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以下、貴景勝についての記事ですが… 見出し【貴景勝「若気の至り」では片づけら...

las********さん

2019/5/2208:16:28

以下、貴景勝についての記事ですが…

見出し【貴景勝「若気の至り」では片づけられない】

伝達式を経て大関が誕生する。大関は一つ一つの行動が重い。気力も大事だが、気力だけでは相撲は取れない。

貴景勝にもその重さを理解してほしい。今場所の2つの不戦敗は非常に重いといえる。まだ22歳だが、「若気の至り」という言葉では片づけられない。大関は下の力士の手本にならなければならない。貴景勝は借りを作った。ならばしっかりと右膝を治して、土俵でその借りを返してほしい。

とありました。

「若気の至り」というように若さ故の何が問題ということを言われているのでしょうか?
それは、不戦敗の2日のことを言っているのでしょうか?
そうではなく、怪我をしないように、怪我を早く治すように、ということでしょうか?

私の感覚では、それは自覚が足らないからというようなことではないように思いますが、怪我をしないような事故管理を大関ならしっかりせよということなんでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

oni********さん

編集あり2019/5/2313:31:27

これは確か尾車親方の寄稿ですね。

大相撲は競技であると同時に観客をいれてみてもらうことで成り立つ仕事。不戦は観客がみたい相撲を1つなくしてしまう行為。単に負けを1つ増やすだけではない。自分の出たいという気持ちだけで判断し、その行為によって生じる迷惑や靭帯損傷というケガの実情にしっかりと向き合っていない。これからの時代を担う看板力士として考えが未熟。そういう意味で「若気の至り」である。

妥当か、賛同できるかどうかは別として、概ねこのようなことだと思います。

ベストアンサー以外の回答

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2019/5/2213:36:46

膝靱帯と骨損傷ではもう立ち直れないと思う。
そこへ無理して出場したんだから危機意識もなく非常識だったんでしょうね。
普通の人でも一旦膝を悪くしたら手術治療でも完全には治らない。

mam********さん

2019/5/2209:03:06

記者は報道の自由などと息巻いて、好きな事を書きます
このまま休場すれば来場所は角番だから、嫌でしょう
もしかしたら勝てるかも知れないと、淡い自信が失敗だね
初めての怪我の様だから、分からない無いだろう
そこで親方が止めるべき所、お客様待遇の貴景勝に強く言えない
若さのじゃなく、管理責任問題と思う
結果的に怪我が重症化すれば大関陥落も有り得る
そうなりゃ栃ノ心のような気迫はむずかしい
押し相撲はツボにはまれば強いが、相撲下手だからね
どうなるか記者の意見が正しいか否かは、来場所でハッキリする

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2016さん

2019/5/2208:57:07

無理して出場するのが大関の責任、というわけではないよ、ってことかな。

大関は下の者の手本にならなければならないからこそ、ケガはしっかり治して、土俵で大関の相撲を見せるのが大関の務め、と解釈しました。

ただ、八角理事長が白鵬の休場を
「誠に遺憾」
であるとも言ってるし、貴景勝としては休みにくい雰囲気であったのも確かで、貸し借り云々の話ではないと思う。

再出場したが、やはりダメということで再休場したのだから、今貴景勝がやるべきことは、ケガをしっかり治して、来場所大関らしい相撲を見せること。

これを土俵での借りを返す、と表現したのかな、と。
適切な表現とは思わないけど。

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