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あおり運転が問題になっていますが原発事故から8年が過ぎ、食べ物から蓄積された放...

yro********さん

2019/8/1820:18:38

あおり運転が問題になっていますが原発事故から8年が過ぎ、食べ物から蓄積された放射性物質が脳に影響を与えているということではないのでしょうか?

チェルノブイリ事故の際にも同じような

事例が増えたのでしょうか?

放射脳で危険厨な質問ですがよろしくお願いします

補足芸能人の体調不良などはマスコミも隠せません
新聞の訃報欄に若い人の名前が以前より多い気がします
その内に個人情報だとの理由で訃報欄は載せない流れを強めてくるのではないかと予想しています…マスコミを接待し軽減税率で新聞社を黙らせ飼い慣らした上からの指示で

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fem********さん

2019/8/1820:24:44

それはこじつけにしかなりません。もし放射性物質の影響なら、社会がもっと大きくかわっていることでしょう。

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kua********さん

2019/8/2411:37:37

福島原発事故から、

少しずつ、

日本の社会が腐敗して、

崩れているように感じます。

イヤ、もとからこうだったのかな?

もう一度、原発事故が起きるでしょうから、

そのときは、多くの人が、

ハッキリと社会の崩壊を目の当たりにするでしょうね

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eey********さん

2019/8/1923:32:15

こじつけだと語る人もいますが、セシウムも血流に乗り、血流の多い脳にも集積してしまうのは仕方がないことです。

チェルノブイリでの原子力災害での剖検や、福島県の動物の遺骸の調査を見ての通りです。

被曝(被爆)による脳への障害は、広島、長崎、ロンゲラップ、ゴイアニア、チェルノブイリ、福島県を見ての通りです。


■Wikipedia
原爆ぶらぶら病(げんばくぶらぶらびょう)は原爆症の後障害のひとつ。

症状、概要
編集
体力・抵抗力が弱く、疲れやすい、身体がだるい、などの訴えが続き、人並みに働けないためにまともな職業につけない、病気にかかりやすく、かかると重症化する率が高いなどの傾向をもつとされる[1]。

広島市への原子爆弾投下後、市民のあいだで名付けられ、医師の肥田舜太郎が被爆患者の臨床経験をもとに研究してきた。肥田によると、当時よく呼ばれていた"ぶらぶら病"の状態­が続き、医師に相談していろいろ検査を受けてもどこも異常がないと診断され、仲間や家族からは怠け者というレッテルを貼られたつらい記憶をもつ者が少なくないという[2]。


ぶらぶら病についての証言は、広島原爆投下時に宇品港の近くにいた岸本久三の言葉として、「広島でも“ブラブラ病”と言うとったんですか。そういえば語感がぴったりですねえ。私もこの原因不明の病気にやられてから仕事もすっかりやめ、毎日家にごろごろしているんですが、近所の人たちから“なまけ者”と言われているような気がして…」十数年前からの倦怠感、四、五年前からの痛み、吐き気を呈し、「医者も原因不明だというんです。名護の保健所で手に負えず、那覇では胃が悪いといわれて、とうとう開腹手術までやりましたが、結局、胃は異常なし。次は神経科へ回されまして……ノイローゼだろうということなんでしょうが。この痛みはだれにもわかってもらえません。」(一部略)「表面はじょうぶそうに見えるから、かえっていけない。手か足に傷でもあるほうが、世間の人にはよくわかってもらえるのに…」―狭い村のなかで岸本さんの“ブラブラ病”には、かなり気をつかっている様子だ、との記載がある[3]。


また全身倦怠感、易疲労感を中心とした症候群である「慢性放射能症」、「慢性原子爆弾症」(都築正男、「慢性原子爆弾症について」昭和29年2月『日本医事新報』第1556号所収)と一致、または重複する病態に対する、民間における呼称とも考えられる。

原爆投下時に、いち早く広島に入り原爆症の科学的解明と被爆者の医療および看護の基本方針を明らかにした都築正男教授(東京帝国大学医学部外科学)による報告では「広島および長崎で被爆したが、幸にして死亡を免れて生存し得た人々のうちに、晩発症として、白内障、白血病、再生不能性貧血(原文ママ;再生不良性貧血)等が発生していることは、すでに知られている。しかし、現在最も注目せられることは、私が「慢性原子爆弾症」と名づけることを提唱した病態であって、疲れやすく、根気なく、感冒、下痢などにかかりやすく、生気の乏しい状態を示すものが可なり多いことである。主として、放射能威力による内臓-骨髄、肝、腎、内分泌臓器、生殖腺等―の障害に基く機能不全、乃至機能変歪によるもので、その結果として生活予備力が不足することに基づくものであろうと考えられている。ビキニの灰を被ることによっても、類似の慢性放射能症が惹起せられ、抵抗力の弱いものとなる可能性があると思う。ただし、これ等の慢性症のことは、医学的になお未知の領域に属するものであって、今後、研究の進むと共に、その予防ならびに治療対策も考え得られることと思う。」と記載がある[4]。


1976年10月、日本全国の被爆者らによる「核兵器全面禁止国際条約締結・核兵器使用禁止の諸措置の実現を国連に要請する国民代表団」第二次代表団が国連本部を訪れ提出した全日本民主医療機関連合会「広島・長崎の原爆被害とその後遺―国連事務総長への報告」は、原爆症の後障害のうちでとくに重要と思われるものに「原爆ぶらぶら病」があるとして、実態を詳説している[5][6]。

日本国外では、"bura bura disease"(ブラブラ ディズィーズ、英語)として知られる[7][8]。

こじつけだと語る人もいますが、セシウムも血流に乗り、血流の多い脳にも集積してしまうのは仕方がないことです。...

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kenchikun221さん

2019/8/1910:26:42

放射性物質が脳に影響を与えているという可能性は
肯定も否定も出来ていないのかもしれませんが・・・


社会的により大きいと思うのは
国や責任のある企業が
国民を守るという責任を全うすることを
放棄したという姿勢ではないかとは思います

ある意味、ある種の国民のタガを
国や大企業が外してしまったのではと

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