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【徴用工問題】第二次世界大戦直後の段階では、国際法上、強国が植民地を持つこと...

let********さん

2019/8/923:45:28

【徴用工問題】第二次世界大戦直後の段階では、国際法上、強国が植民地を持つことは「★当然の権利」であったのです。

θ

基本的に、第二次世界大戦(日本敗戦)と日韓併合とは別問題であり、相関関係は全くありません。これについてご意見をお願いします。


↓香港
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%99%E6%B8%AF


↑第二次世界大戦 (1941年–1945年) の間、イギリス軍が瞬く間に放逐されて日本に軍事占領され、1945年8月までそれは続いた。この戦前から現在まで、香港は慢性的に水不足である。戦後は中華民国に返還されずにイギリス統治が再開され、1997年まで続いた。

↑イギリスが返還を了承しないと返還はされないのです。


イギリスと日本との違いは何か?、それは日本が連合国に敗れて無条件降伏したからです。

それにより、不確実性の面倒なことが出てきたため、イギリスと日本との違いが発生してしまった。


それがなければ、朝鮮半島と、香港とは(植民地と併合との違いはあるが)、何一つとして変わらない、まったく同じ立場なのです。



【アヘン戦争】

阿片戦争は、清とイギリスの間で1840年から2年間にわたり行われた戦争である。イギリスは、インドで製造したアヘンを、清に輸出して巨額の利益を得ていた。アヘンの蔓延に危機感をつのらせた清がアヘンの全面禁輸を断行し、イギリス商人の保有するアヘンを没収・焼却したため、反発したイギリスとの間で戦争となった。イギリスの勝利に終わり、1842年に南京条約が締結され、イギリスへの香港の割譲他、清にとって不平等条約となった。

↓アヘン戦争に敗れた清朝が、南京条約で、香港島を清朝からイギリスに永久割譲。

イギリス,アヘン戦争,南京条約,香港,清朝,司法,死刑

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ken********さん

2019/8/1000:35:46

韓国の司法が韓国国内の法律に照らしてだした判決なので日本人が言っても虚しい部分はありますね

日本人が国内で麻薬を売買しても死刑にはなりませんが他国でやると死刑になってしまうことがある

それが法律だと思いますよ

ただ政府は外交力をもって日本人や日本企業を護ることも当然ですね

今回の韓国の司法の結論や日本政府の方法が国際的にどう判断されるかは興味がありますね

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kum********さん

2019/8/1000:22:36

2国間の合意は誰も裁くことが出来ないのがそもそもの前提。併合時は日韓の主権国家同士の合意ですから他人は知ったことではないということ。
お互いがお互いに盃の返上は報復上等な訳ですから最終的には力の論理かと。

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sol********さん

編集あり2019/8/1000:16:09

結局は戦争の一環なんですよ

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