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吉本興業の岡本昭彦社長(52)がコワモテなのは 浜田雅功の影響ですか?

avo********さん

2019/7/2321:40:38

吉本興業の岡本昭彦社長(52)がコワモテなのは
浜田雅功の影響ですか?

若い頃のマネージャー時代、
近くにいたダウンタウンの浜田雅功が
いつも、周囲にあーだったから
その性格が岡本に似たんですか?

それで
今の岡本は
平気でパワハラ、恐喝しまくる。

違う?




吉本興業・岡本社長ってどんな人
…「常に恐れられる存在」で「アホにもなれる」
7/23(火) 6:08配信



吉本興業の岡本昭彦社長(52)が22日、都内で5時間半にもおよぶ会見を開き、所属タレントの反社会的勢力への闇営業問題に関して謝罪した。


吉本興業・岡本昭彦社長の人柄について、同社に詳しい在阪テレビ局の関係者は、「寡黙で宴会の席でもお酒を一切飲まず、自分の意見を全く言わない。その間に、人をよく観察していている方です」と話す。この日の会見では自ら質問に答えたが「ここまで自分から話すのは珍しい」と驚きを隠せない様子だ。


若手の頃は現吉本興業ホールディングス・大崎洋会長の後を受け、ダウンタウンのマネジャーを務め、今田耕司(53)、東野幸治(51)らも担当。


事務所関係者が「したたかなリーダーでありながら、アホにもなれる人」と表現するように、日本テレビ系バラエティー番組「ガキの使いやあらへんで!」(日曜・後11時25分)に何度も登場し、真冬に白のブリーフ一枚になって猫を抱いていたこともある。


社長としては、大崎会長の右腕として活躍し、吉本興業をお笑いのトップ芸能事務所に押し上げた功労者でもある。


事務所関係者が「大崎会長が『岡本以外は誰も信用できない』と豪語するくらい岡本社長を信頼している」と漏らすほどだ。



社内では絶大な権限を持っている。同社と仕事をする広告代理店の関係者は「言葉を発することが少ないが、一言一言に重みを感じさせる。宮迫さんらが『クビにしたろか』と言われて、どう喝と受け取ってしまうのも無理はない。常に恐れられる存在です」と明かした。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000013-sph-ent




吉本興業「岡本昭彦社長」の原点はダウンタウンのマネージャー
7/22(月) 20:29配信



7月22日、吉本興業・岡本昭彦社長が会見を開いた。7月20日におこなわれた雨上がり決死隊・宮迫博之と、ロンドンブーツ1号2号・田村亮が開いた会見を受けてのことだ。



岡本社長は、騒動への謝罪を口にしたのち、「おとつい宮迫博之君と田村亮くんにああいう記者会見をさせてしまったことに関して、2人に対して深くお詫び申し上げます。非常につらい思いをさせてしまい、本当に申し訳なく思っております」と語った。


宮迫らについては処分を撤回し、和解の方向で話を進めていきたいと話した。


宮迫、田村が会見で、岡本社長から「(謝罪)会見するならやってもいいけど、全員クビにする」と言われたと発言したことで、吉本興業に対する世間の目は厳しいものになお疲れ様ですた。


宮迫らの会見を受け、7月21日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)は緊急生放送に変更された。



番組内で、宮迫らの先輩である松本人志は、「いまの吉本を見ていて、テレビ局に対して、『大名商売をしているな』と思うことがある。もう一回、初心に返って。僕が東京に出てきたときは、赤坂の8畳くらいのワンルームマンションにホワイトボード1枚と黒電話2個から始まりましたから」と苦言を呈した。


もともと大阪で全テレビ局を席巻していた吉本興業が、東京に連絡事務所を立ち上げたのは1980年。そこから吉本は、どのように大きくなってきたのか。当時を知る芸能関係者が、かつて本誌の取材にこう語っている。



「フジテレビの『THE・MANZAI』という番組から、爆発的なマンザイブームになって、吉本は紳助・竜介をはじめ、大量の芸人をテレビに送り込んでいきました。


この漫才ブームの、吉本側の仕掛人の一人が『ミスター吉本』と呼ばれた木村政雄氏。その下で働いていたのが、入社3年目の大崎洋氏です」(芸能関係者)



ブームはわずか2年で終わる。帰阪し、NSC(吉本総合芸能学院)担当になった大崎氏は、1982年、ネタ合わせをしているダウンタウンの2人を見たとき、体に電流が走ったという。


1989年、大崎氏が再び東京に攻勢をかけるとき、相棒に選んだのがダウンタウンだった。1991年の『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)から、ダウンタウンも東京で快進撃を始める。


まもなく、岡本昭彦氏がダウンタウンのマネージャーとなる。岡本氏は学生時代、アメリカンフットボール部に所属していたイケメンだが、当時は『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)で、ブリーフ一丁で猫を抱く姿で登場し、松本や浜田からイジられていた。


1993年、松本が『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)の制作発表をすっぽかしたときもマネージャーをしており、松本の欠席について「今のところは何とも」としどろもどろに対応していた過去もある。

補足その後、ダウンタウン人気は爆発し、番組のDVDや書籍は売れに売れ、さらに浜田雅功の歌手活動などで、一時は芸能人長者番付の1位と2位を独占するほどだった。


ダウンタウン以降、NSCの卒業生たちは次々に芸人デビューを果たす。

そしていまや吉本の芸人はどのチャンネルを回しても常に誰かが出ている状態だ。




大崎氏は現在、会長となり、岡本氏は社長となった。

ダウンタウンによって芸能界での地位を確立した吉本興業だが、いつしか「芸人ファースト」の意識が薄れていったのだろう。

松本に「もう一回、初心に返って」と訴えられたのも、致し方ないかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190722-00010007-flash-ent

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ベストアンサーに選ばれた回答

kfg********さん

2019/7/2714:10:31

まあ松本人志は、岡本社長・大崎会長には頭を挙げられない存在なわけで、今回も「岡本社長・大崎会長」を養護するために動いている。
(吉本に対抗しているように見せかけて、発言はすべて「岡本社長・大崎会長」を救い出すため。)

ただ、これはあくまでもリスキーで、失敗すると、「松本人志」と「吉本上層部」すべてを失いかねない。

そういう際に、「浜田雅功」が出てくる。

つまり、プランAとしては、「岡本社長・大崎会長」を「松本人志」が独力で完全に救い出す作戦。
それが失敗すれば、「浜田雅功」が出てきて、「岡本社長・大崎会長」を切り捨てて「松本人志」を救い出すという二重戦略だ!

これに対抗するのが、「山本圭壱」率いる「宮迫」、「ロンドンブーツ1&2号機の田村敦・淳」、そして「加藤」、「友近」軍団だ。

はてさて、反社会勢力の共同体とまで言われ、松本人志に自身の擁護をさせるほどの権力を持ち、島田紳助をいとも簡単に身切した「岡本社長・大崎会長」を追い出せるのか。

質問した人からのコメント

2019/7/30 00:31:34

昔、岡本は
ガキの使いで
よくいじられたから
あーなってしまったんだろう。


今の岡本の風貌、雰囲気
浜田に似てる・・・

ベストアンサー以外の回答

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sea********さん

2019/7/2402:00:21

大学でアメフトやってたバリバリ体育会人間らしいです。

目下には厳しく指導という名目で虐めが横行していた世代です。


日大の内田監督を思い出します。

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