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2019/10/1 1:18

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男性が結婚する意味って何でしょうか?

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今時の女は 金ヅル目的で結婚してる人が多い。 男を単なるATM機械と思ってる。 同じ人間とは思ってない。 それに 結婚すれば保険料を払わなくても タダで年金がもらえる。 結婚すれば そんなに恵まれた状況がゲットできるので 好きでない男とも平気で エッチしまくる女も多いです。 逆に 金払いが悪くなると 平気で離婚します。 それで 別の男に乗り換えます。 女は 男を単なる競走馬、調教場と思ってます。 使い捨てと思ってます。 こんな女たちと結婚したら 男は地獄を見るね。 そういうわけで 今では わざと 結婚しない男が増えてます。 当然の防衛策。 この記事みて ↓ 離婚理由2位は「生活費を渡さない」! お金に苦労する男性の見分け方 5/25(土) 19:15配信 写真:LIMO [リーモ] せっかく結婚したのに、夫婦喧嘩が絶えない…なんて話は珍しくありません。その結果、残念ながら離婚してしまう人も存在します。その原因は、一体どこにあるのでしょうか。幸せな結婚を掴むためにも、「離婚」にまつわるデータを確認しておきましょう。 5年未満の離婚率が最大! 厚生労働省が2018年12月に公表した「人口動態統計」の年間推計によると、平成30年(18年)の離婚件数(推計値)は20万7000件、離婚率(人口千対)は1.66でした。では、同居してからどのくらいの年数が経ったタイミングで離婚をした人が多いのでしょうか。 「平成29年 <2017> 人口動態統計月報年計(概数)の概況」で示された同居期間別の離婚件数は以下の通りでした。(17年の離婚件数は21万2262件) 5年未満:6万6491件 5年以上10年未満:4万2333件 10年以上15年未満:2万8226件 15年以上20年未満:2万2950件 20年以上25年未満:1万7254件 25年以上30年未満:1万129件 30年以上35年未満:4958件 35年以上:5944件 ご覧のように、離婚件数が最も多いのは「5年未満の同居期間」であることが分かります。結婚してからの数年間のうちに、「2人の関係を終わらせたい」と感じるケースが多いのでしょう。 離婚動機のダントツ1位は? 続いて、離婚に至った動機も確認していきます。「平成29年度 婚姻関係事件数」の司法統計から、男女別の離婚の動機をみてみましょう。 【夫からの申し立て】 1位:性格が合わない 2位:精神的に虐待する 3位:その他 4位:異性関係 5位:家族親族と折り合いが悪い 【妻からの申し立て】 1位:性格が合わない 2位:生活費を渡さない 3位:精神的に虐待する 4位:暴力をふるう 5位:異性関係 男女ともに、「性格が合わない」が1位という結果に。なお、平成29年度における離婚の申し立て件数は、妻からが4万7,807件、夫からが1万7,918件でした。 お金で苦労しそうな男性の見分け方 なかには、結婚後に「夫のせいでお金に困ってばかりだ」と頭を悩ませるケースもあるようです。そこで、お金で苦労しそうな男性の特徴をいくつかご紹介しましょう。 ずっと実家に暮らしている 1人暮らしをすると、身の回りのことを自分で行なう習慣が身に付きます。光熱費の相場や家事の知識を学ぶ機会も多くなるでしょう。その一方、実家に暮らしていて親に家事などをすべて頼っている場合、「ゴミの分別方法が分からない」「家電の使い方を知らない」といった状況に陥る可能性があります。 金銭感覚が養われていないうえに相手の意見に耳を傾けない人だと、結婚後に苦労するリスクが高いと考えられるでしょう。 自制心がない 会話をしているなかで「自制心のない人だな」と感じた経験はありませんか? ソーシャルゲームにどんどん課金している、ブレーキが利かず欲しいものを買い漁る…。このような行動をしている人は、結婚後もあれこれとお金を使ってしまうかもしれません。お金のコントロールができずに苦労する可能性も視野に入れておきましょう。 簡単に「奢って」と頼む 軽い口調で「奢ってよ」と頼んでくる人は、「結婚後も自分のお金に固執し、家族のためのお金を惜しむ」もしくは「周囲に奢ることも多く出費が増えやすい」という傾向があります。いずれにせよ、お金に困る危険が高いといえるでしょう。 浮気癖がある 夫が浮気をすると、相手から慰謝料を請求される、妻が精神的なショックで通院を余儀なくされるなどのリスクが大きくなります。離婚の道を選ばない場合、慰謝料は家計から負担することに。浮気にはさまざまな問題がありますが、金銭面からみても大きなデメリットがあることを踏まえておきましょう。 まとめ 「どんな困難も愛さえあれば…」といいたいところですが、いざお金に苦労した生活が始まると苦難の連続に耐えられなくなることもあるでしょう。ストレスが原因で体調を壊すケースも考えられます。結婚後に後悔しないためにも、相手選びは慎重に行なってくださいね。 【参考】 「平成30年 <2018> 人口動態統計の年間推計」(厚生労働省) 「平成29年度 婚姻関係事件数 申立ての動機別申立人別」(裁判所 司法統計) LIMO編集部 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00011309-toushin-life&p=2

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結婚肯定派は、心の平穏など精神論で攻めてきます、しかし逆に言えば精神論でしかメリットを見いだせないのです。結婚で人間関係がゴタゴタし、人生の大半が失われる事により精神的苦痛も大きくなります、つまり、実は精神的にもマイナスしかありません。 家族を作り子供をもうける、それがどれほど個人の人生においてマイナスになっているか、結婚のメリットを説く時、家族なんてものを振りかざす者ほど愚かしいものはない。子供が可愛い? 馬鹿言っちゃいけない、苦痛と苦悩の連続で精神はすり減るばかり、子殺しのニュースも日常茶飯事でしょ、みな殺さずともギリギリの線で生活しているんですよ、それのどこがシアワセなのか、だから、現実や個人の幸福はかなぐり捨てて、とにかく綺麗事をならべるしか出来ないわけです。

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あなたが求めているメリットは、ものすごい直接的なものなんだと思います。 もし、愛する人=パートナーや両親、家族が結婚や出産を望んだとき、愛する人の望みを叶えてあげたいと思うことも、その人にとっては幸せであり、メリットなのではないでしょうか。 少子化の主な原因は、平均所得が下がっている上で、現実的に収支が見合わなくなると推測できる人が多いからでしょう。

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同性アップルでもお子さんを欲しいと思う方がいるように 2人だけで暮らしたいと思う異性のカップルもいます 子どもがいないほうが経済的に豊かに暮らせますし めんどくさいことがはるかに少ないですから。 子どもいなくても二人で仲良く暮らせばいい ということで結婚したのですが、、 やっぱり子供が欲しいと彼に泣かれました。 結婚したら、欲しくなる人もいます。 2人で子どもを育てたいという欲望が出てくるのは 同性でも異性でも同じだと思います。 欲しいかどうかは異性同性の違いより 巡り合った相手しだいです。 結婚しても休日は自分の趣味の予定を入れてます 1人で旅行やイベントに行ってますよ 独身時代と同じです。 休みに一緒に出掛けるって恋愛時代くらいです 結婚したら休みに二人でいるのはしんどいです。 お互い、好きなことしたほうがいいです 子どもが小さいときは家族で出かけますが 行き先や内容は彼が決めるので 彼がしたいことに家族がついていく形でした。 家族旅行するのが楽しいんです、彼が。 お金の管理は彼が自分でしてるので 生活費をもらうシステムです 彼が給料いくらもらってるか? 預金がいくらとか?わかりません。 自分の金を自分で管理するのはあたりまえです。 それがめんどくさい男が多いから嫁に渡す男性が多いだけです ゲイの方は、めんどくさがる方はすくないような、、 親戚関係はお互い親類とは疎遠なので。ほぼありません。 さすがに親の葬式は2人で行きましたけど、、 ゲイカップルでもお互いの親はほったらかし?ではないのでは? 介護の時期がきたら、相手の親を助け合うのでは? 夫婦喧嘩は他人と暮らすのですからあります それは同性同士でも同じだと思います 子どもにかける金がないから 少子化に拍車がかかるのはわかります 終身雇用が崩壊して安心して子供を持てないですから 自分の暮らしだけで精いっぱいな方が増えてますから メリットより、金がないからだと思います

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