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細胞の入ったプレートに食用油を投与しMTT法で生存率の測定を行う実験をしています...

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ID非公開さん

2019/5/3012:10:35

細胞の入ったプレートに食用油を投与しMTT法で生存率の測定を行う実験をしています

希釈の際にDMSOを使用しているのですが、培地と混合すると油が溶解せずに浮いた状態になってしまいます。

DMSOだけでなく界面活性剤や乳化剤を添加した方が良いのでしょうか、また添加する界面活性剤等は何が適当でしょうか。

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h_e********さん

2019/5/3018:42:09

Tween80なんかよく使われているんじゃないかな。
界面活性剤よか、BSAに抱合させて投与するという方が第一選択かも。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/5/3111:58:34

    回答ありがとうございます。
    すみません、更に質問させていただいてもよろしいでしょうか。

    今回の実験では通常培地と低栄養培地での比較をしたいと考えています。低栄養培地として血清を加えない培地を使用するのですが、BSAでの抱合の後の投与となると、栄養状態等に影響があるような気がします。

    その場合はやはり界面活性剤の方が適当なのでしょうか。

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質問した人からのコメント

2019/6/5 14:09:57

回答ありがとうございました。
tween80を軸に考えていきたいと思います。

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