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南海トラフ地震の予兆か!?

pom********さん

2019/5/2406:28:19

南海トラフ地震の予兆か!?

日向灘、箱根、京都、相次ぐ揺れ…専門家「各地のプレートが限界」

http://news.livedoor.com/article/detail/16504939/

>皆さんはどう思われますか?

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pse********さん

2019/5/2407:01:12

高橋学先生のコメントが出ていると思いますが、この方地震学の研究者ではないですし、地震の予測で研究実績がある人ではありません。

目立ちたい大学の先生と、ウソでもいいから地震の記事を載せたい新聞が協力しているという構図です。夕刊フジに出ている地震の記事はすべて無視してよいです。

南海トラフ地震が起きる可能性が高くなったときには気象庁が臨時の情報を出します。それが出ていないときはいつもと何も変わらないと考えましょう。
http://www.data.jma.go.jp/svd/eqev/data/nteq/info_criterion.html

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質問した人からのコメント

2019/5/30 21:20:54

皆さんありがとうございました。

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yos********さん

2019/5/2410:27:08

またもや『夕刊フジ』と『立命館大学の高橋学教授』による話ですね。

『立命館大学の高橋学教授』は、『環境史・土地開発史・災害史に基づき、災害予測や都市計画を検討する研究』を専門としており地震に関するメカニズムを知らない立場です。


高橋 学教授 - 地理学専修
http://www.ritsumei.ac.jp/gslt/introduce/faculty/detail.html/?id=74

しかも『地理学専修』としてあるように人文系です。
「災害が起きたらどうするか」を考えるるためには『災害が起きる』ことが前提にあるわけで、その方向からしか見ていないのです。

日向灘、箱根(活動は火山)、京都(実質は大阪)で起きているそれぞれの現象はパラレル的に発生しているだけであり、相互利関係性はありません。
しかもプレート圧力による正攻法としての力によるもので、それらを横滑りさせて纏めるような関東側域での活動が見られませんから、いつもの空想科学で言い放題をやっているぐらいの感想しかありません。

● 2017年~2018年の記録で見るプレート境界部の潜り込み
※ 深さ21kmから60kmに限定し、プレート移動力の向きを書き添えてあります

またもや『夕刊フジ』と『立命館大学の高橋学教授』による話ですね。...

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