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こんにちは。

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ID非公開さん

2019/7/1610:21:38

こんにちは。

六星占術に詳しい方に質問です。
わたしは、火星人(ー)です。
四柱推命では今年は良い年ではないから新築は来年が良いとこちらでも回答を頂きましたが、六星占術ではこのように書いてありました。


2019年は火星人マイナスにとって、「立花」という年に当たります。「立花」とは、六星占術における12の運命周期の3番目。前年の「緑生」に続いて運勢が上向きです。
この年は、積極的に前に進んで行くと大きな幸運が得られます。
今後の人生に大きな影響を与える年でもあるので、何か選択や決断を迫られているなら、この年にしっかりと答えを出すと良いです。

どれを信じたら良いのでしょう……???

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ベストアンサーに選ばれた回答

mag********さん

2019/7/2213:22:37

こんにちは('ω')

六星占術は娯楽として楽しむぐらいがちょうどいいかと思います(^^♪

四柱推命では大殺界の事を一般的に「空亡」と呼ぶのですが、この空亡は六星占術的に言うと、
①20年間当てはまる方
②10年間当てはまる方
③大殺界(空亡)自体が無い方
に分かれます☺

(六星占術さんの場合、全員の方に20年間を当てはめています(O_O))

どれを信じたら・・・そうですね、ちゃんと勉強してるなって感じる四柱推命鑑定士さんの助言なら、私は参考にして良いと思っています(^^♪


回答になっていませんでしたら、申し訳ありません...(-_-;)



(✿四柱推命について

占いサイトや情報量が多い場所では、的中率40~60%未満の迷信的解釈を参考にしてしまうリスクもあります( ;∀;)

ネット上では、娯楽として楽しむぐらいがちょうど良いかと思います(^^♪

正確さに重きを置く場合、①生時②出生地時差③自転時差④解空しているかどうか等は必ず必要になります☺

また、
占い=直感力を専門として、直感力に優れた者が、その直感力をもって人の為になる事をする
学問=理論を専門として、理論的勉強/思考的勉強をコツコツ積み重ねた者が、その成果をもって人の為になる事をする

とも言えるのではないでしょうか(^^♪

また、私達はそれぞれ役割/使命を持って誕生致します☺

その「役割(適職など)」を知るルーツとして、四柱推命が適しているんですね(^^♪

「皆違って皆良い」がよく分かる学問だとも思っています✿

何より、「自分の事は一番よく分かっている」と思っていても、中々正確には分からない場合もあるかと思います...これが、悩みや迷いの原因だったりなんて事があるかと思います☺

ここまで興味を持って読んでくださった方々、ありがとうございますm(__)m)

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