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質問させてください。 私は2018年5月頭から 2019年四月末まで一年間休職をしてお...

uox********さん

2019/5/3122:09:21

質問させてください。
私は2018年5月頭から
2019年四月末まで一年間休職をしておりました。
有給付与月が9月なのですが、
2018年9月は有給が付与されずでした。
今年の2019年9月も有給付与

されないのでしょうか。
全労働日数の8割勤務が必要なのは存じておりますが、休職期間はどういう扱いになりますか?
ちなみに鬱で休職をしておりました。

五月は通常に働いております。

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hir********さん

2019/6/102:24:27

>今年の2019年9月も有給付与されないのでしょうか。

残念ながら、付与月9月でその年の4月まで休職していたなら、今年の9月も付与はされません。

休職期間は出勤していないのですから、当然8割の勤務にカウントされません。それが理由がある病欠であってもです。

なのでざっくり半分以上は休んでいますので、付与は無いです(会社が独自に付与してくれるなら別ですが、法律上の付与義務はありません)。

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pfl********さん

編集あり2019/6/108:16:30

付与日が9/1だとすれば、前年9/1~今年8/31の1年間で出勤率が8割以上必要です。

業務に起因する傷病で休んだ(労災)→出勤に含む

私傷病で休んだ→出勤に含まない

昨年有給が付与されていないのは私傷病で休職していたからでしょうから、今年も同じです。1年の半分以上休んでいるので有給は付与されません。

有給の付与日数は勤続年数(在籍期間)で決まるので、出勤率が足りなくて付与されない年があっても最初(10日)に戻るのではなく、次の付与日には勤続年数に応じた有給が付与されます。

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kol********さん

2019/6/100:21:57

労基法上は8割以上の出勤が付与条件ですから、それを満たしていない以上付与されなくても合法です。

休職期間中は出勤していませんので出勤日数としてカウントされません。

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