ここから本文です

カナンの地というのはわかるのですが、第二次世界大戦後、ほかのもめごとを避ける...

aya********さん

2019/9/1106:29:38

カナンの地というのはわかるのですが、第二次世界大戦後、ほかのもめごとを避ける土地をイスラエルにしたらどうでしたか。

閲覧数:
25
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

ask********さん

2019/9/1420:19:59

事実、他の土地も候補に上がっていましたよ。
アラブ諸国とイスラエルが隣接していなかったら、ひょっとしたら直接的なぶつかりは少なくなっていたかもしれません。

ただホロコーストにも加担していたように、イスラエルがどこにあろうとちょっかいは出すでしょうね。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

2019/9/1118:08:26

ではなぜパレスチナ問題が起きたか?
それは貧しい土地に欧州から何十万人も移民がやってきたから
つまり本質的には移民(難民)問題なんですよ
なので
よほど裕福で、寛容な土地でない限り結局は問題は起きちゃいます
アメリカ合衆国ですら怪しいところがあります

ぶっちゃけた話をすれば
欧米、そしてソ連がユダヤ人を「捨てた」んですよ
事実イスラエルを最初に承認したのがアメリカ、次はソ連
またソ連はチェコスロバキアを通じてイスラエルにアヴィアなど戦闘機を輸出しています

2019/9/1109:20:11

これは宗教による場所の特定ですから
他の土地では代用できない問題と考えた方が良いでしょう。

要するに「死んでもここが良い」
だから「死ぬ気でここに居座る」
そして「それが神と約束」であり
「神との約束を邪魔する者は敵だ!」
となるのでしょうね。

自分たちの神の正義の方を曲げる事は
「罪である=死んだら地獄行き」という考えですからねぇ。

宗教の恐ろしさは
「死んだ後の天国への切符は
生きている間の苦しみ(神の試練)を
多く受けた方が保証される」
と勘違いする人がいる点です。

本来はこうした勘違いを正すのが
坊主や僧侶なのですが

中にはそれを「正しい」
と言い出す奴がいるんですね。

そして、また
その考え方の方が
安直な答えで分かりやすと思う人が
意外と多いのです。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる