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木造住宅の断熱材施工のアクアフォームですが、断熱材施工の当日に、通気スペーサ...

rth********さん

2019/9/1321:08:35

木造住宅の断熱材施工のアクアフォームですが、断熱材施工の当日に、通気スペーサーが施工されていなかったのですが、アクアフォーム施工には、必ず通気スペーサーの施工が必要なのでしょうか ️

通気スペーサーは断熱材施工業者が貼るのでしょうか ️
断熱材施工前に、既に天井下地は施工されていたので、たぶん通気スペーサーは施工されてなく、野地板に直接施工されていると思います‼️
どのような処置が好ましいでしょうか ️

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2019/9/1321:17:07

野地板の裏にアクアフォーム専用のダンボール状のスペーサーが販売されています。小屋裏通気の設計により使うか使わないかは判断できません。

請負者の建築士に問い合わせる事をお勧めします。

  • 質問者

    rth********さん

    2019/9/1922:05:46

    御指導頂き有り難う御座います。

    請負業者の建築士の考え方が有ると思いますので、相談してみます。
    有り難う御座いました。

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カテゴリマスター

kamapan_2006さん

2019/9/1711:27:35

①「屋根断熱」であれば「スペーサー」を入れるのは、こちら側(つまり大工仕事)なので、入れ忘れたのか? そもそも「屋根断熱」に通気層が必要な事を知らなかったのか? 多分知らなかった可能性が高いですね。

今からでは何も手段はありませんから、無知な建築会社に依頼したあなたの責任もありまし、そもそも値段が高い「発泡ウレタン」を使用している時点で、「断熱の知識」が相当に怪しいので、ここで気が付かないあなたにも、やはり問題がありますね。

②「屋根断熱」の下側は室内空間になりますから、ここの空気を外気に開放したのでは、「窓を開けたままの状態」と同じになりますから、間違っても「小屋裏換気」は止めてください。

今までの「常識」は「基礎断熱」と「屋根断熱」には通用しませんから、素人さんの回答は無視してください。


「補足」「返信」があれば「追記」が可能です。

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kit********さん

2019/9/1322:52:53

すでにアクアフォーム施工済の状態なんですね?

文面から察するに、天井断熱ではなく、屋根断熱の様ですので、小屋裏換気は不要として、正に屋根材料次第ですね。

波板系の屋根材(金属、セメント系など)の場合で、屋根材と屋根下地の間で通気出来る構造なら不要ですね。

またそれができない様な屋根材の場合には、屋根下地(合板)の上に一旦、通気桟を流してそれに直交するように瓦桟を施工してから屋根を葺いてはどうでしょうか?

そうしないと私に言わせれば欠陥工法になってしまいますので。

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