偏差値比較[総合]
規模能力指数

1 大阪市 69.3
2 横浜市 65.9
3 名古屋市 60.8
4 京都市 53.0
5 福岡市 52.3
6 札幌市 51.5
7 川崎市 51.4
8 神戸市 50.1 すでに川崎以下
9 広島市 48.7
10 仙台市 48.4




★平成30年(2018年)都市別社会増減数

都区部 60,909
大阪市 12,081
さいたま市 9,345
川崎市 8,342
札幌市 8,283
横浜市 8,187
福岡市 6,138
千葉市 2,780
仙台市 1,979
名古屋市 1,868
相模原市 1,030
熊本市 -455
新潟市 -555
広島市 -661
静岡市 -1,024
堺市 -1,073
京都市 -1,273
岡山市 -1,538
浜松市 -1,962
北九州市 -2,202
神戸市 -2,331 堂々の最下位


★地下鉄事業者一日当たり路線別平均輸送人員(単位:万人)
ttp://www.jametro.or.jp/upload/data/bbNVssLXVekC.pdf

東京メトロ 973.4
大阪メトロ 315.6
東京都営 312.8
名古屋市営 183.5
札幌市営 125.6
横浜市営 68.1
福岡市営 47.6
京都市営 38.7
神戸市営 31.2 慢性赤字


★オフィス延べ床面積 2010年 ⇒ 2018年

東京区 5,007万平米 ⇒ 6,922万平米
大阪市 1,364万平米 ⇒ 1,617万平米
名古屋 _,518万平米 ⇒ _,640万平米
横浜市 _,475万平米 ⇒ _,523万平米
福岡市 _,344万平米 ⇒ _,359万平米
札幌市 _,248万平米 ⇒ _,256万平米
仙台市 _,213万平米 ⇒ _,226万平米
千葉市 _,194万平米 ⇒ _,198万平米
神戸市 _,185万平米 ⇒ _,183万平米 ←
広島市 _,167万平米 ⇒ _,171万平米

http://www.reinet.or.jp/pdf/report/1_officebld201012.pdf
http://www.reinet.or.jp/wp-content/uploads/2018/09/00b7145fe9348ea3...


★若い世代から神戸脱出
薄給激務のブラック企業が多い地元では働かない



就活生どこへ消えた? 就職説明会、学生の出足鈍く
ttps://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201803/0011087364.shtml

2019年春に卒業予定の大学3年生の就職活動に「異変」が起きている。
今月解禁された主要企業による企業説明会の会場で、採用担当者から漏れるのは「昨年より学生が集まらない」との声。
面接など6月の選考開始まで3カ月しかない短期決戦だが、学生の出足が鈍いという。
就活生はどこへ消えた?(まとめ・段 貴則)

3月7日、神戸市内で開かれた合同企業説明会。
金融機関や製造業、自動車ディーラーら幅広い業種の約50社がブースを構えた。
「昨年の5分の1」。
あるディーラーの採用担当者は、ブースを訪れる学生の少なさに、お手上げといった表情を浮かべた。



★上場企業の時価総額 2016年

1 東京 338.5兆円
2 大阪 56.4兆円
3 愛知 45.0兆円
4 京都 16.1兆円
5 神奈川 10.9兆円




★神戸市が政令市で転出超過ワースト 兵庫県は9年連続人口減、震災後最大の減少幅 深刻な低迷
ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00000001-kobenext-l28


兵庫県の2018年の人口動態は1万9107人減となり、阪神・淡路大震災後、最大の減少幅になったことが13日、県への取材で分かった。
少子高齢化に伴う自然減などの影響で、県内人口は9年連続で減少。
転出者が転入者を上回る「転出超過」も続いており、人口流出に歯止めが掛かっていない状況が浮き彫りになった。


一方、県内人口の流出に歯止めを掛けているのは海外からの留学生や労働者ら。
同課によると、ベトナムや中国など海外から移り住む外国人は年々増加傾向にあり、
15年から4年連続で「転入超過」を記録。
その数は年間約4千人を数えるという。


市町別では、18年中に人口が増えたのは尼崎市、明石市、伊丹市、播磨町の4市町のみ。
駅前再開発などに伴う子育て世代の増加が社会増をけん引した。


>県内人口の流出に歯止めを掛けているのは海外からの留学生や労働者ら。
>同課によると、ベトナムや中国など海外から移り住む外国人は年々増加傾向にあり、
>15年から4年連続で「転入超過」を記録。
>その数は年間約4千人を数えるという。


県内で人口増えてるのは4市町村のみ
当然神戸市は県内市町村で最も人口減少数が多い
外国人の流入によって人口減が緩和される現実
外国人の転入超過4千人は人口900万人の神奈川県レベルw
もはや外国人しか移住してこない県
いずれ外国人によって征服されるであろう

hir********さん

2019/5/2018:25:50

大阪国際空港(伊丹空港)では、1964年6月のジェット機の乗り入れ開始とともに騒音問題が深刻化し、周辺地域の住民による夜間飛行の禁止などを求める訴訟や、大阪国際空港の廃止などを求める公害等調整委員会に対する調停が始まりました。

夜間運航の規制、便数の制限、低騒音大型機(エアバス)の導入などの発生源対策および移転補償、民家防音工事などの周辺環境対策が進められましたが、一方で大阪国際空港の運用制限等による輸送力の不足も深刻化していました。

このような中、1974年の航空審議会の答申では、泉州沖、神戸沖、播磨灘の三候補地を総合的に検討・評価したうえで、泉州沖の海上が最も望ましいと判断されました。

これを受けて1981年に運輸省(現国土交通省)から「関西国際空港の計画案」、「関西国際空港の環境影響評価案」および「関西国際空港の立地に伴う地域整備の考え方」の3図書、いわゆる3点セットが示され、1984年に3府県が合意したのち、関西国際空港の建設・運営主体として設立された関西国際空港株式会社によって詳細な事業アセスメントが実施されました。

建設工事においては、周辺海域などに環境影響が及ばないように適切な環境保全対策を実施するとともに、環境監視体制を整え、また、藻場の造成などの環境創造にも取り組んできました。

航空機騒音公害のない環境にやさしい海上空港はこのようにして誕生しました。

http://www.kansai-airports.co.jp/kankyo/friendly/japanese/step/01.h...





関西三空港の経緯と現状

過去の経緯

1968年-1970年代前半 第二空港の検討と第一次答申

1962年のワイズマン報告書で提唱された関西第二空港の建設論や、関西でも引き続き増大する航空機の需要を受け、国は、既存空港の拡張が困難である東京圏および大阪圏において、それぞれ第二空港の設置の検討を始めた。1960年代後半ごろからは、公害問題の解決も、新空港建設における検討要素にくわえられていった。

大阪圏の新空港建設予定地については、1968年から8か所[当初は淡路島、阪和地区、堺沖、明石沖、岡山県の錦海湾の5箇所が調査地点であったが、その後、阪和県境、泉南沖、岸和田沖、西宮沖、六甲沖、ポートアイランド沖、明石沖(後に播磨灘と呼称変更)、淡路島の8か所となった。
(『ファイプル増刊 第3弾』P51)]を調査した。このなかで、大阪南港沖合いなどは、アクセス面が有利とみられた。しかし、1969年5月には、候補地として淡路島、播磨灘、神戸沖、泉州沖の4ヶ所が選定された。調査と審議はその後も続けられ、1970年代前半は指針作成に費やされた。

1974年には、運輸省から、1968年以来の審議の成果である航空審議会第一次答申『関西空港の規模および位置』がしめされた。翌年には、これらの資料やその経過も公表された。これは、新空港の理念について位置づけたものであった。答申主文では、「大阪国際空港の騒音問題の抜本的解決をはかることが緊急の課題であり、したがって新しい空港は、大阪国際空港の廃止を前提として、同空港の機能をかわって受け持つ能力のあるものとしなければならないと認識した」とうたわれた。新空港の具体的条件としては、「騒音を海上に封じ込め、陸域に影響を及ぼさない」、「地域社会の合意なしに計画を決定しない」といった哲学が示された。答申の結びでは、「政府が計画を決定するのは地域社会との合意がなったときだけである」とされていた。

新空港建設の候補地は、淡路島以外の3か所について、7つの観点から比較し、委員の投票によって泉州沖が最適であると決定した。以後、国は泉州沖に建設することを目標に手を打っていった。運輸省による、地元泉州での新空港の説明もはじまった。なお、環境条件は騒音、大気汚染、潮流、水質の汚染を考慮した。新空港の立地は、24時間の運用を前提にして、特に騒音対策を優先して、陸地からの距離を5 km離して建設することも決められた。

立地選定の段階で客観的データを用いて、それを公表した点は、従来の日本の公共事業には見られない姿勢である。これは大阪国際空港で発生した騒音問題や、関西より一足先に建設に取り掛かった成田国際空港の土地問題の教訓を汲んだためである。関西では、新空港の陸上空港としての建設はあきらめられ、離着陸経路が市街地に重ならないこと、ある程度の利便性を確保できること、早急に地元の合意を得られる場所であること、といった条件を厳しい水準で満たすことが、新空港建設には求められた。そのため、大阪および阪神間の市街から離れた場所に、新空港を建設せざるをえなかったのである[審議経過については関西空港会社ウェブサイトの『関西空港誕生の経緯』もよくまとめられているので参照のこと。特に(3) 調査の開始と泉州沖候補地の決定などが関係する。 ]。


1982年 神戸の私案発表

関西圏の新空港建設議論が進められるなかで、1972年に神戸市議会は、神戸沖空港反対決議を賛成多数で可決していた。翌年の市長選挙では、新空港建設問題が争点となった。現職の宮崎辰雄市長が神戸沖空港の新空港建設に反対を表明し、空港推進派が推した対立候補をしりぞけて、再選された。これにより、神戸市の新空港構想は一旦消滅した。しかし、上記の通り、大阪府が調査を受け入れ、各反対決議が取り下げられ、3点セットが示され、泉州沖の関西新空港建設へ向けて動き出すなか、都市開発に遅れを取る形となった神戸市側は、危機感を抱くようになった。1982年には、かつて、新空港建設反対を表明した宮崎市長自らが、運輸省に「神戸沖空港試案」を提出した。これに呼応して、神戸市議会でも、全会派が「空港反対決議」の転換意見書を採択した。市長・議会は空港反対の立場から空港推進の立場へ大きく変わったのであった。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%A2%E8%A5%BF%E4%B8%89%E7%A9%BA%...過去の経緯





[南海電車は、なぜ、“なんば”までなの?]

・利便性を考えれば、梅田まで延ばしてほしい、南海電車。
・でもなぜか、なんばで止まっています。
・そこにある、南海電車の無念の歴史とは?

・1884年に“阪堺鉄道”として開業した、南海電車。
・現存する日本最古の私鉄です。
・1903年には、難波~和歌山間が開通。
・そして同じ年、大阪市が、日本初となる公営路面電車を開業しました。

・昭和8年には、市営地下鉄(現・御堂筋線)が開業。
・この頃から、大阪の交通の基点は、梅田になったといいます。

・当然、南海も、梅田に進出する事を考えました。
・そして、大阪市に、新路線を申請。
・今宮駅から北上して梅田につなぐ、西横堀線の計画。

・しかし、大阪市は、それを許可しませんでした。
・何と、大阪市も、同じ所に地下鉄を通す計画があるというのです。
・こうして大阪市は、地下鉄四つ橋線に着工します。

・それでも負けない南海は、新たな路線計画を申請しました。
・それは、天下茶屋から梅田を結ぶ、南海堺筋線の計画。

・が、この申請も認められませんでした。
・何と、この路線も大阪市が計画しているというのです。
・しかも、名前まで同じ堺筋線だと。

・このような姿勢には、ゆるぎない大阪市の基本理念があったといいます。
・市内交通を営利企業に任せず、市民の利益が最大となるよう大阪市が運営する。
・大きな利権が絡む鉄道は、すべて大阪市が管理すると。

・それでも、南海は三度立ち上がりました。
・梅田がダメなら、天六へ。
・市内を外し、路線を難波から北に延ばす、天六駅開発計画を申請。

・しかし、思わぬ落とし穴が。
・何と、同じような計画を、同じ時期に阪急が申請していたのです。
・そして、阪急が認可されることになりました。
・大阪万博に対するアクセス面が、阪急の方が勝っていたのです。

・こうして、南海電車の北へ進出する計画は阻まれました。


・その南海に今、新たな計画が。

・それは、“なにわ筋線計画”。
・南海と JR が新大阪駅まで共に乗り入れる、新路線の計画です。
・南海は汐見橋駅から、JR は難波駅から、同じ路線で新大阪につながります。
・これが実現すれば、南海は大阪市内をつきぬけ、新大阪と関空を30分で結ぶ事になる。

・南海の夢が、今つながる…かも。

http://tvnote.blog.fc2.com/blog-entry-127.html

aya********さん

2019/5/2009:53:03

神戸が駄々こねたから

tam********さん

2019/5/2009:30:04

不便だとは思います。

もともと第一の候補地は神戸沖だったのですが、神戸市が反対したんですよね。残った候補地が泉州沖と播磨灘で、泉州沖が選ばれた。なまじ神戸市の発言力が大きかったために不便な地に追いやられたわけですね。
なお、当時は伊丹の訴訟など騒音問題に国が頭を悩まされていた時期なので、新空港の飛行経路は100%海上にする事が前提でした。そして旅客機の着陸には少なくとも10km程度の直線区間が必要なので、大阪湾の地形的に岸和田以南かポートアイランド以西しか条件を満たさなかったのです。


大和川以南を和歌山に割譲。和歌山県は諸手を上げて賛成するでしょうね。
大阪府にとっては何のメリットがあるのですか?割譲しても関空が近畿圏の主要空港である事に変わりはないので、なにわ筋線を中止する事は現実的ではない。

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