ここから本文です

本を探しています。「おばけが絶滅寸前だ」といった内容の本です。 話の大筋は...

アバター

ID非公開さん

2019/5/2109:29:00

本を探しています。「おばけが絶滅寸前だ」といった内容の本です。

話の大筋は以下の通りです。

-----------------
昔の夜はきちんと暗かった、夜道で「見えない」ということが怖かった

電灯ができて、夜でも暗い場所が無くなった

「見えない」経験や、見えなくて恐怖する経験が減った

「見えない」ものを信じなくなった

科学的に証明されるものしか信じなくなった


おばけは暗いところに住んでいるので、暗いところがなくなると居場所がない(=絶滅寸前)

おばけはあまり科学的なものではないので、証明可能なものしか信じない人からすると存在しないことになってしまう(=絶滅寸前)

-----------------

5、6年前に、高校の国語の授業で触れたものなので一部しか読めていないのですが、印象深く、どうしても全文が読みたいのです。

大学受験向け問題集か過去問として出てきた気がするのですが、あまりよく覚えていません。


どなたか、この文章を書いた本をご存知ありませんか。

閲覧数:
22
回答数:
1
お礼:
500枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

2019/5/2112:49:34

私は似たような趣旨の文章を小学生の時に読んだ気がします。
国語の教科書に紹介されているもので該当しそうなのは、
「なぜおばけは夜に出る」なだいなだ
でしょうか。

高校の教科書に載っているものには心当たりがありません。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる