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増税後はもう、本みりんなんて買えないという人いますか。

ラブホ堂❓さん

2019/10/620:08:03

増税後はもう、本みりんなんて買えないという人いますか。

本みりん,預金封鎖,証券税制,個人金融資産,増税後,デフレ,税収

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ID非公開さん

2019/10/622:19:30

政策全般で見て 資産防衛をしようと言う意思を持つ事が大事ですね


ちょっと考えても 今の政権が国民に利益を持たすことは絶対にないんですよ。

世界の個人金融資産の内訳比較
http://rh-guide.com/data/kojin_sisan_hikakuworld.html

つまり 金融緩和やマイナス金利で円建て資産の価値を落とせば
国民の資産価値が毀損するってことです。
そして 物価が上がると デフレ脱却と称して消費時増税(デフレで消費税増税すると経済学者が一斉に批判するのでその口封じですね)の口実ができるってことです。
どれもこれも国民の財産を奪うためのものです
欧米と違って日本の個人金融資産は「預金偏重」ですからね。
だから欧米では 金融緩和はメリットがあることがあっても日本は逆に有害なことが多く、消費税増税などの口実にも使われます

ストレートに言えば
・個人番号制度、原発など様々な利権
・森友 加計などの税金の私物化
・佐川宣寿のような安倍総理に従順な犬となる官僚を優遇する天下り先の確保、
・海外の歓心を買うための税金バラマキ
など 国民に益のない税金の使い方を放置して 身を切る改革をする気もない人間にとって
財源は国民の個人金融資産没収にあるってことです。



そのために 金融緩和という「インフレ要因」と消費税増税という「デフレ要因」を組み合わせて物価を調整して「緩やかな物価上昇が続いて景気が回復している」というデマを流して 国民の資産を奪い取るってことですね。
もちろん貯蓄から投資なんて意図は政府にはありません。
もしそうなら証券税制は非課税になっているはずですが、実際にはそんな気はみじんもなく、1997年から計画している預金封鎖の準備のために
証券税制の重税化と 番号と口座の紐付けを目指しております。


1997年に大蔵省内で預金封鎖の検討が始まりましたが
当時の税収の1300億円

経済を正当な方法で立て直すなら非課税にした方がいいに決まっています。1300億円の税収が消えても、貯蓄から投資を促して資産インフレによる好景気を目指せば数兆円の税収で取り返せるでしょう。そんな損得勘定がわからないほど官僚は馬鹿じゃない
でもそれをしなかったのは理由は1つしかないんですよ。


本当に株をやっていて政治や税制を理解しているならば
預金封鎖のために今の政治は動いて
個人番号制度も証券税制も連動していることは簡単にわかることです
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1119656007...

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

mskoさん

2019/10/900:19:12

1本400円としても差額8円。
気になりますか?

逆に、みりん風なんたらとか
多少安くてもよくあんなの使えるなと思います。

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