ここから本文です

哲学になりますが「自己と他者との境界にこそ(というか境界こそが)自己なのだ」み...

アバター

ID非公開さん

2019/6/1102:40:30

哲学になりますが「自己と他者との境界にこそ(というか境界こそが)自己なのだ」みたいな考え方をするのがあったかと思います。ご教授いただけないでしょうか?

補足かいつまんで教えてちょ

閲覧数:
75
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

アバター

ID非公開さん

2019/6/1106:54:51

和辻哲郎とか鷲田清一の著書を読むといいでしょう。

  • アバター

    質問者

    ID非公開さん

    2019/6/1107:11:13

    通報しておきました二度と回答しないでね

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

twe********さん

2019/6/1108:32:25

境界性人格障害。哲学じゃなくってビョーキ。ココロのハダカネズミ(・o・)

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

sir********さん

2019/6/1103:38:04

最初に、自己は主観で構成されている。と1番目の定義をします。


次に、主観は世界そのものである。と2番目の定義をします。


次に、これらの1、2番目の定義を繋げると、自己は世界であるとなります。

これらの定義から導ける答えは、他者は自己の中の一部である。となります。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

あわせて知りたい

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる