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日航機墜落事故(123便)の事故原因は、何だったのでしょうか? 様々な噂や陰謀論...

xtp********さん

2019/8/1223:29:52

日航機墜落事故(123便)の事故原因は、何だったのでしょうか?

様々な噂や陰謀論が囁かれていますが、真相はどうなのでしょうか?

何らかの国家機密や外交問題も、関わるのでしょうか?

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sd0********さん

2019/8/1423:55:41

機体後部の圧力隔壁が以前の尻餅事故の済、十分な補修点検がされず、気圧の変化に対応出来ず、破壊破裂したのです。
この公式発表は真実でしょうか?



ジャンボ旅客機の客室は、乗客が快適に過ごせるように、1気圧が保たれています。
ジャンボ旅客機が飛んでいる高々度は空気が薄く、4分の1気圧です。
そこで、その差0.75気圧で、ジャンボ旅客機の尾翼を吹っ飛ばせるのかどうかが問題となります。


さて、ちょっとした物理学の問題です!

墜落したボーイング747は重量が、162.4 tあります。
それに、524名の人が乗っていました。平均体重を55kgとして計算すると、28.82tとなります。
それに燃料とか乗客の荷物とかを合わせると、ざっと計算して200tぐらいになりますね。
その飛行機が時速約1000kmで空を飛んでも、壊れないように出来ているのです。
その機体の尾翼を破壊するためには、どのぐらいの力が必要になりますか?


計算も糞も要らないですね。
そもそも隔壁が一気に外れたから垂直尾翼が吹っ飛ぶような力が生まれるかというと不可能です、一気圧しかないのだからそれが4分の1気圧との差0.75気圧で垂直尾翼が飛ばせるかというと不可能ですね。機体の中ではかなり頑丈です、時速1000キロで飛べるだけの力が働いてびくともしない尾翼が飛ぶわけがないですね。





では、真相は?

自衛隊のパイロットは、大型旅客機のパイロットをバカにしています。それはF1レーサーが、大型バスの運転手をバカにしてるのと同じ理屈です。(パイロット養成機関で良い成績を取った人が、自衛隊の超音速ジェット戦闘機のパイロットになり、そうでない人が、大型乗合旅客機のパイロットになるのです)

そこで自衛隊のパイロットは、慢性的に大型旅客機を仮想敵機にして、射撃訓練をしています。そして日航123便のときは、安全装置が解除されていたのに気付かずに、火薬の入っていない訓練用ミサイルを発射してしまったのです。



1971年7月30日、全日本空輸の旅客機と航空自衛隊の戦闘機が飛行中に接触し、双方とも墜落しました。自衛隊機の乗員は脱出に成功しましたが、旅客機は空中分解、162名全員が犠牲となった事故も、大型旅客機を仮想敵機にして接近しすぎたことが原因でした。
また、1952年4月9日、日航の「もく星号」が墜落したのも原因は同じだったのです。

自衛隊は同じ事故が重なって発生している為、真実を隠蔽するためことに躍起になっています。

このサイトにも、真実を隠蔽するための自衛官の書き込みが沢山ありますよ。(私のこの書き込みに反論する輩も、自衛隊の隠蔽工作員です!)


私は、真実を隠蔽するために、救助を遅らせ、大勢の生存者を殺害した、自衛隊の隠蔽工作が何より許せません!

(直ちに救出すれば、大勢の生存者の内の誰かの口から、ミサイルの誤発が世間に広まってしまいますから・・・)

機体後部の圧力隔壁が以前の尻餅事故の済、十分な補修点検がされず、気圧の変化に対応出来ず、破壊破裂したのです。...

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2019/8/1923:14:19

ユダヤと天皇家がソ連軍米軍自衛隊にやらせました!
昭和天皇もそのどさくさに暗殺されました。
池田創価のイルミナティ部隊から流れた情報です。
フリーメーソンによって日本は支配されており有名な話です。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

mor********さん

2019/8/1906:52:08

陰謀論なんてのは東大卒のあるキチガイレベルの天才哲学者とか含めてマスコミに出てるそこらへんの凡人レベルの学者よりはるかに天才の人たちが、とっくに20年以上も前から本とか出して発表してた類のものなんですよ・・・でもマスコミが反日だからそういう情報がテレビでは長年放送禁止だっただけです。
凡人たちの集まりである一般社会はそういう天才たちの出している本とかには見向きもしないで仕事やら趣味やら恋愛やら遊びやらそんなことしか興味がなかったわけです・・・それがネット社会になってそういう情報がネットでやたら出回るようになった途端に凡人たちは陰謀論に夢中になり出しました・・・
ネットというのはテレビやマスコミと違って規制がまったくなく何でも情報を流せる無法地帯のフリーダムな世界なので(笑)
そして陰謀論が流行り出した途端にそんなの常識だとか言い出すようになりました(笑)
そしてああでもないこうでもないって今ネットで言い争ってます(笑)
凡人たちは天才のいう非常識の世界をとことんバカにしてこき下ろして見下すくせに、それが流行し出したりある程度認められるようになるととたんに「そんなの常識だ」とか言い出します(笑)それが凡人の特徴です。
凡人は世間に評価されないキチガイの天才は理解できないからとことん嫌いですが、世間に評価された天才は「あーすげー俺も天才の気持ちわかる」っていう感じで認めてあげたくなるのです。
凡人と天才の愚かな歴史は繰り返されてます。
ネットで「凡人 天才」とかで検索すればそういうことが分かります。
特に最近の若者はネットのお陰で自分たちだけこそ真実が分かってるみたいに勘違いしている陰謀論中毒者が多いですので困ります。

frr********さん

2019/8/1500:42:33

この事故で、ある宗教団体の教祖が「神の生け贄だ!」とか言ったらしいです。

何か知っているかもしれませんね。

yuk********さん

2019/8/1322:40:49

1985年8月12日の日航123便墜落事故について、事故当日、相模湾で、海上自衛隊が実施していた誘導ミサイルの検証実験中の事故に巻き込まれたために、発生したと考えられます。
生存者の方の証言、クルーが酸素マスクを着用しないで、20分間、高度約7000㍍を維持したまま、操縦を継続したこと、機内を撮影した写真、乗客の方が遺書を書ける状況であったこと等から、日航機内に、頑強な垂直尾翼を破壊するような空気の流れは発生しなかったと思われます。
異常事態直後、機長は、気圧のことには言及しないで、「まずい、何か、分かったぞ。」と発言した上で、「ギア、見て、ギア」と指示したのは、減圧兆候が見受けられなかったためであり、作動したのは、客室高度警報音ではなく、車輪の異常を報せる離陸警報音であったと考えられます。
日航機は、機体を安定させるために車輪を出し、山梨県大月市上空で右旋回をしながら高度を下げ、横田基地への緊急着陸体制に入っていましたが、地上での二次災害を回避するためとして、断念したと思われます。
山腹への不時着でありながら、事故直後には、衝撃が緩和された後部座席を中心に多数の方が生存し、結果的に、4名の方が救出されたのですから、最後まで諦めなかったクルーの姿勢は、高く評価させるべきであると考えます。
長野県川上村梓山地区に住む女性からの通報、米軍Cー130輸送機の搭乗員及び航空自衛隊員からの連絡により、事故直後に、現場は特定されていましたが、長野県御座山が事故現場であると、誤った情報を流すことにより、意図的に救助活動を遅らせ、証拠隠滅を図っていたと思われます。
事故翌朝、午前8時49分に、空挺部隊(習志野)が、現場に降下していますが、もっと早く救助活動を行っていれば、多くの方の命を救うことは可能であったと考えられます。

glo********さん

2019/8/1321:10:29

陰謀論はまずありえません。
自衛隊のミサイルが命中したなどと言う事もないです。
当時、相模湾では「やまゆき」が公試中で、同艦がたまたま123便の尾翼の破片を発見しました。
ですがその「やまゆき」はまだ自衛艦籍に入っておらず、試験は計画通りの最大速力が出るか、舵を切ったら問題無く旋回できるか、と言った船としての性能を測るものであってミサイルなど搭載しておらず、もちろんミサイルの試験など不可能です。

更に123便に異常が発生してから墜落するまで30分です。
この間に管制塔との間でも状況を把握するためのやりとりが必死で行われていますが、パイロットも尾翼が吹き飛んだといった被害状況を把握出来ていませんでした。
当然ながら担当の省庁である運輸省の航空局も正確な事態を把握するのに苦慮しており、多くの誤報に振り回されていました。
日航機にいかなる異常が生じたのかも分からない、墜落するかどうかも分からない、墜落するにしてもいつどこに落ちるかも分からないわけです。
もちろん中曽根総理に入る情報は、運輸省でまとめたものですから「日航機に異常があった」という以上の情報が当日に入ったとも思えません。
これでいかなる陰謀を実行出来るのでしょうか?


しかも事故の翌月にはボーイング社が「しりもち事故の修理が不完全だった」事を認めています。
この事故はアメリカ政府も重視し、調査委員会にはアメリカから10人の国家運輸安全委員会のスタッフが送り込まれています。
つまり自衛隊による誤射だとするなら、世界的巨大企業であるボーイング社だけでなくアメリカ政府まで、そのような陰謀を了承させる必要があります。
日本政府が
「自衛隊の誤射でボーイング社の飛行機を打ち落として何百人も死者が出たけど、その責任をボーイング社の修理ミスのせいにしていいですか?」
と問うたとしてアメリカ政府が了承する可能性があるでしょうか?

このように少し考えれば陰謀などあり得ない事が明らかです。

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