CRF250R 2012年モデルに乗っています。 エンデューロレース出場の為、フロントフォークにソフトスプリングの3.8Kg zeta のローダウンキット30mmの詰め物を組みました。

CRF250R 2012年モデルに乗っています。 エンデューロレース出場の為、フロントフォークにソフトスプリングの3.8Kg zeta のローダウンキット30mmの詰め物を組みました。 私の体重が70kgと重たい為かハード路面で試走するとノーマルより硬く感じ、コブで跳ねてしまいます。ジャンプは衝撃も少なくそんなに苦では無いですがもう少しデコボコに対して柔らかくしたいなと思います。自分で組み込みしましたのでオイルの油量を標準で入れました。1番粘度の低いものを#5、 同じ様な部品を組み込んでいらっしゃった方いらっしゃいましたら上からの油面寸法を参考までに教えて頂けましたら非常に助かります。

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ベストアンサー

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SHOWAのツインチャンバーフォークの場合油面高さ管理と言う概念が有りません。 分解後硬くなった場合正直言って一番多いのが組付けミスなんですがサービスマニュアルを参考にインナーチューブ突き出し長を測定しておいて同じになるよう組み上げたのなら問題は無いでしょう。 あと、オイル量なんですが大事なのは分解時にどれだけ排出したかです。インナーダンパー内部にオイルが残留したまま規定量のオイルを入れたらそりゃもう硬くなります。なので、取り敢えず思い切って50㎖程抜いてみて、そこから様子を見ながら徐々に増やしていくのはどうでしょう?

先程開けてみましたらご指摘の通り油面は測れませんでした。 オイルを抜き取り、下限値でオイルを入れ直しました。まだ走ってませんが、多分けっこう柔らかい摺動になった気がします。 アドバイスありがとうございました。