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イヴァノヴィチのピアノ曲「ダニューブ川の漣」の最初の部分について質問です。 ...

eve********さん

2019/6/611:44:16

イヴァノヴィチのピアノ曲「ダニューブ川の漣」の最初の部分について質問です。
子供の頃にピアノでこれを弾きました。

子供の頃は豪雨ぐらいにしか思ってませんでしたが、数年前に、ある自然災害に遭ってからは水害の様子にしか思えなくなりました。作曲者がどんなイメージで作曲したのか教えて下さい。「私の解釈はこうだ」という独自の解釈でもかまいません。他の人の意見が知りたいのです。

私の想像はこんなふうです。

1~25小節 豪雨。川の水位がどんどん増す。
26小節 「水門の様子を見てくるよ」「えっ?」「仕事だ」
27~33小節 雨はやんだが、まだ水位は戻らず、川はゴウゴウと流れる。家人は戻らず、不安に待つ。
34~43小節 家人の御遺体が発見される。

って思うのです。そのあとのワルツに関しては、「時々水害起こるけどやっぱり美しい川」ぐらいにしか思ってないのですが。

※「ドナウ河の漣」とも言われるみたいです。
※ 全音のピアノ楽譜を基にしてます。

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ベストアンサーに選ばれた回答

mxb********さん

2019/6/620:22:50

知ってるぞ!俺の親父が、赤くて分厚い楽譜本を持っていて、その中に「ドナウ川のさざなみ」があった。
これは比較的簡単だったので、子供の俺でも引けた。
が、ワルツから先は、かったるくなって、弾かなかった。

おまえさんの解釈については、ノーコメント。

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質問した人からのコメント

2019/6/11 12:15:52

トレモロがカッコいい…なるほどそういう見方もあるのかと思いました。ありがとうございます。

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