ここから本文です

子供の今後の方向性について悩んでます。誰にも相談出来ず、毎日思い悩んでます。...

dmj********さん

2019/7/1010:51:28

子供の今後の方向性について悩んでます。誰にも相談出来ず、毎日思い悩んでます。人生の間違わない方向性を導いて頂けるような、良く当たる占いもしくは霊能者をご存知でしたら教えて下さい。住

まいは群馬県です。近県で教えて下さい。宜しくお願いします。

閲覧数:
54
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

kur********さん

2019/7/1017:43:44

メディアには、こういう説も有ります。

「超能力や霊能の類いを得たと、人に誤認させる霊魂達がいる

※対象になりがちなのは、誤った修行をした人・幽体や間気の不調が重すぎる人等

※知覚させる光景・音声・感覚・霊や神仏の姿及び言動・あの世や前世の情報・オーラの色・神秘体験の内容等は、霊魂が決める」

「霊的知覚は、遺伝的・潜在的なものではなく、霊魂の干渉を幽体の脳に受ける事で生じる」

「死後最初に使う身体=幽体の眼で、人は皆何らかの霊魂を視ているが、肉体の脳にはまず知覚できない(人の肉体に、紫外線を視る機能がないのと同じ)

※幽体の知覚したものを頻繁に肉の脳にも知覚させる為には、霊魂の特殊な技術が必須

※霊能の類の付与は、脳手術並に危険

※守護霊や指導霊等の高級霊魂は、幽体の強化すらしていない人に、霊魂の姿や声等を知覚させようとはしない
(その人が、偽の神仏や高級霊魂等に騙される事を、避ける為でも有る)」

「霊魂がAの思考=想念を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させると、Bは『自分はAの心を読めた』と信じがち
(Aにつきまとう霊魂がいる場合、B側の霊魂は、その霊魂にAの秘密を聴く可能性も有る)」
「高級霊魂やその部下は、プライバシーの侵害に加担しない」

「水波霊魂学で言う幽体=死後最初に使う霊的身体(精神ではない)」
「 ここでいう 低級霊=幽体が不健康な霊魂(優しい者もいる)」

「 害意が無くても、低級霊の発する幽気は、生者や高級霊魂等の幽体を弱らせる
※インフルエンザウイルスの様なもの」

「幽体が弱いと、低級霊の気を心地良く感じかねない
(パワースポット巡りや、誤った瞑想の最中に、神の気や宇宙エネルギーが入ったと、喜ぶ人や、悟りを開いたと誤認する人もいる)」

「特殊能力者のつもりの人と関わり、低級霊との接点を、無自覚に増やしている人達もいる」

「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、幽体は負傷する
(弱い念でも、浴び過ぎると自然治癒は無理)」

「霊能者の類は、依頼者から強い依存心を向けられがち」
「依存的な人の要望に応えられないと、相手の依存心は怒りに変わる」

「 天使・神仏・高級霊魂・哀れな未成仏霊・友好的な霊魂・ハイヤーセルフ等を装う邪霊達がいる
※心が強く清い人達の中にも、邪悪な低級霊の玩具はいる

※霊能者や宗教家側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者等や依頼者がいる

※玩具に愛・善行・感謝・平和の尊さを説かせる者や、現世利益の様なものを与え、この世では幸せにしておく者もいる」

「特殊能力を欲する人に、善意のつもりで特殊能力の様なものを授けたがり、その人の幽体の脳に、余計な干渉をする低級霊もいる

その場合にも対象は幽体が弱る上に、廃人になる恐れも有る」

「心を強く明るく美しくしても、幽体が不健康だと、思考=想念や幽体の姿を、低級霊に知覚され易い。
逆に、高級霊魂(守護霊・指導霊等)には知覚され難い
(肉体の眼がないと、肉体は視えない)」

「普通の人=幽体が未発達な人の思考を知覚し易いのは、低級霊の干渉を幽体の脳に受けている人」

「高級霊魂等の協力がないと、言葉・動作・物質に、祓いや清めの効果は生じない
(誤った祓い等に効果が有った様に思わせ、密かに干渉を続ける低級霊もいる)」

「高級な気を帯びていない物質(普通の塩・酒・水・札・石・数珠・神棚・仏壇・お守り・ご神木 等)は、役に立たない」

「高級な気を帯びた品でも、正しい措置をとらなければ、その内この世の気で穢れ、霊的機能を失う」

「物質ではない幽体は、どんな物質からも影響を受けない」

「高級霊魂の気=幽体にとっての栄養・薬

人が幽育や、神伝禊法 を行いたくないのなら、高級霊魂はその意思を尊重する

※善行・先祖供養・心の浄化や強化で、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったり、真の霊的安全度・成長度が上がったりはしない

※心と言動が立派でも、栄養を摂らないと衰弱するは、肉体も幽体も同じ」

「水波霊魂学で言う間気=肉体に幽体を重ねる気=物質と幽質の中間的存在=気功で言う内気=エクトプラズム

水波霊魂学で言う幽質=念や幽体等を構成するもの」

「 幽体の負傷・肉体の病気・深すぎる苦悩・幽体離脱の練習・老衰・滝行や断食や菜食や不眠不休による肉体の衰弱・丹田やチャクラを意識する、瞑想や呼吸法等により、間気を漏らす事が有る」
「丹田=気功でいう気の出入り口
チャクラ=ヨガでいうプラーナの出入り口」

「 霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、間気の応用」

「肉体が無くても、間気をより物質に近い状態にすれば、ある程度物質に干渉可能。
故に不道徳な霊魂は、間気を漏らした人や、他者の間気を体に付けた人等に特に寄る」
「霊魂が人や動物の形に変えた間気を、霊と見なす人もいる」

「体に他者の間気が入る事は、血液型Aの人の体に、B型の血が入る様なもの
※ 間気不足による、肉体や心の不調が一時的に消えても、幽体は弱る」

「誤った知識に基づき、自分の間気を人の体に入れている気功家・霊能者・手かざし療法家等がいる
※自分の間気を、神の力や宇宙エネルギーと誤認する人もいる」

「禅・瞑想・気功・ヨガは、何が目的でも、高級霊魂の協力無しなら、低級霊に密かに寄られる確率を上げる
(マインドフルネスも同じ)」

「生前に瞑想等をしていた低級霊が、瞑想等の実践者を見つけると、その人に興味を持ちかねない
※善意による指導のつもりで、自分の気を人に浴びせる者もいる」

「高級霊魂の代わりに、その部下が人を観察する場合も有る」

「占い中に、占いに関心の有る低級霊に、密かに寄られた人もいる」

『霊的能力の謎』と言う書籍には、こういう趣旨の記述があります。

「間気の不足で、幽体と肉体がズレていると、邪霊は夢に干渉したり、何かしら情報を与え、さも霊感を得たかの様に誤認させたりする事も可能」

「悪霊が、子分を使い誰かを調査し、それを霊言で話せば、当たった事になる。
今朝はご飯と味噌汁を食べずに、パンとコーヒーにした事を、霊媒が語ったとする。
霊言に立ち会ったその人は、自分しか知らない事を言い当てられ驚く。

霊媒側の霊魂にしてみれば、降霊会の出席者が分かっていたので、事前に子分を派遣しただけである」

「実は、霊魂とは無関係な悩みだったのに、霊能者に相談した為に、霊魂集団について来られどん底まで落ちる、という人がいるらしい」

「霊能者側の霊魂が、相談者の家までついて行き、悪戯する霊魂を追い払い、しばらく大人しくさせ、集金後に今度は自分達で悪戯する、という場合も有るらしい」

『神伝鎮魂法』と言う本には、こう言う旨の文章があります

「小さい頃から霊能があったと言う人は、まず、悪い側の霊魂の関与を受けている」

「交通事故に遭い、手術を受けている人を見つけた霊魂が、面白がって幽体を手術した、というだけで霊能者は誕生するし、滝行をしていても誕生する可能性は有る。
但し、それらは決して高級霊魂の関与ではない」

下記の語句で検索なさると、何かの参考になったり、犯罪の被害に遭いにくくなったりするかもしれません。

「コールドリーディング」「マルチプルアウト」「霊能 謎解き」「霊感詐欺 対策」「洗脳 手口」「警察 相談窓口 霊感商法」

「有機ゲルマニウム 知的障害 回復」
「分子整合栄養医学 知的障害」「オーソモレキュラー 医師 リスト」「漢方 知的障害」
「ビタミンB1 IQ 」「ビタミンC 知能」 「鉄分 知能」「亜鉛 知能」「亜鉛 過剰摂取」「セレニウム 脳」「セレニウム 過剰摂取」
「サプリ 正体」「サプリ GMP基準」

「亜麻仁油 知能」「食べ物 知能」「栄養と知能 ナカムラクリニック」

「小麦 脳」「糖質過多 脳」「ビタミンB 砂糖 ナカムラクリニック」「砂糖 依存 ビタミンC不足」「糖質制限 注意点」「ミートファースト」

「カゼイン 脳」「サラダ油 脳」「マーガリン 脳」「パーム油 脳」「化学調味料 脳」「人工甘味料 知能低下」「人口着色料 脳」「食品添加物 脳」「終末糖化」
「大豆 危険 マコーラ博士」

「銀歯 脳」「銀歯 水銀」「水銀 脳」「銅 過剰 能力」「鉛中毒 知能」「口紅 鉛」
「口呼吸 脳」「猫背 脳」「腸 脳」「腸 フォドマップ」

「界面活性剤 脳」 「シャワー 塩素 吸引」「塩素 水道水 脳」 「農薬 脳」「殺虫剤 脳」

「シックハウス症候群 脳」「シックカー症候群」「化学物質過敏症 脳」「光触媒のたまご」

「電磁波 知的障害」「電子レンジ 神経毒性」「電子レンジ 危険 嘘」「ブルーライト 脳」

「鉄分 過剰摂取」「鉄は危険な栄養素ではない」「鉄分 認知症」

「遅延型アレルギー」「アレルギー 毎日食べる」

「被曝 知能 」「不検出 嘘」「水道 放射性 嘘」「水道 ゼオライト」「放射線 有機ゲルマニウム」「被曝 高濃度ビタミンC点滴」「ビタミンC 1錠(1000mg)を毎食後摂っておくだけで、被曝のダメージは相当軽減  ナカムラクリニック」

「ビタミンC 適量」「ビタミンC 結石 真相」「栄養学 でたらめ」
「ビタミンC 肝臓」「ビタミンへの信頼を失わせる方法 ナカムラクリニック」

「東京大学 11-1 乳酸菌」

同じ食品を毎日摂っていると、アレルギーになり易いとも言われています。
※アレルゲンの摂取から数週間後に、遅延型アレルギーの症状が起きる場合も有るそうです

※母親の銀歯の成分が、母乳や臍帯経由で子供に移る場合も有るそうです

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

ral********さん

2019/7/1020:05:17

有名で相談も上手な占い師を検索して、行ってみると良いです。できれば子供の教育に強い人がいいですね。

マハラジさん

2019/7/1012:19:31

プンダリーカ
心のミソギ、魂のリセット
単行本 – 2003/12/1
浅野 佳枝 (著)
出版社: ナチュラルスピリット

この本に確か東北の霊能者と一緒に滝行する修行体験などが
書いてあって
姉が会いに行って、滝行をする予定だったけれど
水量が多くて中止。その霊能者のオジサンは
会いに行くと何でも教えてくれるという感じではなく、
教えて下さいと頼まなければ、何も教えてくれないらしい。
姉は何も相談しなかったので、何も言われなかったらしい。
もしかしたら、聞いたけれど話したくないから
私には嘘を付いた可能性もある。
確か仙台の近くだったような気がする。
そのオジサンの名前自体は本には書いていない。
滝行を申し込むみたい。今は引退して娘さんが引き継いだ。
その霊能者のオジサンは口コミでやっている雰囲気だった。
ですからネットで検索しても、まったく名前が出て来なかった。

この本を書いた浅野 佳枝は中絶した事を、その霊能者に
言い当てられたみたい。そして滝行を行って助言を受けた。

この本を書いた16年前当時は文章を書くライターだった
浅野 佳枝は今では結婚して3人出産。
https://ameblo.jp/lightsoulnavigator/

Light soul navigator 浅野佳枝
フリーライターとして日本各地や世界を飛び回る生活から一転、ふらりと訪れたアリゾナ州セドナにて啓示を受け、結婚。ハワイ移住計画途中に妊娠が発覚し、岐阜へ。以後、ヴィーガンフードの店を立ち上げ、年間200以上のイベントを企画開催。3人目の出産を機に、店を手放し、山間集落へ。現在はヒーラー、コンサルタント事業、セミナー講師、整体師、投資家など、自由自在に才能を開花しながら地球をクルーズしています。著書『プンダリーカ』(ナチュラルスピリット)

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる