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かんぽ生命の不適切販売についてです。

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ID非公開さん

2019/8/918:51:54

かんぽ生命の不適切販売についてです。

不適切販売の実態調査とはかんぽ生命が行ったのでしょうか?
そうだとしたらあまりにもいい加減な調査だったと思います。

1回目の調査で9万3000件だったのにも関わらず
その後の調査で18万件って調査の仕方が悪いんではないかと思いました。
これがもしもかんぽ生命の独自調査ならさらに不信感は湧いてきますよ

あともう一つの質問なんですが、
どうやって不適切販売はバレたんでしょうか。
また、どのような人が被害に遭われたんでしょう。

長文失礼しました

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ベストアンサーに選ばれた回答

kab********さん

2019/8/1512:27:07

まだ、顧客にアンケートをとっていないので、まだまだ、これからふえると思います。
私は、かんぽ生命のことがわかってから、郵貯の貯金をおろしました。お金があるとわかると、かんぽ生命から、高額な契約をすすめられます。
契約を解除できなかった私も被害者だと思っています。システム上、解約できないと言われました。そんなわけありませんよね。

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all********さん

2019/8/1008:34:58

あなたは物事を表面的に受け止めるだけで、そのまま鵜呑みにするか、不十分な情報で判断する、まぁ、あまり賢くないタイプですね


基本的に、どこの金融機関においても、社内監査を行う部署があります

もっとも、かんぽ生命の場合には、この内部監査を含めガバナンスが有効に機能していたのか、という疑問点も含まれます

一応、金融庁は内部監査の高度化を求めており、その現状と課題を金融庁がまとめています
https://www.fsa.go.jp/news/30/20190628_naibukannsa.html

既に、金融庁が立ち入ることは報道されており、まず社内調査、次に金融庁の監査という流れです

もともと社内の調査で終わり、というものではないため、ご質問の「独自調査」=「不信感」はもっともですが、ピント外れな気もします

なぜなら

1回目の調査より、2回目の調査は対象期間を長くしているので、増えて当たり前

同じ期間での不適切販売の件数を調査して倍増なら調査方法に問題があるのですが、調査する対象の期間を約倍にして、件数が倍増することが調査方法の問題とは、普通は考えないです

恐らく1回目の調査は、発表ありきで、その日程に間に合わせるために、期間を区切っての調査だったのかと思います

考えるのは、期間を倍にしたら件数が倍になるというのは、恒常的に行われていたのだろう、ということ
疑問はいつからなのか、ということ
恒常的に行われていたのなら、どんどん期間を遡れば、基本的に対象件数は増え、過去であればあるほど調査は困難になり、しかし賠償額は膨らむ
最終的にどこまで遡るべきなのか、は難しい問題でしょう



次の質問は既に多々報道されており、それを知らないなら過去の報道を確認すれば良いだけに思います


どうやって不適切販売はバレたんでしょうか。
→内部告発、社員が報道機関に対して

また、どのような人が被害に遭われたんでしょう。
→既にかんぽの契約のある人、高齢者が多い
端からみれば、お金に詳しくない人、郵便局というだけで信頼する人、つまりあまり賢くない人

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