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結婚指輪をつけてくれないので寂しいです。 死別の方と結婚しました。 前妻...

wtf********さん

2019/9/710:57:26

結婚指輪をつけてくれないので寂しいです。

死別の方と結婚しました。

前妻の時はつけていて、その方が亡くなった後も一年間は外せなかったらしいです。
でも、わたしとの結婚指輪はつけられないと言われました。
周りに

再婚を説明するのが嫌?難しい?らしいです。

本音はなんでしょうか?

やはり、わたしは前妻の代わりなのでしょうか?
前妻と住んでいた家には結婚式のアルバムからスナップ写真、手紙等々思い出の品もたくさん残っています。
もう7年も経っているのに。
処分するとは言っていますが、こっそり保管するんじゃないかと不安に思っています。

この先もわたしはずっと2番目なのでしょうか?
悲しいというか、悔しいというか、自分が存在していないような虚無感、わたしも死んだら愛してくれるのかな、なんて変な事まで考えてしまいます。

この事実、どうすれば心穏やかに受け止められるのでしょうか?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

mus********さん

2019/9/821:13:00

お互い死別同士の再婚です。初婚はバツイチの夫という幾つかの経験をしています。死別の経験から言いますと前の人が永遠の一番ではないです。だって完璧な連れ合いなんてないですからね。夫を見ていると同じように感じます。私の場合は幸い夫に子供がいなくて、我々の間には出来ました。夫が子供が欲しい人だったので、連れ子も大事にしてくれています。うちも結婚指輪は再婚してからはつけてくれませんよ。嵌めて欲しければ、直接言えばいいかと思います。それで嵌めてくれれば問題ないですよね。むしろ再婚を隠したい理由の方が根が深そうです。
前妻さんが永遠の一番にしない方法、あります。成し得なかった幸せをあなたが与える事です。消えることはないですが、薄めることはできます。
うちは…前妻さんはお弁当を会社に持たせたかったらしいですが、夫は断っていたそうです。再婚してからしばらくして持って行きたいと言い出して、持たせたら嬉しかったみたいで毎日持って行きたいと言ってくれました。母親のお弁当以外に食べたのは私だけなんだ!って知ってちょっと嬉しかったですね(笑)恋愛経験も殆ど無い夫なので…
前妻さんは運転しない人だったから、都内でレストランに行っても帰りの運転の為に飲めなかった事を聞いて、高級な所では帰りの運転をする事にしたら、初めて飲めたと喜んでくれたり。
愛情でも何でも今まで得たことのなさそうなものを与えるんです。些細なことを喜んで貰える蓄積がこれからを変えることになると思いますよ。生きている方が強いんですから。
但し、再婚の相手の相手の存在を隠したいというのは二番目じゃ無くて、妾みたいなものですから、その待遇が彼の後妻への価値観なら離婚した方がいいです。

質問した人からのコメント

2019/9/12 08:37:24

ありがとうございます。
あなたの回答にすごく救われ、何度も読み返しました。
前妻も同じく免許がなかったみたいで、雨の日に車で駅までお迎えに行くと感謝されます。
今まで得たことのないようなものを与える…その通りですね。
亡くなった人には勝てなという回答が多いですが、超えられるように頑張りたいです。
やっぱり主人の1番になりたい。
そして、前妻の影に一喜一憂することなく、自分らしく前向きに行きていきたいから。

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s73********さん

2019/9/818:57:31

死んだ人には勝てません。
それを承知の上での結婚だったのでは?

前妻との思い出の品を何故捨てなきゃいけないのでしょうか?私だったらそんな事をする人と結婚したことを後悔しますね。

強いて言うなら、前妻との思い出のある家ではなくて新しい家で二人でスタートした方が良かったかもしれません。持ち家だと難しいかもしれませんが、賃貸に出すなどしてやり方はあるでしょう。

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amai-kaさん

2019/9/711:39:27

亡き人ほど 強い者は居ません。特に連れ合いの死は 残った者の心からは永遠に消えないと言います。
主様、、仕方ないですよ。ご主人様の心の一部に亡き妻が宿っていますので、、
ご主人をこの先も愛していく覚悟なら、、 亡き妻も含めて 愛すしか ないかと思いますよ。死に別れと生き別れとは 全く違い 夫婦でありながら 無理やり この世とあの世と引き裂かれた場合と 離婚などで 互いに不必要になった場合の再婚とは 違います(違い過ぎます)
哀しい事なのですが、妻に死別された男性は 淋しさと不便さで、亡き妻死後数年で後添えを求める事が多いのですが、、「心は、亡き妻が重たい方」後添えに選ばれた方は 何もかも受け入れませんと、、押しつぶされますよ。

yri********さん

2019/9/711:17:12

離婚したら?

ずっと2番です。
亡くなった方には勝てません。
それを承知で結婚したのかと思いました。

前妻との物を処分させたいんですか?あなたに人の心はないんですか?
死別と離婚は別物です。
あなたが今まで付き合ってきた元彼とも別です。

心穏やかに過ごしたいなら離婚してください。

kur********さん

2019/9/711:12:42

死別の人にとっては、亡くなった人は永遠に1位です。
残念ですがあなたは彼の1位になることはかなわないと思います。
離婚と違い、死別はいい思い出しか残らないし、多少嫌なことがあったとしても時間が経つにつれ思い出はどんどん美化されるので、スッパリ忘れたりできないものなんです。
彼は死別して7年ということですが、家のあちこちに元妻の思い出が残っているのは、忘れたくないからですよ。
仮に思い出の品を全部処分してくれたとしても、『亡き妻との思い出』は処分できません。
本人が意図していなくても、あなたと元妻を比較してしまったりすることもあるでしょう。
それをあなたのほうが全部包み込んで消化できるようにならないと、ずっとあなたは苦しいままかもしれないですよ。
二番手に甘んじることは嫌だというなら、別れたほうがいいかもしれません。
初婚の相手と一緒にならないと、あなたの望みは手に入らないかも。

keeeco1978さん

2019/9/711:11:29

何で捨てなきゃいけないんですか?
亡くなったからと言って、先妻との結婚生活が無かったことになるわけではないし。先妻との思い出は、自分の思い出でもあるわけだし。

何年経っても関係ないですよ。

あなたと先妻は別の人ですから、あなたに先妻の代わりはつとまりません。もちろん、逆もまた然り。

結婚指輪の件は、本人に「嵌めろ」と強要すれば済む話のような気がしますが、それよりも問題は旦那さんが再婚したことをまわりに隠していることのような気がします…。

そこで、私から提案が二つ。
一つは、「私との結婚を、まわりに説明できないような、後ろめたいことだと思っているのなら、一度離婚しましょう。あなたの中で後ろめたい思いが消えたら、その時再婚しましょう」と詰め寄る。
本人がもし結婚生活を嫌がっているのなら、続けることのメリットも無いですし。

もうひとつは、あなたの元カレとの思い出満載のアルバムを持ってきて、「懐かしいわ~」と言いながら旦那さんと一緒に見る。思い出の品も、「大事だから取っておいてるの。実家に置いておくと捨てられそうで心配だし」と持ってくる。
旦那さんが不愉快そうな素振りなら、「嫌なの?じゃああなたも前の奥さんとの思い出の品について、私の前で存在をちらつかせないで」と訴える。

全く頓着しないようなら、旦那さんはあなたが嫌がってることは理解できません。「私の視界に入れるな」と訴えるしかできません

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