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私は知らない人の子供や知らない人と話す時 顔が引きつってしまいます 心臓がバ...

fic********さん

2019/7/117:07:34

私は知らない人の子供や知らない人と話す時
顔が引きつってしまいます
心臓がバクバクして頭真っ白になってしまいます
鬱病をもっていて2ヶ月に1度精神科に通っています
人とのコミュニケー

ションを
上手く取れるようになるために去年自立支援の会社で
働いていたんですが
学校のいじめが原因で鬱病になってしまったので
自立支援所でもレクリエーションがあるんですが
その時に大勢の人と輪になって
学校を思い出してしまって怖くなって
行けなくなってしまいました
それ以外にも電車、バスなど1人で乗っていると
人混みで息苦しくなってしまって1人では長時間
電車やバスに乗れなくなりました
もう今年22になるのですが
社会に出ることがとても怖くて未だに働けていません
周りからしたら甘えてるとか
思われる事もあると思います
自分でもそんな自分に腹たちます
自分自身治したくて外に買い物に行ってみたり
犬の散歩で話しかけられた時
勇気を出して話してみるんですが
心臓がバクバクして頭真っ白になります
1人で外を歩く時人が沢山居るととても怖いです
自分が慣れてる人は大丈夫なんですが·····
精神科の担当医にも
人との関わりとか相談するんですが
なかなか前に進めません·····
自分はいつまでこのままなのか不安です

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ベストアンサーに選ばれた回答

kur********さん

2019/7/121:07:11

うつ病・認知症・パニック障害は、お手玉で予防・改善できるという説があります。
※ストレスを感じると、体内のマグネシウムやビタミンCが急速に減るそうです。
又、それらの不足はうつ病や免疫の不調等を招き易い、とも言われています。

※PTSDには、ナイアシン(ビタミンB3)が著効すると言う説もあります。

※下記の語句で検索なさると、参考になるかもしれません。

「不安 ラケット感情」「敵意 悩み」「対人恐怖 怒り 投影」「自殺 心理 憎しみ」

「うつ・パニックは鉄不足が原因だった」「うつ消しごはん」

「お手玉 うつ病」「小麦 うつ病」 「分子整合栄養医学 うつ病」「漢方 うつ病」「うつ病 脳 炎症」

「ナイアシン PTSD」「鉄分 うつ病」「鉄分 過剰摂取」「たんぱく質 うつ病」「子宮筋腫 たんぱく質 避けた方が良い」
「ビタミンB うつ病」「ビタミンC うつ病」「ビタミンC 食欲」「ビタミンD うつ病」

「マグネシウム うつ病」「マグネシウム 過剰摂取」「サプリ 正体」「サプリ GMP基準」「高濃度ビタミンC点滴 うつ病」「グルタチオン点滴 解毒作用」

「有機ゲルマニウム うつ病 ナカムラクリニック」

「砂糖 うつ病」「糖質 うつ病」「終末糖化 脳」
「糖質制限 注意点」「ミートファースト」「ベジファースト」

「人工甘味料 うつ病」「人工甘味料 知能低下」「化学調味料 うつ病」「突然死 うま味調味料」
「グルタミン酸 マグネシウム ナカムラクリニック」
「カゼイン うつ病」「サラダ油 うつ病」「マーガリン うつ病」
「ビタミンB 砂糖 ナカムラクリニック」「砂糖 依存 ビタミンC不足」

「遅延型アレルギー うつ」「アレルギー 毎日 食べる」

「界面活性剤 脳」「農薬 うつ病」「殺虫剤 うつ病」「シックハウス症候群 うつ病」「光触媒」
「電磁波 うつ病」「ブルーライト うつ病」

「銀歯 うつ病」「噛み合わせ うつ病」「歯周病 うつ病」「口呼吸 うつ病」「猫背 うつ病」「フォドマップ 腸」

「うつ病 反動形成」「怒り 抑圧 自殺」「疾病利得」
「うつ病 交流分析 禁止令」「ダブルバインド うつ病」「交流分析 ゲーム」
「色 うつ病」「淡い色 うつ病」

「うつ病 誤診」「うつ病に似た病気」「 脳梗塞 うつ病 似た症状」「慢性疲労症候群」「橋本病 うつ病 似ている」「頚性神経筋症候群 うつ病」「伝染性単核球症 うつ」

「内部被曝 食欲不振」「病気 食欲不振」「脳腫瘍 拒食症」「脳腫瘍 吐き気」

「白血病 食欲不振」「膠原病 食欲不振」「甲状腺 食欲不振」

「ビタミン 睡眠」「ビタミンD 睡眠」「マグネシウム 睡眠」

「糖質過多 睡眠」「小麦 睡眠」「人工甘味料 睡眠」「低周波 睡眠」「ブルーライト 睡眠」

「鉄は危険な栄養素ではない」「鉄剤の危険性」「鉄分 認知症」

「被曝 うつ病」「水道 放射性 嘘」「水道 ゼオライト」「被曝 高濃度ビタミンC点滴」
「ビタミンC 1錠(1000mg)を毎食後摂っておくだけで、被曝のダメージは相当軽減 ナカムラクリニック 」「ビタミンC 肝臓」「ビタミンC 適量」「ビタミンC 結石 真相」

「栄養学 デタラメ」 「ライナス・ポーリング 製薬会社」
「ビタミンへの信頼を失わせる方法 ナカムラクリニック」

「マグネシウム 人格変化」「ビタミン 人格変化」「パントテン酸 人格変化」「ビタミンB12 性格 変化」「マコーラ博士 人格変貌」

「抗うつ剤 副作用 自殺」「薬原性精神病 真相」「抗うつ剤 デタラメ」
「ソラナックス せん妄」「ソラナックス 記憶力低下」「ガスター デタラメ」「ジアゼパム デタラメ」「ベンゾジアゼピン眼症」「ベンゾジアゼピン 記憶障害」「ベンゾジアゼピン 自殺」
「製薬会社 接待」

「脳 萎縮 サル ジプレキサ」 「 ジプレキサ 胎児へ移行する 」

「 レクサプロの欠乏が問題の根幹では決してない 」
「 真の治療法は、デパスやメイラックスのなかにあるのではなく、もっと手近なところにある ナカムラクリニック 」

「 妊娠中の「グルテン不耐性」の女性がグルテンを摂取すると、その子どもが統合失調症などを含む脳障害を発症する確率が飛躍的に高くなるという医学論文 」

「 睡眠薬や抗不安薬が手放せない人へ 溝口徹 」

「東京大学 11-1 乳酸菌」

心理学等には、こういう説もあります。

「無意識の怒りや憎しみは、うつ病・対人恐怖症・不潔恐怖症等の発症率を上げる」
「怒りの下には、悲しみ・寂しさ・恐怖・罪悪感等が潜んでいる」

「親に一切反抗しない子は、親への怒りや反抗心を、無意識に隠している場合が有る(一種の反動形成)」

「恐怖の下に、怒りが隠れている場合もある」
「無意識に怒っていると、他人が自分に怒りを向けている様に感じ(=怒りを人に投影し)、他人に恐怖を抱く事がある」

「自殺や自傷行為に、無意識の怒りや憎しみが絡んでいる事も有る」

「 人は無意識に、病気を必要とする事が有る」
「ありのままの自分は無価値ではないかと言う、無意識の不安から逃れる為に、酒・ギャンブル・恋愛・性行為等に依存する人もいる」

「健康な時よりも病気の時の方が、優しくされたり同情されたりする、と無意識に考え、病気を続けようとする人もいる」

「人にとって最も辛いのは、誰からも関心を持たれない事であり、無視されるくらいなら、悪い事をしてでも注目されたいと無意識に考え、問題行動を繰り返す人(交流分析で言うゲームをする人)もいる」

「交流分析で言うゲーム=対人関係を壊しかねない不毛なやりとり」

「交流分析の『精神療法』ゲームでは、医師が『自分の臨床家としての有能性』を証明しようとし、患者が『医師の無能さ・役に立たないこと』を証明しようとして、お互いを否定しようとする悪循環に陥っていく。
このゲームをしている患者は、病気を治せないという挫折感を、医師・看護師に与える為にドクターショッピングをしていたりするが、その根底には、『親への怒り・不満・復讐心』があると考えられている」

「親への潜在的な気持ちは、恋人や配偶者や、権威(専門家・教師・上司・組織・社会 等)に向かい易い」

「親に対し無意識に復讐する為に、自分自身を不幸にする(自分がこんなに苦しんでいるのは、お前達の育て方が悪かったからだと暗に主張する)人もいる


「他人を信じられない人は、無意識では自分の母親を、社会を信じられない人は、無意識では父親を信じていない」

ウェブサイト『オーソモレキュラー栄養療法lab』の、「砂糖とお酒とナイアシンの効果」という記事には、こういう趣旨の記述があります。

「ビタミンB3は砂糖とアルコールだけではなく、依存症全般に効果がある。

ベンゾジアゼピン系睡眠薬や、抗不安薬の後遺症に苦しんでる方は、ビタミンB3とビタミンCを併用すると、減薬の助けになると思う」

◇甘い物を欲しがる場合は、ビタミンC不足の可能性があるそうです。

◇銀歯・インプラントや歯列矯正用ワイヤーの金属は、心身の異常を起こし易くする場合が有るそうです。

例:うつ病・幻覚・不眠・記憶喪失・発達障害・めまい・耳鳴り・難聴・頭痛・肩こり・腰痛・手足の痺れ・筋肉の震え・慢性疲労・喘息・自律神経失調症・過敏性肺炎・過敏性腸症候群・潰瘍性大腸炎・便秘・アトピー・汗疱・脱毛症・掌蹠膿疱症・口内炎・味覚障害・不眠・尿道障害・腎炎・化学物質過敏症・自己免疫疾患・パーキンソン病・多発性硬化症・糖尿病・白内障・色盲・心臓病 等

※母親の銀歯の金属が、母乳や臍帯経由で子供に移る場合もあるとの事です。

※日本人の3割程が、歯科金属アレルギーという説も有ります。

◇「ビタミンK2抜きで、ビタミンD3(あるいはビタミンA)だけを摂ると、老化を促進する要因になる」という説もあります。

詳しくは、「 老化のトリアージ理論2 」で検索なさってください。

※上記の説が、「サプリではなく普通の食事で、ビタミンD3かビタミンAだけを摂った場合にも、老化のリスクは上がる」、と言う意味なのかは、私には判断できません。

※ ジプレキサという向精神薬は、猿の脳を萎縮させたという主張もあります。

※化学調味料は、「アミノ酸等」や「うま味調味料」と称される場合も有るようです。

◇ 禅・ヨガ・気功・瞑想の類の実践で、心身に異常をきたす場合が有ると言う主張も、ネット上には存在します。

◇ メディアには、こう言う主張もあります。

「副作用の有る薬と同じで、気の取り扱いにも正しい知識が必要」

「間気=気功で言う内気」

「他者の間気を入れられると、心身の不調が一時的に治まる場合は有るが、別のリスクを招く」

「誤った知識に基づき、自分の間気を他者の体に入れ、自分と相手のリスクを、無自覚に上げている気功家・手かざし療法家等がいる

※自分の間気を、神の力や宇宙エネルギーと誤認する人もいる」

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