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マウスプロモーションの新人声優の田中貴子さんと久保田梨沙さん、将来的にはどち...

nih********さん

2019/6/1611:34:49

マウスプロモーションの新人声優の田中貴子さんと久保田梨沙さん、将来的にはどちらの方が売れていけそうだと思いますか?

田中貴子:
https://twitter.com/dateotoko123
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E8%B2%B4%E5%AD%90_...

久保田梨沙:
https://twitter.com/kuborisa_0802
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%85%E4%BF%9D%E7%94%B0%E6%A2%A8%...

ツイッター、ウィキペディアみた感じだと、両者とも現時点では似たり寄ったりで、売れ行きはイマイチで、事務所からあまり重宝されてない感じ。

個人的な意見ですが、それぞれのメリット、デメリットを纏めると:

田中: 出演作品数も多く、活躍の場も広めで、個性が強くてインパクト的(少しぶっ飛んでいる所もあるが)。ただ、モブとしての活躍が多く、出演作(メインキャラとして)に関してもヲタ受けしにくいものが多く、人気声優との接触チャンスも多くなく、あんまり恵まれている感じではない。

久保田: 田中に比べると無個性で、今ではありふれた凡人声優的な感じ。だが、出演作に関しては、比較的ヲタ受けしやすい作品に恵まれており、今が旬の人気声優との接触も多い。

皆さんは、どう思われますか?

個人的には田中さんの方に売れて欲しく、長い目で見れば、田中の方が将来性ありそうに感じるのですが、いまのマウスの新人育成現状を顧みて、正直期待し難いです。大きなお世話かもしれませんが、良いチャンスに巡り会えるのでありば、彼女に適した事務所に移籍してもらいたい感じです。

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ano********さん

2019/6/1615:46:20

取り繕って傷舐めあう感じの回答を求めていたらごめんなさいですが、
本音をいえばお二人とも先はないかなというのが正直な所です。
書かれている通りマウスだからというのは大きいでしょう。
営業力が弱すぎますね。

今はアニメ本数が激減しはじめました。
4月から10~15本というペースで本数がへっていて、
仕事量が減っています。
そこをがっつり上位声優が抑えているので、
新人が入り込むスキがなくなっています。
だからこそ事務所の営業力が大事ですが、
そこに入り込む事ができない。

そんな中、楠木ともりさん、市ノ瀬加那さん
石見舞菜さん、富田美憂さんなど、
強い新人がどんどん出てきて、パイは喰われいます。

なのでどちらも正直かなりきびしいんじゃないかな、
と思っています。

  • 質問者

    nih********さん

    2019/6/1616:13:01

    やはり現状を打破するには、移籍以外方法は考えられませんね。

    勿論、移籍したからといって必ず売れるという保証はありませんが。

    ただ、今のマウスに居続けるのであれば、それこそ将来が見えないということはつくづく感じられます。

    今、マウスが一番押している大野柚布子さんでさえ、仕事の量から見て、非常に売れているとは言えない感じですし。

    マウスはナレーション、吹き替えなどでは伝統があり、優れてますが、新人若手の育成に関しては、正直全然…って感じです。

    中堅になってからマウスへ所属するなら別ですが、これから声優目指したい若い子達にとって、マウスはガチでおすすめできない事務所だと感じます。

    感情論になりますが、もし自分があの有名な物申し/炎上系Youtuberのシバターさんだったら、「新人若手声優たちへ マウスは行くべき事務所じゃない!!!」とかいう動画作りたいくらいです。
    https://www.youtube.com/user/PROWRESTLINGSHIBATAR

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kam********さん

2019/6/1623:10:32

個人的には田中さん推しです。

田中貴子:子供役、コンシューマゲーム(ファイアーエムブレム最新作に出ます)、アイカツレギュラーモブ(スターズ1年の桑原由気ポジション)、若手コンテンツ(肌の露出、若手声優との共演)があまりない、自作の即興歌

久保田梨沙:人外、イベント付アニメ、スマホゲーム、天華百剣斬&温泉むすめ&オンゲキ、若手コンテンツ(肌の露出、若手声優との共演)あり

でアイドル寄りは久保田梨沙です。

両者とも吹き替え、ラジオは弱いです(田中貴子は半年やってました)、アイマスは2人共やってません(最近2年後輩の関口理咲が選ばれた)。

人脈(内部):よくわかりません。あんまり強くない感じ
人脈(外部):田中貴子は『ヒナまつり』で日笠陽子、本渡楓、村川梨衣(五十嵐裕美とのつながりあり)、鈴木絵理、小澤亜李らとの繋がりできるチャンスあったのに、それを活かしきれなかった感じです。
久保田梨沙は、よく分からないです。若手女性声優との共演は多いですが、それが形になってないです(赤尾ひかるとは仲良いみたいです)。こちらも『メルクストーリア』や『あかねさす少女』はチャンスだと思ったのですが…。

結論:
田中貴子:マウス若手で子供役は意外と競合が少ない。当たりコンテンツ&吹き替えへのチャレンジが必要。桑原由気でいう「なりあがーるず」的コンテンツがあれば(「卓球娘」的コンテンツは無理なので)、そこから伸びていけるはず。事務所内でファイアーエンブレムみたいな良いコンテンツで役に選ばれて伸びていってほしいな。

久保田梨沙:アイムに近い量産型。差別化が難しい。人外役では若手では目立つがこれだけで戦えるかというと…。年齢経るほど苦しくなる。ルックスはいいが、高野麻里佳みたいに写真集出すまでは…。若手声優とのラジオ、コラボユニットが必要。アイマス狙いは今からでは無理?

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hir********さん

2019/6/1616:24:01

この場合、マウスさんは、事務所としては、しっかりしてるほうで、
いったん契約した声優さんは、長期にかかえるほうではと、思われます。

青二 くらいに大規模になると、新人さんが多く、多様な人がいます。
(今年の 2019年春は、36名くらい 青二のHPに、今ちょうど、
写真の入ってないジュニア所属の人=新人さん が掲載されています)
これが、3年くらい後の、準所属上がりの時、相当数がいなくなりますし。

マウスの場合、新人さんの数は以前から絞っていたようなので、
見込みのありそうな人しか、所属させていない傾向のはずです。

養成所に入れる段階で、専門学校の先生方が
「マウスには、なかなか受からない」と言うくらいですから。
マウスの場合、専門学校からの直接所属でなく、いったん養成所です。

少し前に、映像テクノアカデミア から マウス所属の新人さんがいたけど、
映像テクノだと、在学中に出演経験する人もいたりしますから。
吹き替え系の会社の、東北新社がやってる養成学校ですから。

したがって、質問文のような状況の場合、
もっと何年か先まで、よく見ていく必要があるでしょうね。

30歳が近づくあたりで、女性声優さんは出演傾向も変わってくるので、
(人によりますが、おばさん声も出るように、声変わりみたいになります)
(若い頃のように、ハイトーンの若いキャラボイスは、持続力が減るが)

そのあたりで、もう少し大きい作品をつかむとか、
役の幅を拡げていくとか、状況が変わってくる人もいるから。

もちろん、ギャラの安い新人時代から、ランクが上がってくるので、
出演実績が出ないため、事務所を移る人や、いろいろあります。
女性声優さんだと、地方出身からなら特に、
帰郷されて引退などや、結婚されて引退もあるでしょうし。
(1990年代後半から数年の、新人声優さんのデビューラッシュの後、
2000年代前半に、かなり、女性声優さんの一部で引退ラッシュはありました)

質問文に出ている見方は、だいたい、そういう感じだと私も思います。

田中貴子さんのほうが、実力派っぽい中身は有りそうなほうでしょうね。
関西の専門学校からの、有名事務所への新人抜擢は、珍しいから。

音楽系の実力のわりには、キャラソン系の仕事に恵まれてないですが、
そういう所は、実は、コナミさんがしっかり見抜いて、
仕事を振ってきてるのが分かるかと。

そういう中身のある、実力派タイプなのでしょう。
芸の幅は、案外広い人かもしれないですし。

ずっと声優を続けていると、何かの時に抜け出してくることもあります。
地方からの人ですし、続けられれば、、ということになるんだけど。

この場合、2人とも、平成29年(2017年春)の、同期新人になるけど。
久保田梨沙さんのほうが、マウス養成所にいるうちから出演経歴もあって、
作品への抜擢は、早かった人になると思います。

田中貴子さんも、ゲーム作品などは養成所期間に出てくるけど、
アニメなどは、新人所属後からの頃だし、まあ、平均時期でしょう。

質問文にある通り、今の時代の、キャラもの作品の仕事に合う人でしょう。

質問文にも出てきますが、新人さん達への評価ランクとしては、
2人とも、大作の主役や主要役を早くから取る人まではいかないから、
まだまだ、これからでしょうね。

氷上恭子さんの世代みたいに、
1990年代中期の、大規模な新人声優デビューラッシュの頃の、
先輩世代の人も、まだがんばってますから、
若手の人には、長く声優を続けて、成長していけばいいと思いますよ。

事務所の先輩から、マウスだったら、教わる機会も多いでしょうし。
(こういう、上下のつながりの強弱は、事務所によりかなり差もあります)

氷上恭子さんも 25年前の新人声優さんなので、
当時は、江崎プロモーション の頃でした。
(社長さんも変わって、今の、マウスになるわけです)

マウスの場合、外国作品の 吹き替え関係も強いほうの事務所ですが、
昭和の時代みたいに、吹き替え声優さんが主力じゃなくなってるため、
そのあたりは、苦労が多いかもしれません。

平成の中盤や後半から特に、ゲームやアニメの、キャラものや、
キャラソン系の声優さんが非常に人気になってしまってるから。

1990年代までは、演技力や、しゃべりの技術が要求される、
ナレーションや吹き替えで、声優さんが稼ぐと言われてましたが。
今から25年前くらい以降は、プレイステーションなどのゲーム機も登場して、
ゲームやアニメのキャラもの声優さんが人気の中心になり、
ゲームを中心に、キャラソンの仕事が非常に増えましたし。

水樹奈々さんほか、武道館を埋めるほどの、アーティスト声優さんも増えたし。

作品キャラの、何番目かの後位のキャラや、モブが多い若手声優さんには、
厳しい時代だと言えるかもしれません。

今後の、がんばり次第でしょうね。

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