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土地+建物で5,000万円、35年の住宅ローン、やっていけますかね…? 夫⇒29歳/年収...

Yuki☆さん

2019/10/1417:21:23

土地+建物で5,000万円、35年の住宅ローン、やっていけますかね…?
夫⇒29歳/年収500万円
私⇒26歳/年収400万円
貯金は2人で月5万円程度、ボーナス月は60万円程度、現在の家賃は月8万円です


子供はおらず、20代で2人ほしいと考えています。もし授かることができたら産休後、復帰orパート予定です。
ファイナンシャルプランナー(FP)に相談したところ、私がパートで扶養内になったとしても、5,500万円まで借りても月数万貯金しながら生活できると言われました。
その為購入を進めていますが、どうしても不安が拭えません。
客観的にみていかがでしょうか?また同じようなケースでやりくりしている方はいらっしゃいますでしょうか?
情報量が少ない場合は申し訳ございません。追記しますのでお教え頂けますと幸いです。

補足住宅ローン控除も考慮した上での5,000万円借入となります。

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ベストアンサーに選ばれた回答

amanafuさん

2019/10/1820:00:43

家計のやりくりは各ご家庭で違いますし、お子様の事情も雲泥の差なので、、、、

特にお子さん関係は不透明不規則なもの。
公立なのか私立なのか、習い事、塾、部活など教育費は大きく変動します。
また私立大学進学ならば、一人授業料だけで600以上はかかります。
この子供費をどう計画するかが大きなポイントと思います。

すでにFPにご相談済みのようですので、計画済みとは思いますが、本当に先が読めないので十分余裕を見ておいたほうがいいと思います。

5000万フルローンだと月16万ぐらいの返済ですね。
仮にご夫婦の年間手取りが700万として、月の残りが42万。
奥様も確実に収入がキープできるとしたら、教育費の貯金をしつつも十分返済可能と思います。
老後資金はお子さんを自立させてからためると割り切れば。

問題は奥様の出産子育て期をどうするかでしょう。
そのご計画は?

  • 質問者

    Yuki☆さん

    2019/10/1907:25:34

    ご回答ありがとうございます。現在26歳ですが、27歳で1人、29歳で1人授かれたらいいなと考えています。
    質問後夫婦で話し合う中で、やはりたまの贅沢ができるように、産休育休後も復帰して正社員で働ければと思っています。

  • その他の返信(2件)を表示

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質問した人からのコメント

2019/10/20 23:01:59

皆さまご回答いただきありがとうございました。
皆さまのご意見やFPさんのマネープランを参考にし、決めていこうと思います。
マイホームと家計のために自分も正社員で働き続ける良い後押しとなりました。

ベストアンサー以外の回答

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kaz********さん

2019/10/1507:51:07

頭金しだいですね~
1000万円入れれるなら何とかなると思いますが、フルローンでは無謀かと…

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cal********さん

編集あり2019/10/1506:55:24

相対的には楽勝です

あなた方の世帯年収は900万ですから、世帯年収600万と比べると手取250万ほど多い。
定年まで30年としても7500万のアドバンテージです

つまりは、世帯年収600万の住宅ローン2000万よりも、
あなた方の5000万ローンの方が遥かに楽です。

もちろん世帯年収600万より派手な生活をするなら別ですが、「贅沢したら苦しい」のは当たり前の話ですから、この件とは無関係です

(仮に「贅沢」するとしても、アドバンテージ7500万-ローン差3000万=4500万が余っているので、世帯年収600万より、約40年100万多く使う生活はできます。
何も知らない第三者から見ると「あんな高い家建てたのに、なんで海外旅行に毎年いけるの?」と不思議がられるかもしれませんね。知恵袋でも似た質問を見かけます)

「夫だけで」を考える意味はないです。現に妻が働いているのだし、夫500万だけだと先程と逆の計算で2500万ほどの不利。
夫500万では物件価格ゼロ円でも、
世帯年収600万の2000万ローンより辛くなります。

では妻が一生働かねばならないかというと、そんなことはありません。

夫500万5000万ローンだと、世帯年収600万2000万ローンより、5400万の不利。
これが妻の「ノルマ」ですから、手取320万として割ると約17年分に過ぎません

これらは専門知識は必要なく、すぐに分かるシンプルな事実です。住宅ローンの1000万2000万より、年収の差が劇的に効いてきます。
心配するとしたら、こんな単純明快なことを見失っている点でしょう

FPは試算の根拠を示したはずです。不安がる前にその根拠をじっくり読み、実態に則しているのか再試算してください。

それをやらずに怯えていると、「年収の5倍まで」といった悪質なデマに飛び付き、人生が破綻しかねません。

軽々しく「復帰orパート」と書かれていますが、手取差が200万あれば60歳までに7000万です。悩んでいる住宅ローンの額より巨大ですね。
「5000万は無理かな。4000万なら、、」なんて悩むより、遥かに大事な要素でしょう?
考えるべき優先順位を見失っています。

「共働きしやすいように、もっと立地や設備をよくする。住宅ローン7000万に増やそう」すら、普通にあり得ます。それでもなお世帯年収600万2000万ローンより相対的には楽です

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sya********さん

編集あり2019/10/1908:09:53

やっていけないと思います。
子供2人希望ならなおさら家にかけるお金は出来るだけ妥協して教育費に余裕を持ちたいと思いますがいかがでしょうか?

共働きが不可能になれば貯金を切り崩す生活になり破綻します。
現在の家賃より高い支払いが毎月くる上に固定資産税もかかります。
住宅ローン控除を考慮したとしても辛い生活です。

単純計算ですが以下の条件でシミュレーションします。

借入金額:5,000万円
金利:1.100%
借入期間:固定金利35年 (420回払)
返済開始年月:2019年10月
ローン支払なし

返済総額:60,263,462円
支払利息総額:10,263,462円

月額返済額:143,485円
年間返済額(月額返済額×12):1,721,820円

住宅ローン控除10年
限度額50万円/年の場合の控除額合計:4,423,249円 (認定長期優良住宅や低炭素建築物の場合)
限度額40万円/年の場合の控除額合計:3,984,804円

6,026万に対して442万なんて焼け石に水程度に思いませんか?
まずは自分で調べる事が大切です。

家計簿もつけ始めたところみたいなのでまずは家計の現状把握をきっちりして見直しすることです。
現実的なお金の使い方と知識がつけば他人に振り回されることもかなり減ります。

そのお話は見送った方が今後のためだと思います。
親の大きな支援があるなら話は別ですが。

ff1********さん

2019/10/1422:38:35

いけるかいけないかで言えば無謀としか
住宅ローンの借り入れ最大値の目安は年収の5倍だそうですが
夫婦合わせても足が出る
住宅ローンはそのまま土地建物が担保になるから甘い
FPも銀行か不動産屋と組んでるんでしょう
貯金できるって
限りなく長い支払いにした場合じゃないですかね
たしかに大インフレで実質チャラって可能性も0じゃないでしょうけど
そもそも二馬力前提ですよね
てことは何らかの理由でどちらか収入途絶えたら即破綻です
さらにそんだけボーナス貯金してるってことは
ボーナス払いの比重がきっと高いですよね
みんな忘れてるけど
本来ボーナスって会社の利益の分与であって
基本給と違って簡単に削減できるもの
一番アテにしてはいけない収入
復帰もそうです
士業や公務員でもなければ(あと看護師)
復帰前と同じ待遇収入はほとんどいません
子供も成長するにつれ加速度的に出費は増えます
働き方改革(爆笑)とやらで
アテにしてた残業代が削減されて破綻
これが最近の王道だそうです
オリンピック需要もそろそろ終わりですし

2019/10/1421:34:20

どうやったらそれでやっていける計算に…。
まさか、ファイナルシャルプランナーって、住宅メーカーか銀行のファイナンシャルプランナーですか?
売れば終わり、貸せば儲かり、なのですから良いことしか言いませんよ?
ご自分でライフプランを作成して計算してみましたか?

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