昨日、愛猫が逝ってしまいました。12歳9ヶ月のノルウェージャンの女の子です。一緒にお昼寝して私の手を舐めてくれてたのが夕方急に後脚が麻痺して冷たく立たなくなり、病院を受診したら心筋

昨日、愛猫が逝ってしまいました。12歳9ヶ月のノルウェージャンの女の子です。一緒にお昼寝して私の手を舐めてくれてたのが夕方急に後脚が麻痺して冷たく立たなくなり、病院を受診したら心筋 症で血栓がとんでいるとのことで、入院ということになったのですが、帰宅して暫くして病院から連絡があり、急変して亡くなったと… 迎えに行ったら綺麗な顔をして、最期もバタバタ暴れることなく静かに息を引き取ったそうです。 今は、うちの子が好きだった場所に安置してます。 ですが、名前を呼ぶと起きて来そうです。 突然の死を受け止めることができず、涙しか出ません。 長年一緒に暮らしてきて、沢山助けられ、励まされ、癒され、私はこの子に何かしてあげれたことがあっただろうか、日中は仕事で留守にして寂しい想いをさせてしまって申し訳ない気持ちが交錯します。 名前を呼んでも起きない、なでなでしても私の手を舐めてくれない。冷たくなってしまったうちの子に私ができることは何なのでしょう。 自分でどうすればよいのかわからずにいます。 こんなに急に逝ってしまい、これは現実ではないと思いこませようとしている私がいます。 名前を何度も呼んでは涙が出てとまりません。 仕事に行く気力もなく、愛猫が好きだった窓際に立ちつくすばかりです。 こんなに急に旅立つなんて、後悔ばかりです。 獣医さんはペットロスを心配されてありましたが、今の私はその状態なのでしょうね。 どうしたら立ち直れるのでしょう 経験のある方々にお答えいただきたいです。

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ベストアンサー

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そこまでねこちゃんのこと思ってあげていることがそのねこちゃんにとって一番幸せな事だと思います。 ねこちゃんも肉体からは離れてしまっているけどもいつでもいつものように家でご主人様を見守ってますよ。 生物的にも異変に気付きやすい動物ですしなるべく普段通り生活送らないとそのねこちゃんも不安になっちゃいますので気持ちはすごくわかりますが一杯悲しんだ後、いつも通り元気で生活してあげることです!

早々に回答いただきありがとうございます。本日、葬儀火葬を済ませ、うちの子が好きだった部屋に花を飾り写真を置き、お線香とろうそくを灯しています。 大好きだったおもちゃ、フード、お水をお供えし、嫁いだ娘が一緒に見送ってくれ、思い出話しをしました。 またまだ時間はかかりそうですが、愛する私の娘であるうちの子を私の命ある限り、私の心の中で共に生きていきたいと思います。 幸せな気持ちで旅立ってもらいたいですし、私も沢山の幸せをもらいましたので… 回答者様の言葉に、少しだけ心が軽くなりました。 ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

昨日、うちの娘が見えました。私のベッドから降りる時の、トンって音も聞こえました。 まだ傍に居るんだと感じます。 うちの娘に安心してもらえるように元気を取り戻したいと思います。 <肉体からは離れてしまっているけどもいつでもいつものように家でご主人様を見守ってくれてますよ。 この言葉、そして早々に回答くださったことに感謝して、ベストアンサーに選ばせていただきました。 回答をくださった皆様にも心から感謝します

お礼日時:2019/7/25 8:50

その他の回答(8件)

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「ペットロス症候群」と一言に言われますが「家族を喪う」のと同じで、その悲しみは何事にも代えられられないものです。現在19歳の我が家の老猫も、そろそろ寿命と考えており、「その時」に備えて心の準備をしています。 「喪失感」は、そのネコさんとどれだけ密接にかかわったかの裏返しです。でも、亡くなったものは戻ってこないので、しっかりと弔い、心の切り替えを行いましょう。 悲しみは必ず乗り越えられます。

最初のネコを交通事故で喪ったときはあまりに突然だったので、気持ちの切り替えができず、半年ほど「ペットロス」から立ち直れませんでした。 家の中のいろいろなところにネコの気配が残っている…(つまり、自分の心の中に「ネコ」に対する気持ちが残っている)。 戸を閉めるときも10㎝位(ネコが通れるくらい)開けている自分がいる、家に帰った時「にゃー」というお迎えを期待してしまう… 逝ってしまったネコが安心して成仏できるように「あなたがしっかりすること」が大切です。あなたがめそめそしていると愛猫が悲しみますよ。

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私も愛猫を2回見送った事がありました。 1度目は2度目に見送った子が居たので立ち直りも早かったのですが、2度目はその子だけでしたし、ノラの親猫が育児放棄した乳飲み子をミルクからあげて一生懸命育てたのでわが子のように思っていただけにダメージはきつかったです。 結果的に救われたのは、3匹目の猫を迎えたおかげでした。 死んだ子はみな出会いがあってうちに来たので私は暫く自分から猫を飼う気は無く、また迷子の子猫でも拾う機会があれば買うけれど当分は亡くなった子の喪に服す気持ちで居たのですが・・・ 家族の方が猫無し生活に耐えられなくなって、保護猫サイトやペットショップを見回ってあれこれ見せてくるようになりました。 最初はじゃけんにしていたのですが、ある日ペットショップでノルの女の子の動画を撮ってきて、自分がお金は出すからどうしてもこの子が買いたいと言い出したので、見るだけでもと、いやいや連れて行かれたのですが・・・ 長毛種なので似てはいないのですが、最初に飼っていた猫を彷彿とさせるような柄で、すごく大人しい子で気になってしまいました(苦笑) そして後日渋々というスタンスで飼う事に同意して現在に至ります。 死んだ子が怒ってないかと最初は思っていたのですが、子猫は時々高い所を見つめていたり、やっと登れるようになったカーテンボックスの上にあがると挙動不審になっておりてきてしまったり・・・ そう言えばそこは死んだ子にお気に入りの場所のひとつでした。 きっと、家のそこここで子猫に指導を与えているんだなぁと・・・(笑) そんな感じで、子猫を飼ってみて子猫への思いで紛れるのではなく、ちゃんと死んだ子への想いや存在を感じられるようになったので、立ち直る事が出来ました。 どこかで縁を感じる子を見たら、また飼ってあげると死んだ子も喜ぶと思いますよ。

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自分の場合は、ブラッシングしたときの毛を集めてて、4cmくらいの毛玉がいくつもあります。時間差で2猫が亡くなったので白と茶色の毛玉です。写真でも見ながら毛玉をいじくるとそれなりに落ち着いてはきます。 辛いことよりも嬉しい楽しかった時間が圧倒的にあったと思います。そういうことを想い出しながら最初から最後までトレースし直してみると良いかと思います。6回くらいやってみると、色々と寛容になっている何か違う自分になっているはずです。 事実は事実で、全ての経験と記憶が何かにヒモ付いているかと思いますので、関連性を手繰ってみれば気がつくことは多いですよ。人間じゃないのに人と暮らしてどんな風に想ってたのかなと良く思いますね。

回答ありがとうございます。 うちの娘の毛玉とってあります。 亡くなった後、うちの娘の部屋にも私の部屋にも沢山残してくれてました。 家の中に、確かに居たんだ、生きていたんだと感じれる場所があちこちにあります。 まだまだ時間は必要みたいですが、手紙に今の想いをしたため、写真と遺骨に話しかけています。 賢く優しい娘で、愛情表現も沢山してくれてました。 初めて出逢った時のことから想いを馳せていきたいです。

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ごめんなさい。 経験はないのですが 介護生活をしている者です。 他の方のコメが気になって 正論だし‥反発するつもりはありませんが コメさせてもらいました。 私も1人暮らしのため仕事が忙しく お世話だけで病院は三種混合に行った 時に診てもらうだけでした。 色々と後悔して自分を責めたりしています。 ですが今はご自分の事を優先にしませんか? きっと時間が解決してくれるまで 受け入れられないし涙も枯れません。 私もゆっくりと時間をかけて 癒されたらと思います。 猫ちゃんは子供のように大切にされて きっと幸せでしたよ。 私たちも幸せでしたね! ご冥福をお祈りします。

回答ありがとうございます。 私はうちの娘と出逢えて生活できて幸せでした。 無理せずに泣きたい時は泣いて、心の中で生き続けてくれていると信じて、うちの娘に心配かけないように努めたいです。

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きっと肥大型心筋症ですね。 定期的な健康診断で見つからなかったのでしょうか? 知恵袋をはじめた時は猫を失った方の投稿を見ると同情していました。 知恵袋でいくつも猫を失った辛い気持ちを告白する投稿みかける経験をすると「投稿者である飼主が猫が息を引き取るまでなにしていたのか?」について疑問を持つことが多くなりました。 知恵袋の履歴をご覧になれば「外飼いをしていた猫が帰ってきません」「猫がXXXです。大丈夫ですか?」なんて投稿が繰り返されています。 うちの猫は1歳半ですが、何冊かペットロス関連の本を読みました。 それらの本には猫がその時を迎えるまで飼主がどの様に猫と寄り添うかについて書かれたものばかりで、猫の死という着地を迎えた時の飼主の救いが残るように準備する事の大切さが述べられていました。 つまりペットロス対策は猫を失った後にはできないということです。 猫の寿命は延びたとはいえ人間に比べるとはるかに短いですから、飼主が猫を失う状況になるのは自明の理。 いつかは訪れる猫の死という着地点をどのように考え、どのように準備し、どのように迎えたかはあなただけにしか分からない問題です。 私はあなたが健康診断を定期的に行っていたのなら救いは残っているとは思います。しかし、もし肥大型心筋症であるなら定期的な健康診断などで心エコーをすることで早期発見できたように思います。 ご愁傷様です。

回答ありがとうございます。 Yahoo!知恵袋は次女がよく閲覧していましたので知ってはいましたが、私自身拝見することはありませんでした。 今回の事で、沢山の方が辛い思いをされ乗り越えてこられたこと、勉強になりました。 回答者様がおっしゃるように、私はペットロスについての知識が不足していたように思います。 うちの娘は拘束型心筋症でした。 8月あたまに健康診断を受ける予定で、昨年診てもらった時は特に何もいわれず、爪切りと耳掃除をしてもらいました。 主人と一緒にうちの娘を迎えに行った時、私は泣くばかりで獣医さんの話しをよく覚えていませんが、異変に気づくのは難しいと言われてた、と主人から昨日聞きました。 病院嫌いなうちの娘でしたので、それに私自身言い訳していたのかもしれません。 回答者様のお考えは正論だと思います。 私は、旅立ってしまった我が娘に心配をかけたくなく、乗り越えようと思っています。