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韓国が崩壊するという話をよく耳にするんですが、何がどう崩壊するのでしょうか?

gbe********さん

2019/7/2012:57:06

韓国が崩壊するという話をよく耳にするんですが、何がどう崩壊するのでしょうか?

ちなみに半導体素材が輸出規制される前から騒がれていたことですので、今回の一件はさほど関係ないように思えます。

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kaz********さん

2019/7/2016:52:55

結局、日本もアメリカも韓国を見切ったということです。
韓国は中国に心臓を握られています。
おそらくこのままだと韓国経由で半導体技術が
中国へ流れていくのは目に見えており
それを阻止するための序章が始まったということです。
今後、韓国経済は大きな打撃を受けることになるでしょう。
日本が本気なのはアメリカが本気だからです。
中韓の半導体関連産業が進展しなければ
日米の半導体産業が復興します。
日本やアメリカが半導体製造装置や素材の
輸出を止めれば韓国は半導体を一切生産できないし
中国への横流しもできません。
それだけ技術的なものは日米が握っているということです。
文大統領はアメリカに懇願したり、中国へフッ化水素を
発注したりして、よく物事がわかっていないようです。

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yuw********さん

2019/7/2116:14:56

フッ化・・・などの品目は輸出禁止でも制限でもなく、単なる事務手続きを一般国並みに厳格に行うということで、そんなに生産に影響はないと思う。戦略物資が第3国に流れなければいいだけの話だろう。審査も厳格に行われるので,今までよりは日数がかかる程度だろう、ただし最大90日で、30日ぐらいとみている専門家は多い。

崩壊とまでは行かないまでも、今のままの政府の不誠実な対応では自ら首を絞めてるようなものだ。このまま続くと信用を更に毀損し次は対象品目拡大や金融関係の優遇措置解除・・・・となる。ムーディーズなどの評価も2段階ぐらいは下がるだろう。国債デフォルト、自国通貨下落・・が予想される。

個人的に一番心配しているのは、韓国内の新幹線KTXや原発の事故だ。
両班、賄賂、ケンチャナヨ、捏造、隠蔽・・・こういった社会に伝わる宿痾が全ての面に悪影響が及び、いずれとんでもない事故事件の発生を危惧している。

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ID非公開さん

2019/7/2101:44:10

サムスン電子の時価総額は韓国市場全体の20%以上。半導体産業の衰退は韓国の衰退に直結します。

文在寅政権は日本にどんなに痛い目にあわされようと、譲歩するつもりはない。結局、韓国の半導体産業が身代わりに痛めつけられるわけです。

韓国の基幹産業を攻撃するのが目的。ただ、日本政府にそんな戦略性があるとは考えにくい。でも、米政府ならそこまで謀るはずです。(米国黒幕説)

米国は韓国を助けないな、と見た半導体のユーザーは、韓国の半導体産業の将来に疑問を持って、調達先を韓国から日・米に切り替えるでしょう。

文在寅(ムン・ジェイン)政権は国際社会がこぞって経済制裁を科している北朝鮮に堂々と援助を始めました。

妙な自信を持った韓国は日本にはもちろんのこと、米国に対しても「何するモノぞ」とばかりに高飛車に出ているのです。

一方、トランプ(Donald Trump)政権は北朝鮮を非核化するためには在韓米軍の撤収、あるいは米韓同盟の廃棄までも取引材料とする勢いです。

同盟は維持しても在韓米軍が撤収する、あるいは削減するだけで、朝鮮半島は不安定化します。そんな国の企業に、米国が戦略物資の半分を作らせるでしょうか。

麗澤大学の西岡力・客員教授は米国の安全保障の専門家から「我々がこの半島から撤収する時は、焦土化して引き上げる」と聞かされたそうです。

焦土化とは物理的に燃やしてしまう、ということではなく経済的な資産を破壊する、との意味です。

(デイリー新潮 北朝鮮への「横流し疑惑」で、韓国半導体産業の終わりの始まり より一部抜粋)

san********さん

2019/7/2016:40:18

韓国経済が壊滅して
企業も国民も金欠になって
地獄に行きます。

これは
韓国大統領の
ムンジェインの責任が大きい。


参考ニュース。



混乱の文在寅…「肝いり政策」が、韓国経済に大打撃を与える可能性
7/13(土) 7:01配信


従業員数を減らす事業者


輸出規制問題で日韓関係が揺れているが、韓国国内に目を転じれば、文在寅大統領を悩ませている問題はほかにもある。


その筆頭は、文大統領自身が肝いりで進めてきた政策「最低賃金引き上げ」が引き起こす「雇用減」の問題だ。今年1月には失業率が4.4%と9年ぶりの水準に悪化したが、その後も大きな改善はみられていない。


注目すべきは、5月下旬に「最低賃金の影響に対する専門家討論会」が政府機関の主催で開かれたことだ。この場で政府が委託して大学の研究者が行った事業主などに対する面接調査の結果が公開された。


これによると、卸・小売業では調査対象企業の大部分が、客が少ない時間帯の営業を止める、事業主やその家族の労働時間を増やすなどして、従業員数か従業員の労働時間かのいずれかを減らしており、両方とも減らした企業も相当数にのぼった。


また飲食・宿泊業についても、卸・小売業と状況は同じであるが、飲食業では客の少ない時間を休憩時間にして勤務時間から外すことなども行っている。


この調査は事業主などと直接会って聞き取りを行ったため対象が限定されており、結果は幅を持って解釈する必要がある。しかし、これまでは、「某氏のコンビニでは人件費削減のため家族総出で働くことをよぎなくされている」などといった事例が断片的に報道されるだけで、最低賃金引上げの影響が判断されていたが、体系的に明らかにしたこの調査の異議は大きい。


「肝いり政策」の失敗

文大統領は、大統領候補であった時から、公約として最低賃金の大幅な引き上げ(2020年までに1万ウォン)を掲げ、当選後は公約の実行に向けて行動してきた。


具体的な数値の変化を見てみよう。


公約を掲げた2017年の最低賃金は6470ウォンである。これを2020年までに目標である1万ウォンに高めるためには、毎年15.7%引き上げなければならない。

一年目はこのペースが実現し、2018年の最低賃金は7530ウォン、引上率は16.4%となった。二年目はこのペースが息切れした。2019年の最低賃金は8350ウォンとなり、引上率は10.9%であった。


文在寅大統領はこの数値について2020年に1万ウォンという公約の実現が難しくなったと国民に陳謝している。しかし2年間で最低賃金は3割近く上がっており、驚くほどの最低賃金の引き上げが韓国では実際に行われている。



深夜営業をやめるコンビニ

最低賃金の引き上げは、賃金の低い労働者にとって望ましい政策であるかの印象を受けるが、実際には雇用が奪われてしまう可能性がある。


そもそも最低賃金の引き上げにより影響を受けるのは、ようやく利益が出ているような零細な事業主が多い。このような事業主は賃金上昇によるコスト増を価格に転嫁することは容易ではない。


小規模の下請企業は、親会社との力関係からいって、納入価格の引き上げを要求することは難しい。小売店や飲食店は、同業者が増え競争が激しくなっており、値上げすれば客足が遠のいてしまうことから価格を据え置かざるをえない。


事業主に省力化投資を行う体力があれば、雇用を削減することで長い目で見た利益の確保を試みるだろう。またコンビニの例とすれば、事業主の労働時間を増やし人件費を浮かせる、あるいは割の合わない夜間営業をやめるといった動きが出ている。実際に筆者も、昔は深夜営業をしていたコンビニが閉まっており、コンビニを探し歩いた。


さらに人件費負担に耐えられず廃業を余儀なくされる事業主も増えるだろう。いずれにしても雇用は減少することとなる。つまり労働者の賃金は短期的に上昇するかもしれないが、長期的には職を得ることが難しくなることが考えられる。


最低賃金の引き上げは雇用者世帯間の所得格差を若干低下させるかもしれないが、失業者が増えることで全世帯の所得格差を高めてしまう危険性をはらんでいる。


最低賃金が高まっても雇われなければ賃金はゼロになり、失業者世帯と就業者世帯の間の所得格差が拡大すれば全世帯の所得格差は拡大してしまう。


付け加えておけば、冒頭で紹介した、専門家による最低賃金引き上げについての討論会では、政府傘下機関から2018年の最低賃金引上げ以降の賃金分布の変化についての報告もあった。


この報告では、被雇用者の賃金データから上位20%の人々の平均賃金を下位20%の人々の平均賃金で割った比率、すなわち、「5分位分配率」が2017年の5.06倍から2018年には4.67に下落した点が示されている。


そしてこれは下位20%の人々の賃金上昇によるところが大きく、最低賃金の引上げは格差縮小に貢献したとしている。もっとも報告でも指摘されているように、使用されたデータは被雇用者の賃金であり、失業してしまった人は含まれない。よってこの数値だけを見て格差が縮小したと判断するのは早計である。


日本はこの失敗から学べるか

韓国の歴史を遡れば文在寅政権並みに最低賃金を引上げていた時がある。1988年から1993年までの盧泰愚政権時には、年平均で最低賃金を16.3%引き上げており、年平均の引上率は現政権より高い。


しかし、当時の物価指数上昇率は7.4%と高く、実質経済成長率も9.1%であった。よってこのような経済環境を勘案すれば16.3%の引上げは決しておかしくはない。


一方、直近5年間の物価上昇率は1.3%と低水準であり、実質経済成長率も3.0%にまで下落している。朴槿恵政権時には7.4%、李明博政権時には5.2%最低賃金が引き上げられたが、物価上昇率と実質経済成長率を勘案すると妥当な数値ともいえる。


韓国では、最低賃金の大幅な引上げを実現したことにより、雇用が失われるといった副作用が出てしまった。文在寅大統領が候補者時代に選挙公約として掲げた1万ウォンは、経済の実情にあったものではなく、公約としてインパクトの強い数字にしただけといった印象が拭えない。


最低賃金の水準をインパクトの強さだけで約束してしまうと、雇用が減ってしまい、決して国民のためにならない。


高安 雄一

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190713-00065851-gendaibiz...





まだ日本の輸出規制が始まる前なのに
韓国の輸出額が
もうこんなに減少してる!

つまり
韓国経済はもうガタガタ、ということだ。

文在寅が韓国大統領じゃ、
韓国経済は今後ますます悪くなる。





韓国の輸出13.7%急減
…7カ月連続減少に日本の規制まで「弱り目に祟り目」
7/16(火) 10:57配信


6月の輸出額が7カ月連続で減少したことがわかった。減少幅も大きく41カ月ぶりに最悪の実績を記録した。長期戦に突き進む米中貿易紛争が主要因に挙げられる。


弱り目に祟り目で日本が半導体・ディスプレー核心素材に対する輸出規制を強化しており、今後不確実性がさらに大きくなる見通しだ。


産業通商資源部と関税庁などが15日に明らかにしたところによると、6月に集計された輸出額確定値は441億ドルで前年同期より13.7%減少した。前年同期比の輸出額減少幅が18.8%を記録した2016年1月以降で最大だった。


韓国の主力輸出品である液晶デバイスが55.2%減、半導体が24.8%減、石油製品が24.9%減などの輸出額減少が目立った。



主力製品の輸出が振るわないのには対外要因が作用した。延世(ヨンセ)大学経済学科のヤン・ジュンモ教授は「米中貿易紛争で中国の対米輸出が減り内需も萎縮した。中国内の韓国企業がベトナムなどに離脱するなどサプライチェーンが変化したことで対中輸出が減少した」と分析した。


実際に6月の中国への輸出は24.2%減少し、2009年5月以降で最も悪かった。米国への輸出も2.5%減少した。ヤン教授は「米中貿易戦争が一時的に小康状態に入っているが長期化するものとみられる」と付け加えた。


淑明(スクミョン)女子大学経済学部のシン・セドン教授は、「米中貿易紛争でなくても中国の4-6月期の経済成長率が6.2%に落ちるなど中国の景気は持続して下落している。産業高度化を追求する中国が韓国に対する依存度を減らそうとする点も考慮すれば、輸出不振が長期化する可能性も排除し難い」と明らかにした。

特に代表的なドル箱輸出品に挙げられる半導体は2019年に入り持続して輸出額が減少している。1月に前年同月比で22.6%輸出が減少したのをはじめ7カ月連続だ。



日本の韓国に対する輸出規制措置はこうした状況をさらに悪化させる見通しだ。日本が輸出規制対象に指定したフォトレジスト、高純度フッ化水素、フッ化ポリイミドの3品目は半導体・ディスプレー生産の核心素材で代替材を探すのが難しい上に、政府が解決策を見いだせずにいるのに伴うものだ。


産業通商資源部関係者は「日本が包括許可対象に指定した品目は1120品目に達する。ホワイト国からの排除により輸出規制品目が増加する可能性を排除することはできない」と明らかにした。


日本が輸出規制強化を発表した1日から10日までの輸出額は速報値で136億ドルとなり前年同期より2.6%減少した。操業日数を考慮した1日平均輸出額は14%減少した。半導体はこの期間にも25%の減少を記録し、船舶が16.9%、石油製品が3%減少した。


韓国政府は日本発の危機に対しては追加補正予算を投じ足元の火を消すという立場だ。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190716-00000031-cnippou-kr

che********さん

2019/7/2015:41:55

まぁ何を持って崩壊とするのかが不明なんですが。。
先の規制であちらは大騒ぎしてますがこんなもん制裁ではありません。
本当の制裁はこれからです。
国際司法裁判所に提訴して韓国が応じない…
制裁発動って感じですかね?
それよりも前に制裁発動かもしれません。
日本が製造し韓国に輸出しているものの中には日本が世界シェアほぼ100%の物もありますので他の国からの調達が困難なものもいくつかあります。これらが制裁の対象になればあちらは壊滅的なダメージくらいますよ。
金融の制裁も効果的でしょう。

2019/7/2015:39:42

半導体とは関係ないですが、今のまま北に接近していると日本やアメリカとは意見が食い違ってしまい、同盟関係維持は難しくなってきていると思います。アメリカが、北との交渉で、在韓米軍を撤退させたら、韓国は北の核の傘下に入るしかなくなる。それが韓国の崩壊と言われているのではないですか。北と韓国は合体するか、連邦制などで結びつきを強くするかします。当然日本とは近くて遠い国になってしまうでしょうね。
でも、これはあり得ることだと思います。

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