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藤原道長が外祖父として権力を奮った天皇と藤原頼通が外戚として摂関を務めた天皇...

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ID非公開さん

2019/7/1511:50:01

藤原道長が外祖父として権力を奮った天皇と藤原頼通が外戚として摂関を務めた天皇が、後一条天皇、後朱雀天皇、後冷泉天皇で全く同じなのですが、これがどういうことなのかわかりません。同時期

に権力を握っていたんですか?

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eko********さん

2019/7/1517:54:34

道長、頼通は、当時としては長生きをしました。
道長は隠居後も「大殿」として若い頼通を指導し、他の息子たちも順当に出世できるように根回しをしました。
兄弟で仲良くというのが道長の願いでしたが、頼通の兄弟たち、特に頼通と能信、妍子は非常に不仲で、後三条の即位の原因となりました。

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qqm********さん

2019/7/1514:29:08

頼通は、道長の息子であり、道長の操り人形に過ぎない。

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