ここから本文です

住宅ローン 高すぎるのでは、と不安で仕方ありません。 夫32歳 年収400万 妻3...

アバター

ID非公開さん

2019/7/908:38:13

住宅ローン
高すぎるのでは、と不安で仕方ありません。

夫32歳 年収400万
妻31歳 年収300万
夫の奨学金支払いがあと10年あります。
子 4歳 もう1人欲しい。
車のローンはないものの、古

いのであと3年くらいが限界と思います。
一生軽自動車でも良いです。

借り入れ予定3800万
固定金利 35年

やっぱり無謀すぎるような気がしてならないのです。
私は妻の立場で、数字に疎いのでローンのことは夫に一任しています。
客観的にどう思われますか?

補足補足します。

預貯金200万
頭金無しです。

閲覧数:
699
回答数:
17

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mio********さん

2019/7/1420:51:18

無謀だと思います。

夫婦共々定年退職まで勤める前提の住宅ローン設定です。
一方が働けなくなった状況になった時点で破綻します。

将来的に親の介護、同居等は大丈夫ですか?
その際に金銭的な負担は生じないでしょうか?
あなたは定年退職まで勤めれますか?
仮に離婚した場合でも住宅ローンからは逃れられません。

後、最初の10年は住宅ローン減税の恩恵で固定資産税も相殺出来ますが、10年以降はそれもなくなります。
すなわち毎年、固定資産税というローンを組むようなものです。

更に10年経過すると一戸建ての場合、外壁塗装・電気温水器更新・シロアリ処理・エアコン更新・IH更新等10万単位の出費が突発的に発生します。

その頃になると子供の塾の費用や車の買替等別の出費も発生します。

すなわち住宅ローンを返済しながら充分な貯金が出来る生活スタイルでないとマイホームは維持出来ません。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/16件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

dai********さん

2019/7/1007:55:19

旦那さん単独ローンなら、35年でギリギリ返済負担率35%内なので年収が400万超えていれば借りられる計算になると思います。
が、奨学金返済があるのですね。
返済額によりますけど単独ローンは厳しいかな。
奥さんが本当に働き続けられるのかがポイントになると思います。

jyo********さん

2019/7/1007:33:32

無謀ですね。ちょっとした家計危機に対して全く対応できない状態ですから。3800万を35年ローンで払うと、月11万弱、奨学金の返済が大学だとするとまあ、月1.5万程度(これは確認しないとですね)、3年後の自動車もローンでしょうし軽自動車と言ってもそれなりのを買うと借り入れ200万程度として利率2%で5年ローンとすると、月3.5万、3年後にはこれらの合計だけで、月16万の返済。さらにその頃に子供をもう一人というとまあ、あなたがフルタイムで働くのは無理でしょうし、どう見ても旦那さんの給与だけでは破綻していますよね。また、奨学金の返済が終わる頃には、上の子はそろそろ高校受験、3年後にはさらに進学となるわけで、奨学金返済以上に子供にお金がかかる時期になるわけです。
こんな感じでこれから少なくとも20年程度の収支をみて、いくらのローンなら組んでよいのかを考えるべきですね。住宅ローンは子供が独立するまでの期間、収入から定常的に優先して引かれるお金になります(賃貸もですが)、収入に対してどれだけの按分にしておくか考えておかないと、家族にお金を全く使えない、ひたすらローンを返す生活になりますね。

cal********さん

編集あり2019/7/919:39:16

悩むポイントがずれています。

仮に年収600万で3000万ローンを返済できるとすると、世帯年収700万の(手取80万×30年=2400万多い)あなた方は5000万ローンを返済できます。

また、軽と普通車で生涯800万ほど違います

これらを総合すると、あなた方の3800万ローンは、同水準(但し普通車)の生活をしている世帯年収600万の1000万ローン以下の負担です。
相対的には楽勝です

一方、よく言われるのが「夫だけで考えるべき」。
仮に夫だけだと、先ほどとは逆に年収600万より4500万ほど予算を下げねばなりません。
年収600万3000万ローンを基準にすると、予算はマイナス1500万ですね。住宅ローンゼロ円、家賃ゼロ円でも破綻します。無意味な議論ですね。
もちろん頭金を貯めても解決しません。家賃に殺されるだけ。
「念のため夫だけで」は、楽天的で能天気すぎます

つまり、今考えないといけないのは、住宅ローンの額ではなく、どうすれば共働きを継続できるか。

共働きがしやすくなるなら、住宅ローンを5000万や6000万に増やすこともありえます。
妻の手取240万×30年=7200万+年金がかかっていますから、住宅ローンの1000万2000万より大事です
(また、一般に高額の物件は土地代ですから、資産価値の観点では、コストはさほど変わりません)

逆に絶対にやってはいけないのは、「3800万は無謀だが2800万なら安泰」といった根拠のない譲歩をすること。

繰り返しますが、共働きできるかに比べれば誤差です。意味がないどころか、節約したつもりで逆効果にすらなりえます

どうしても「3800万」の数字が気にはなるとは思いますが、現実には掛け算で効いてくる年収や日々の支出の方が大きいです。
毎日200円×夫婦ふたりで50年使うだけで730万です。住宅ローンに気をとられると、当たり前の全体を見失います

住宅ローンよりも遥かに巨大な「住宅ローン以外の」支出や収入を整理し、全体を見て考えてみてください

プロフィール画像

カテゴリマスター

yah********さん

2019/7/918:45:43

まだ早い。

あと5年待って、頭金700万で3000万借入。
35年返済くらいかな。

65歳以上で返し続けるのは非現実的な気がする。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる