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初めてイタリアに旅行に行きます。

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ID非公開さん

2019/10/1200:49:39

初めてイタリアに旅行に行きます。

詳しい方教えて下さい。

① 充電
Cタイプの変換プラグを持っていきます。延長コードを使用し、iPhoneとミラーレス一眼、モバイルバッテリーを同時に充電することは可能ですか?

② ホテル
6泊8日で、毎日違うホテルに泊まります。そこそこいいホテルばかりを予約したのですが、日本と違って海外はアメニティが揃っていないだとかタオルが無いとか耳にします。
これ持って行ったほうがいいよ、とか、日本との違いを教えてください。

③ カメラ
景色や食べ物はカメラで。人(内カメの場合)はセルカ棒で撮影しようと思っています。セルカ棒使用禁止の場所や、撮影をお願いしたらスられる可能性が高い場所など教えてください。

④ 覚えたほうがいいイタリア語


質問多くてすみません。お願いします。

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hay********さん

2019/10/1206:47:31

①使えますが危険ですのでお勧めしません。部屋にコンセントは複数ありますので、C型変換プラグを100均でもう一個買って持っていかれるほうが安心で便利です。
②歯ブラシ、髭剃りは殆どのホテルにおいていません。シャンプー。コンディショナーはあります。
アパートメントタイプのホテルでなければタオルは毎日交換してくれます。
ただ、綺麗に折りたたんでおくと替えてくれませんので使ったまま放置が原則です。
③特に規制は無かったですが、韓国人、中国人と間違われやすくなります。
④これも特にありませんが、Grazie を気楽に使うと旅行が楽しくなります。
又、午前はBuongiorno(ボンジョルノ)、午後はBuonasera(ボナセーラ)で挨拶すると明るく返してくれます。
食事は指さし、片言英語で十分です。

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ras********さん

2019/10/1811:30:05

一応、他の方の回答も目を通しましたが、被っていたらごめんなさい。
他の方の回答で、気になるものもあったので、敢えて回答させて頂きます。


まず、そこそこ良いホテルというのは、抽象的で、人それぞれ異なるので(特にイタリアは異なる)、判断が付きかねるので、ご注意下さい。
質問者様のそこそこ良いホテルは、回答者のそこそことは異なるかもしれない。
因みに星の数を書かれている方も居りますが、イタリアのホテルでは、星の数は、ほぼアテになりません。
値段も地域差がありますので、参考になるかは微妙ですが、この地域でこの値段というのは参考になるかもしれません。
まあついでにシーズンによっても、価格差が割と有りますが。
唯一星の数がアテになるのは、四つ星だか五つ星だかの、最上級ホテルだけです。
それを留意の上、ご参考になさって頂ければ。

私が今までに利用したホテルは
・ミラノは郊外の長期滞在者向けの大型だけど安ホテル、日本の団体さん御用達。
・ヴェネツィアは本島内のまあ普通に可も無く不可も無いレベルのホテルと、
・フィレンツェでは、少しだけ中心地から離れた大型の、団体御用達と、中心地で、SMN駅から徒歩圏内の元はお金持ちの住居だったホテル。
・ローマはシェラトンとヒルトンと、創業100年を越える老舗ホテルと、駅近くの安ホテルと、ここ数年のお気に入りは、シーズンから微妙に外しても、1泊一部屋日本円で40,000~50,000円のホテル。
・ローマから電車で一時間の小さな街で泊まったのが、1泊一部屋15,000円くらいだったかな?のB&B(B&Bにしては高いです)
・ポンペイでは駅から徒歩30分の郊外のホテルですが、評判は高いのに値段は安かった(ポンペイ自体がホテルは比較的安い)ので、調子に乗ってジュニアスイートでした。
・ナポリは駅前の、日本の団体御用達ホテル。
そんな所でしょうか。

① 充電

問題ないとは思いますが、古いホテルは設備を見ていると、怖いです。
私だったらほかの回答者様の一人が書かれていたように、返還プラグを2つとか持っていきます。


② ホテル
タオルが一枚だけというホテルは、どこだったか1ヶ所だけありました。
でも大抵はタオルは2枚以上ありました。
歯ブラシが無かったホテルは、実は1ヶ所くらいしかありませんでしたよ。
どこもほぼありました。
が、私、海外の歯ブラシは苦手なことが多いので、持参していました。
固形の石鹸も多分、どこもありましたね。
シャンプーやコンディショナーは、あったり無かったり。
私の場合はこれも持って行ってしまうので、気にしたことは無かったですが。
ドライヤーは、実は無かった宿もありました。
壊れていたところもありました。
言えば何とかしてもらえたのでしょうが、面倒だったので、そのまま。
タオルが一枚だけというホテルが、私は寧ろ一番寂しかったです。
まあこれも私は、念の為で、100均のタオルを一枚と、日本手拭いを一枚持っていくので、何とでもなるのですが。

日本との違い、シャワーが取り外せない。
温度調節が難しい時もある。
イタリアでは、経験無いですが、ロンドンのホテルで、夜遅くなったら、お湯が出なくて、死にそうな思いで冷水で頭と身体を洗ったこともありました。
丈夫で大きななビニール袋でも持ってこれば良かったと思いました。
理由は、シャワーは冷水だけど、洗面台はお湯が出たんですよ、配管が違うのか。
でも洗面台は髪を洗えるようなものでは無かったので。
そして折り畳みでも桶やバケツは邪魔になるけど、漬物用のビニール袋(小さい樽用…大きいのは大きすぎるので)でもあれば、洗面台でお湯を汲んできて使えたのにと。
ビニール袋にお湯を汲んで、髪ゴム等で口を調整して縛り、押せば出るくらいにすれば使えるので。
そしてイタリアでは、経験無いと書きましたが、実はここ数年のお気に入りのローマのホテルは、英語とイタリア語で、お湯を使いすぎると、お湯が無くなるという注意書きが書かれております。
ロンドンもですけど、イタリアも、街が古いので、工事が簡単では無いため、設備を新しくすることが難しいのです。
結果、お湯のタンクが小さかったりで、皆がガンガン使うと、足りなくなると言う。
シャワー等は早めに使うのも1つの手です。


③ カメラ
自撮り棒は私もお勧めはしないですね。
観光客が多いところは、ハッキリ言って邪魔だし迷惑。
そしてそんな物を使っているのって、アジア系が最も多く、時々ロシア人とかも見掛けますが、いずれにしても“お里が知れる”という感じです。
写真なんて、人を選んで、その辺の人に頼むのが、最も手っ取り早いです。
場所では無く、頼む相手を選んで下さい。
簡単なのは、ベタな観光地でしたら、日本人が大なり小なり居ますので、日本人観光客に頼んでは?
私、見かねてこちらから「お二人一緒の写真、撮りましょうか?」と声を掛けたことも何回か。
一回だけは、凄い不審者を見るような顔で「結構です!」と断られましたが(笑)
私は欧米人には良く頼まれます。
日本人のおばちゃんなら安全だと思っているんだろうなと思いますが。
うちの主人は、欧米人男性に割と頼まれます。
結構高い、プロも使うような一眼を持っているので、そのカメラを見て頼んだと、ハッキリ言った人も居ました。
外国人でも、夫婦で来ていて、一眼とか持っているような中高年の欧米人でも大丈夫かも?
私が若い頃は、お金がありそうで、更にどう見ても私よりも足の遅そうな、太ったおばちゃんを選んで頼んだこともありました。
万が一でも、捕まえられると考えまして。


④ 覚えたほうがいいイタリア語
挨拶は必須。
正確な発音に近くでしたら
・ブォンジョ~ルノ
・ブォナセーラ
行く前に、声に出して、ゆっくり発音し、何回か繰り返し、慣れたら早く言うと、かなり良い感じになります。
因みに巻き舌にならなくても問題ない。
実は巻き舌が苦手なイタリア人も居て、子供の頃に、私の知人は医者と言っていましたが、多分、医者と言うより指導する人?の所へ連れて行かれ、巻き舌を訓練するのだそうです。
そしてブオンジョ~ルノの、ノの後は、基本は伸ばさないです。
伸ばしても良いですけど、不慣れな人だと発音が変になります。
日本人、ボンジョルノオーになる人を割と見掛けますので。
ボじゃ無いし、ノオじゃ無いって言うのに。
イタリア人がノの後伸ばす時は、日本語で言うと、こんにちはー!って伸ばすノリかと。
こんにちはー!って言ったりもしますけど、大抵はこんにちは!ですよね?
他に…
・グラッツィエ
これ、絶対にグラッチェではありません。
グラッチェって凄い変です、通じるけど。
これもグラッツィエをゆっくり何回か繰り返し、慣れたら早く言えば、簡単に言えます。
ツイッターが、言えれば、ツィエも言えます。
この3つは必須。
覚えておくと便利な単語は…
・ポッソ?(英語のCan I...?の意味)
・ドヴェ?(どこ?の意味)
の2つです。
持っているカメラを手に、撮りたい物を指差して「ポッソ?」と聞けば、「あれを写真に撮っても良い?」という意味だと大抵は理解してもらえます。
店の入口で、中を指差して聞けば、入って良いかと理解して貰える。
ドヴェ?は、他の方が書かれていますように、後ろに行きたい場所を付ければ、そこへの道を聞けます。
セットでデストラ(右)とシニストラ(左)位は覚えておいた方がです。そして…
・ペルファボーレ(英語のplease)
・プレイゴー
くらいですかね、最低限は。
プレイゴーは、例えばどこかで、中へどうぞという意味で、言われる事があります。
「プレイゴー」とか、「プレイゴ!プレイゴ!」とか。
そんなシチュエーションでしたら、言われたら「グラッツィエ!」と返して下さい。
「どうぞ!」「ありがとう!」という感じです。
そして「どういたしまして」的な意味もあり、あなたが「グラッツィエ!」と言ったときに、「プレイゴー」と返らされる場合もあります。
これは「ありがとう!」「どう致しまして!」の意味です。
ただ、どう致しましては、他にも言い方があり、シチュエーションによっても違うので、誰かにグラッツィエと、言われたら、プレイゴーと返すよりも、笑顔を返しておく方が無難です。
後は
・クアント・コスタ?
ですかね?他の方が書かれていましたが、これは日本人には必須!
少し前に、ローマで日本人女性がぼったくられたとニュースになっていました。
でもその記事の写真を見ましたら、レシートが載っていまして、チップ?以外は、そもそもその人達がバカだわって思いました。
何がって、値段の分からないものを、確認もせずに頼んでいるんですよ。
量り売りの物をオーダーしているんです。
正直言って「何で確認しない?出来ないなら何故値段の分からないものをオーダーする?そこ、日本じゃ無いのに」と思いました。
なので値段の分からないものが、どうしても欲しかったら、必ず確認する!
数字が聞き取れなければ、紙にでも書いて貰う!
言葉も分からないのにお任せとかは、もってのほか!論外です。
なのでそこはくれぐれも!ご注意下さい。
ニュースのお店、水やパスタは全然ぼったくりでも何でも無く、普通だったんですよ。

トラブルなんて、出来る限り無い方が、楽しい旅になると思うんです。
くれぐれも!特にお金に関わることは、ご注意下さい。

itu********さん

2019/10/1213:08:46

①いつも変換プラグ1個に家で使っている延長コードの3口を持って行きます。
スマホの充電、ノートPC、シェーバー等同時に使用しますが、待ってく問題ありません。ヘアアイロンやポット等用に使用電力の大きい者でなければ心配ありません。

②タオルなどは心配ありませんが、歯磨き粉と歯ブラシのあるホテルは無いと思いますので持って行ってください。

ドライヤーは必ず付いていますが、好みのヘアアイロンを持って行くのなら海外対応型なら使えます。

③自撮り棒を使うのは中国の人と日本人くらいです。海外で付かない方が良いと思います。一人旅で海外でも「シャッタープリーズ」と言ってシャッターを指さすと外国の人でも気軽に押してくれます「サンキュー」と言えば良いだけです。まだ何処にでも掴める小さな3脚を持参してタイマー撮影する方が目立たなく、迷惑もかけないので良いと思います。

④ツアーなどでは現地の挨拶言葉をこれだけは覚えて下さいなんて言われますが、あえて私は使いません。どこの国でも「ハロー」「バイバイ」「サンキュー」等と言えば同じ言葉で返事をしてくれます。現地語を使ってもアクセントなどかおかしければ、むしろ笑われるか知れませんし、現地語で返されても意味が分かりません。

笑い顔と手振りなどで表現する方が良いと思ってます。

しっかり覚えるのは通貨だけです。

円と、ユーロ等とは全く価格が大違いですから、値段はユーロでもユーロ?と確認するようには気を付けて、カード支払では○の数が間違いないかの確認をしています。

2019/10/1212:01:02

① 可能です。私はパワーバンクに充電しつつiPhoneに充電します。1A出力でも一晩で充電可能です。あと、カメラのバッテリーは予備を持っていくことをお勧めします。互換性のある製品なら安く買えます。

② はブラシとか髭剃りはないことも。流石にタオルがないという経験はありませんでした。3星以上ですけれど。女性なら、多少荷物でもドライヤー。イタリアのどのホテルに泊まっても目にする小型布団乾燥機のようなドライヤーは使いにくいと思います。ただし電圧に注意です。

③ セルカ棒は使ったことがないので控えます。また、撮影禁止場所はピンポイントでは難しいので、周りの様子を見て判断しましょう。私は国内で撮影しているとき、外国人に撮影を頼まれます。三脚持って望遠持って…ですから、安心するんでしょう。要するにその逆です。怪しい奴には頼まない、です。

④ 他の方に補足するなら、ペルメッソ。混んでる電車などから、人ごみを押し分けていくときに使います。「ペルメッソ!ペルメッソ!」って。ちょっとごめんね、通るよって意味です。
あと、ボンジョルノも「ボンジョールノー」ってジョーは伸ばしてルは巻き舌で。それだけでイタリア語っぽくなるし、そういう発音されると、イタリア人も嬉しいみたい。あと、ジェスチャーは大げさにね。
切符一枚買うとき。イタリアの1は、親指を立てます。で、立てながらウーン ヴィリエット ペルファヴォーレって言えばそれっぽくなります。

min********さん

2019/10/1206:28:00

①その程度なら大丈夫でしょう。Cタイプのアダプタと一番安いコンセント直結の3分岐のような単純なもの(コードがなくてプラグだけ)で十分です。あまり高級な日本仕様の延長コードだと、(電圧が違うので)安全のために切ってしまい使えないこともあります。今時の充電器は全世界対応でしょうが、念のため100-240Vのような表記があることを確認してください。

②タオルやバスタオルはあります。ドライヤーも多分あります。歯ブラシと歯磨き粉はないこともあります。石鹸(ボディソープ)やシャンプーも多分あります。コンディショナーはないこともあります。

③撮影をお願いしてすられることはないでしょう(気づかれないようにスルか、暴力的に強盗するかです)。セルカ棒使用禁止の場所は準備してたり撮ったりすればすぐ人が来るでしょう。

④とりあえず「クエスト、ペルファボーレ(これ、お願いします)」で品物やメニューを指さして買い物・注文ができます。
買い物や食事で「アベーテ 〇〇?」(○○はありますか?)と聞けば〇〇があるかどうかわかります。答が Si ならYes で、売ってれば売り場まで連れて行ってくれるか指さしてくれるでしょう。メニューなら、該当のものを指してくれるでしょう。
「ドベ イルバーニョ」(トイレはどこ?)は聞いても答がわからないでしょうが、何か指し示すと思うので、そちらに行けばトイレにたどり着けるでしょう。
口を利く前に「ボンジョルノ」(こんにちは、あるいは、よい1日を、の意味で店を出る時にいわれることもある)、返事をもらったら「グラッチェ」(ありがとう)といえば相手も喜ぶでしょう。
(「いくらですか?」はクワント コスタですが、答が聞き取れないと意味がありません)
イタリア語の発音は日本語カタカナでもけっこう通じます。観光地やホテル以外では英語が通じないことも多いので、iphoneのモバイル通信が使えるなら、google 翻訳でも使ってください。でも、親切な人が多いから機械を使わずボディランゲージで話す方が楽しいですよ。

ele********さん

編集あり2019/10/1201:10:29

①現地で延長タップを購入するのが無難だと思います。変換プラグは所要数持って行くことにすればよいかと。日本の国内規格の配線器具は100V用なので絶縁体の安全を見越して。自分はC SEの兼用をフランスで入手しました。

他の回答は既にありましたので割愛します。

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