ここから本文です

自衛隊は中国に勝てますか! F-35のステルス性能を遥かに凌ぐ、新型『無人』艦...

武装警察さん

2019/7/1319:55:52

自衛隊は中国に勝てますか!

F-35のステルス性能を遥かに凌ぐ、新型『無人』艦載機が中国軍に大量に投入されます。

イージス艦はただのゴミと化してしまいますね。

「まもなく配備予定の中国ステルス無人機の機体は素材のステルス技術、赤外線ステルス技術に加え、近年ではプラズマステルス、可視光抑制、赤外線反射技術にまで進化しており、そのレーザー反射断面積は極めて小さく、米軍の現役主力戦闘機であるF-35をはるかにしのぐものである」

閲覧数:
41
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mat********さん

2019/7/2009:11:20

高度な技術を使えばそれだけ高コストになりますので、そんな大量には作れないですよ。それに電子妨害などにも弱い。

おっしゃっているのは中国のステルス無人機「彩虹7」のことですよね?
https://www.sankei.com/world/news/181105/wor1811050026-n1.html

アメリカのX-47に酷似しており、中国は「制空権を掌握していない空域でも攻撃・偵察行動」を想定しているとしています。
つまりX-47が想定していたような単機あるいは少数の機体で敵地に潜入しての偵察や限定的な攻撃を想定したもの。大量に投入することは想定していない。

またステルス性や飛行性能も高くないRQ-4グローバルホークですら一機あたり100億円近くします。
人件費などが原価コストの安い中国でもこのようなステルス無人機となれば数十億円くらいはする高価な機体となるでしょう。

それを大量に生産するというのも簡単ではないでしょうね。またそんな高価な機体をまるでドローンのように大量に投入して対艦攻撃というのはちょっと考えにくいでしょう。
そんな大量に投入する対艦攻撃なら対艦ミサイルをステルス化すればいいだけですからね。無人機である必要がそもそもない。

またこういった無人機は操縦などは自動化されている可能性がありますが、やはり衛星通信などで攻撃などはコントロールされているため通信を電子妨害などで遮断されると一気に機能を失います。
すぐ墜落するわけではないですが自動操縦でコースを飛ぶことしかできなくなる。

電子妨害をかけたり、いっそのこと通信衛星を破壊するなど対抗手段はいくらでもあり、イージス艦がゴミになるなんてことはありません。また自衛隊が中国に勝てるかどうかはこの無人機だけで判断することでもありません。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

omo********さん

2019/7/1320:01:45

なんのために戦うの?
どうなったら勝ちでどうなったら負けなの?

R_Optizさん

2019/7/1320:00:18

中国には勝てないよ。
戦車の数も戦闘機の数もその他いろいろ圧倒的な数の差があります。
技術とか中国製とかという問題じゃありませんし。
それに日本の戦車は憲法第9条に乗っ取ったもの。日本の地形に合わせて、小型なり、なんやらにしてるから防衛に精一杯で負けますね。
憲法改正して、国の資金の何十%を軍事費に当てても難しいかと。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる