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田村淳が慶応の通信教育課程を退学したのは そこの教育内容が激ムズだからですか...

kan********さん

2019/9/916:53:19

田村淳が慶応の通信教育課程を退学したのは
そこの教育内容が激ムズだからですか?

教育内容がとても高度で
宿題、課題のレポートも多すぎる?


現在、田村は慶応大学の大学院にいます。

補足慶応の教育内容みたら
地獄だな。

水面下で
ついて行けない人、爆死してる人、
途中リタイヤしてる人、

・・・・多くいるはずだ。


田村の選んだ
慶応の法学部の卒業要件↓
https://www.tsushin.keio.ac.jp/faculty/law/graduation.html

その学費↓
https://www.tsushin.keio.ac.jp/admissions/tuition.html

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ベストアンサーに選ばれた回答

ハマーさん

2019/9/1421:37:02

慶應通信卒業生です。
理由は3つあると考えています。
(1)は本人が書いていますが、(2)、(3)は私の推測です。

(1)スケジュールが合わなかった。

慶應通信は、原則は通信(テキスト+レポート)で教育が行われますが、土日にキャンパスで行われる単位認定試験、夏や夜間等に集中してキャンパスに通うスクーリング等があるため、これらの日程に合わせることができなければ卒業できません。入学前にこれらを知るためにはかなりの情報収集をしなければならず、青学に落ちてすぐに慶應通信に願書を出した田村氏は知らなかったのもやむを得ないと思います。

(2)本当にやりたかった法律の勉強をすぐに始められない。

大学ですから当然なんですが、最初の1,2年は一般教養科目(語学を含む48単位)をやらなくてはなりません。本格的な専門科目に辿り着くのに最低でも丸2年かかるということで、予定外だったのではないかと思います。(青学に合格したとしても同じです)

(3)慶應特有の超放任主義についていけなかった。

慶應は、通学課程も通信も超放任です。通学課程なら同じ進度の仲間がいるので、何とかなりますが、通信課程は情報が少ない上、テキストと課題だけスっと送られてくるだけなので、どこから手をつけて良いのか見当もつかなかったのではないかと思います。私も最初の1年は何も手をつけられなかったのですが、2年目のスクーリングで隣に座った親切な人に色々と教えてもらって進むことができました。おそらく、田村氏はそこまで行きつかなったのではないかと思います。

質問した人からのコメント

2019/9/15 10:20:48

通信教育と聞くと
赤ペン先生の通信添削、進研ゼミを
思い浮かべてる人が多いけど
(小学生、中学生、高校生がよくやってるやつ。
勉強できない人向けにやさしく教えてくれるやつ。)

それは大きな間違いだ!

大学の通信教育は
血も涙もない「地獄の教育」だ!


こんな教育内容に
入学希望者が多くいるなんて
慶応にとって
おいしい商売だな。

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pat********さん

2019/9/1021:47:34

実際に激ムズです。
大学院の方がむしろ楽なくらいです。

そんな中にあっても、彼が入学した法学部はわりと楽な方なんですけどね。
卒論も2万字程度でOKだし、必修科目なのに全然単位が取れないという恐ろしい科目もない。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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2019/9/1009:07:19

大学院に入れるとわかったから。
毎日来てるよ
君もトライしたら。。

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