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YouTubeで南海トラフ地震と調べると もう来る や あと少し と出ますが本当でしょう...

gxh********さん

2019/6/1717:31:12

YouTubeで南海トラフ地震と調べると もう来る や あと少し と出ますが本当でしょうか?最近千葉で震度5弱の地震がありましたがこれは南海トラフ地震の予兆ですか?回答よろしくお願いします。

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pse********さん

2019/6/1717:51:55

YouTubeに信頼できる地震情報はないです。動画や画像を見せて脅かす人は人を不安にして喜んだり、お金もうけをしている人です。一切見ないのが正解です。

南海トラフ地震はあなたが生きている間のいつかに起きる地震ですが、その発生の可能性が今たかくなっているという前ぶれはありません。何かあれば気象庁が臨時の情報を出します。気になったら気象庁が何を言っているのか見に行きましょう。
https://www.data.jma.go.jp/svd/eqev/data/nteq/info_criterion.html

千葉の地震は南海トラフとは関係ないです。南海トラフ地震がどのようなものかを少し知れば心配ないとわかるでしょう。こちらも気象庁のまとめがわかりやすいです。
https://www.data.jma.go.jp/svd/eqev/data/nteq/nteq.html

大木聖子「地震の大研究」というわかりやすい本がありますので、図書館などで探してみるのはどうでしょうか。

  • 質問者

    gxh********さん

    2019/6/1916:41:46

    確かにそうですね。詳しい回答ありがとうございました!

返信を取り消しますが
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質問した人からのコメント

2019/6/19 16:44:56

回答していただいた皆さん本当にありがとうございました!皆さんの回答を見て安心しました。ただ地震がいつ起こるかわからないのでいつ来てもいいよう準備をします!本当にありがとうございました!

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han********さん

2019/6/1914:47:53

・・・こんにちはッ!・・・

ズバリッ!

わかりまテンッ!

しかしッ!

状況的にはッ!

いつ起きてもッ!

オカしくナイんだと思いマウスッ!

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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kar********さん

2019/6/1719:10:33

地震予知ほど出来ないのは無いよ。
だから、単に煽ってるだけ

明日地震が来ると毎日言っておけばそのうち来るよ

返信を取り消しますが
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nvw********さん

2019/6/1718:32:58

【YouTubeで南海トラフ地震と調べると もう来る や あと少し と出ますが本当でしょうか?】(gxh********さん→)



・次の「南海トラフの地震(第二版)・南海トラフ 長期評価で予想した 地震規模 (マグニチュード):M8~9クラス」でしたら、

2019年1月時点では「地震後経過率 (注2):0.83 (73年/88.2年)」ですので、

「あと少し」よりは長い(個人により違うと思いますが)のではないでしょうか。
(「(次回までの 標準的な値(注8)88.2年)」ー「最新発生時期:73.0年前」=15.2年 なのであと15年後のようです)



参考:『(算定基準日 平成31年(2019年)1月1日)領域または地震名:南海トラフの地震(第二版)・南海トラフ 長期評価で予想した 地震規模 (マグニチュード):M8~9クラス、我が国の海溝型(注3)地震の相対的評価:Ⅲ*ランク 地震発生確率(注1): 10年以内:30%程度、 30年以内:70%~80%、 50年以内:90%程度もしくはそれ以上、 地震後経過率 (注2):0.83、平均発生間隔(注1)・最新発生時期(ポアソン過程を適用したものを除く) :(次回までの 標準的な値(注8)88.2年)・73.0年前

注1: これらの評価は、算定基準日を元に更新過程を適用。また、色丹島沖及び択捉島沖の地震、十勝沖から択捉島沖の海溝寄りのプレート間地震、千島海溝沿い のひとまわり規模の小さい地震及び沈み込んだプレート内の地震、宮城県沖のプレート間地震、日本海溝沿いのひとまわり規模の小さい地震(ただし、宮城 県沖の陸寄りの地震(宮城県沖地震)を除く)、日本海溝沿いの海溝寄りのプレート間地震、日本海溝沿いの沈み込んだプレート内の地震及び海溝軸外側の 地震、相模トラフ沿いのその他の南関東のM7程度の地震、日向灘および南西諸島海溝周辺の地震、日本海東縁部の秋田県沖の地震及び佐渡島北方沖の地震に ついては、ポアソン過程を適用している。 確率値は有効桁数を1として計算結果を丸めて表記している。ただし、10%以上94.5%未満の場合は有効桁数を1とした値に「程度」を付けて記述する。ま た、94.5%以上の場合は「90%程度以上」と記述する。なお、「ほぼ0%」とあるのは、10-3 %未満の確率値を表す。

注2: 最新発生時期から評価時点までの経過時間を、平均発生間隔で割った値。最新の地震発生時期から評価時点までの経過時間が、平均発生間隔に達すると1.0と なる。値は四捨五入し、小数点2桁で記述している。

注3: 海溝型地震における今後30年以内の地震発生確率が26%以上を「IIIランク」、3%~26%未満を「IIランク」、3%未満を「Iランク」、不明(すぐに地震が起き ることを否定できない)を「Xランク」と表記している。地震後経過率(注2)が0.7以上である海溝型地震については、ランクに「*」を付記している。

注8: 過去に起きた大地震の震源域の広がりには多様性があり、現在のところ、これらの複雑な発生過程を説明するモデルは確立されていないため、平成25年5月に 公表した長期評価(第二版)では、前回の長期評価を踏襲し時間予測モデルを採用した。前の地震から次の地震までの標準的な発生間隔は、時間予測モデル から推定された88.2年を用いた。また、地震の発生間隔の確率分布はBPT (Brownian Passage Time)分布に従うと仮定して計算を行った。』
※政府 地震調査研究推進本部「今までに公表した活断層及び海溝型地震の長期評価結果一覧(算定基準日 平成31年(2019年)1月1日)」(平成31年2月26日現在)<https://www.jishin.go.jp/main/choukihyoka/ichiran.pdf>

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