自転車ライトのキャットアイってなんであんなに人気?なんでしょうか

自転車ライトのキャットアイってなんであんなに人気?なんでしょうか ルーメン数に対しての値段も高いし、取り付けるところ壊れやすいし、なんで?

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キャットアイを選ぶ理由はトータルの信頼度でしょう 本体やパーツの入手のし易さ、耐久性、ルーメン値など ふと追加のライトを買いに行っても大抵の店で売ってるし、2台目3台目の自転車に付けるブラケットなんかも入手し易い 中華ライトのルーメンは嘘ルーメンが多いし、昇圧回路が入ってなくてどんどん暗くなる詐欺ライトも多い ぶっちゃけ高いレザインのライトですら昇圧設定が微妙で、450ルーメン3時間と云っておきながら ダラ落ちで2時間で250ルーメンまで落ち、ソコからガクンと50ルーメンに落ちて残り1時間とかってライトもあった 嘘ルーメンや変な昇圧ライトに当たるよりよキャットアイの方が安パイって所ですね 後、ドゥサンのライトはブラケット壊れた事は有るけど、キャットアイのブラケットが壊れた事は一度も無いですね、壊れる人は使い方が荒いのではと思う?

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メーターも含めた信頼性じゃない。ライトに関しては昔はナショナル、サンヨーに続く2番手メーカーだったけど、メーターに関しては無線式、ケイデンス、心拍付き、皆先頭で出したはず。特にケイデンスは、30年位前だけど画期的だった。ただの距離計から、まさに、コンピュータに格上げした商品だったし、けっして高いものじゃなかった。 サンヨーと言うもうひとつの雄が無くなったのも大きいけど、サイコンと共にハンドルに着けるから、サイコンでお世話になってる、ただのライト屋じゃないってのがあるからね。

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昔から、迷ったらビールじゃなくキャットアイと言うくらいなの。 海外ブランドでキャットアイより安くて高ルーメンを謳っているものはあるけど、実際は中国製でブラケットだけゴツかったり照射範囲が狭くて自転車には使えないものが多い。 ブラケットはVOLT800から1200で5年以上使って、最近ガタツキが多くなったので交換したが、壊れたことは周りでも聞いたことはないね。

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圧倒的な入手のしやすさと実際に手に取って選択できるって事が人気になる要因だと思います。 ネットで見ただけの製品より実際に見て買いたいし、リペアパーツの入手も容易だし選択しない方がおかしい程の企業努力の成果だと思います。 壊れた事もないですし、値段も高いとは思ってません。製品の確かさを考えたら安いくらいに感じますよ。

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確かに人気もありますが、それは実力から来てるんですよ。 その昔は、ヨーロッパのおフランスあたりのリフレクターや、ランプが普通でした。 そのうちに日本にも自転車ブームがおこり、ミツバだのサンヨーだの松下等の、ランプが国産にはつけられ、ただし、やはり70年代前半くらいまでは、スポーツ車と言ったら、シビエ、ソービッツ等の外国産が主流でした。 そこに出てきたのが、津山金属のキャットアイや、マテックス等の国産メーカー製品です。 一時は、スポーツバイク界で、一世風靡したんじゃないかな。 キャットアイのリフレクターは、反射率が半端なく、マテックスの電池式リフレクターは、常時点灯のほかに点滅も選べたんです。 特にキャットアイのリフレクターは、性能が抜きんでていたため、あっという間に世界標準となり、ロードにはシートステーにすっきり付けられる、同社のリフレクターが、定番でした。 今でも廃番のそれが、高値で取引されてますから、気になったらご覧ください。 中華並みの価格で、世界一の性能を持つ、キャットアイは、人気も実力もあるんんだと思いますよ。