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子どもや配偶者がいなくて、最後は経済的に生活保護を受給するくらいの状況になっ...

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ID非公開さん

2019/6/201:21:34

子どもや配偶者がいなくて、最後は経済的に生活保護を受給するくらいの状況になっても、日本に若い頃から30年以上も住んでいれば、そんな大した理由は無くても毎年、在留資格は更新出来るもので

しょうか?

元永住者でしたが、母国に1年以上いたことがあったため、取り消しになったとのこと。
生活保護を受けるまでは定住者で5年の在留資格でしたが、受給してからは毎回1年しか貰えないので、毎年行ってます。

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ベストアンサーに選ばれた回答

has********さん

編集あり2019/6/412:38:18

外国人に生活保護を受給させる法的根拠はありません。
つまり、生活保護は戦後、在日コリアンを守る為に一時的に施行されたものです。
収入が無ければ、在留資格の要件は満たさなくなりますから、更新は難しくなります。
1、必死になって働き、日本国籍を取る。
2、日本人と結婚して、配偶者ビザを取る。
3、母国に帰る。
ぐらいしか、選択は無いと思います。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kok********さん

2019/6/423:54:05

ひとたび在留許可が取り消されれば、以前の記録はリセットされて、初めからやり直しです。何十年いようと関係ありません。

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