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2018年度決算書類作成にあたり、困っています。 2017年に社員ひとり(私自身)の...

kgy********さん

2019/5/2011:23:38

2018年度決算書類作成にあたり、困っています。

2017年に社員ひとり(私自身)の合同会社を設立しました。

2017年度中は営業活動を始められず、決算時の貸借対照表は以下のようになっています。(金額等は概略)

当期純損失を繰越利益剰余金のマイナスで処理しました。

【質問①】
資本金として用意した現金100が目減りして、2018年度は60からスタートするのですが、2018年度期首において、この繰越利益剰余金(△40)をどのように仕分ければよいのでしょうか?

【質問②】
2018年度決算時に当期純利益△30を計上し、現金が30になった場合の貸借対照表はどのようになるのでしょうか?
(資本金を書き込むのかも、よく分かりません)

ご回答、よろしくお願いします。

繰越利益剰余金,資本金,貸借対照表,当期純損失,当期純利益,次年度,資本金100

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ベストアンサーに選ばれた回答

adr********さん

2019/5/2220:17:49

繰越利益剰余金はそのまま繰越で次年度の損益と合算される。つまり、2018年の繰越利益剰余金は△70

2018年のB/Sは、現金30 資本金100 繰越利益剰余金△70

質問した人からのコメント

2019/5/24 15:06:10

ありがとうございました。

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