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IOCってカタール?の競技で完走率6割、という低さを見て、 初めて酷暑の東京で...

小木 直紀さん

2019/10/2700:23:40

IOCってカタール?の競技で完走率6割、という低さを見て、

初めて酷暑の東京では早朝に始めてもムリだ、と悟ったんですか?

それは「鈍い」んじゃないですか?

暑い処でのマラソンは「選手ファーストに反する」って、

今頃になって判ったんですか?

日本国内では開催が決まった当初から、「酷暑の中の五輪なんて大丈夫?」

っていう声があったんじゃないんですか?

IOCの「I」は、「イカれてる」の「I」ですか?

空気抵抗が大きい「傘……と云うより笠?」だの、

況してやアサガオで「涼」とは、小池知事も

「アホなこと」は好い加減にして欲しいと思いませんか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

him********さん

2019/10/2700:35:39

IOCはすべての選手の体調や能力を把握してるわけもありません。
よってドーハのマラソン棄権者をみて驚いたことは事実でしょう。
東京は東京で罪作りなのです。
招致合戦で「東京の夏は大丈夫」「設備や管理、対策は万全である」
と日本のオリンピック委員会は言い放ちました。
IOCとしては日本は先進国で設備も管理も高質であり運営は信頼できると判断していたでしょう。
それでもやはりドーハの現実を目の当たりにして
これでもし東京で死人でも出たものなら大変なことです。
そこで慌てて札幌案を提示したのでしょう。

流れとしてはIOCは東京が選手にとって厳しい環境であることは知っていた。
しかしながら日本の最新技術を信頼し託した。
しかし不安を払拭するまでに至らなかったが開催時期が迫った、
いたたまれず札幌案を提示した。

こういう流れでしょう。

  • 質問者

    小木 直紀さん

    2019/10/2700:58:30

    >ドーハの棄権者を見て驚いたことは事実でしょう。

    >IOCとしては日本は先進国で設備も管理も高質であり、運営は信頼出来ると判断していたのでしょう。

    >それでもドーハの現実を目の当たりにして、…そこで慌てて札幌案を提示したのでしょう。

    >IOCは東京が選手にとって厳しい環境であることは知っていた。

    >しかしながら、日本の最新技術を信頼し託した。

    >しかし不安を払拭するには至らないうちに、開催時期が迫った。

    >居た堪れず、札幌案を提示した。

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質問した人からのコメント

2019/10/27 01:19:11

IOCが日本の技術・管理能力を過信していたのですね。

東京都の悪質な嘘は、日本人として実に恥ずかしく思います。

「復興五輪」というのも、もう1つの大嘘だし。

詳しいご解説、ありがとうございました‼︎

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

oms********さん

2019/10/2700:52:02

どうしても札幌でやりたいなら、東京が道路整備に掛けた改修費や既に販売済みのチケットの払い戻しに掛かる手間賃等諸々IOCが当然負担してくれるんですよね?
スタートの会場にするとか言ってる札幌ドームの改修費とかコース選定や整備に掛かる費用は誰が出すの?
最初から秋に開催すれば済む話だったのに、アメリカ様のゴリ押しで夏に開催しておいて今更何を言ってるのか。
初めから選手ファーストじゃなくてマネーファーストだったのに白々しいですよねぇ。

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