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レバーブレーキリールはなぜ磯釣りにしか使われないのですか? シーバスやライ...

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ID非公開さん

2019/11/2415:49:42

レバーブレーキリールはなぜ磯釣りにしか使われないのですか?

シーバスやライトショアジギングなどのルアー釣りで使わないのはなぜですか?

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回答数:
14

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ベストアンサーに選ばれた回答

rgi********さん

2019/11/2516:09:49

ルアーのリーダーは太い、微妙なドラグ調整は不要、掛かったら巻くだけです。

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ベストアンサー以外の回答

1〜5件/13件中

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ロンさん

2019/11/2603:49:14

個人的には竿の使い方ではないかと思ってます。
映像を見たり自分でも感じるのですが、レバーが向いている磯釣りなどでは竿の使い方が延べ竿でのやり取りにかなり似ていると思います。
投げ釣りなどはフルロック、アジのサビキもフルロック。
ルアー釣りではやり取りの展開が早すぎてドラグが有利。
磯釣りでは竿をじっくり貯めて寄せる、の繰り返しで魚が一気に突っ込んだ時はラインを出して態勢を整える。
乱暴ですが、リールを使った延べ竿の使い方だと思うのですが。

ZEROさん

2019/11/2521:54:04

簡単に言うと、道糸とハリスが細く、急な魚の走りに対応するためです。
レバーを握りドラグを解放するためですね。

魚釣りの元祖とも言われるフライフィッシングがそうですね。
70cmや、80cmのニジマスなどをわずか0.8号くらいで、サビキの針くらいしかないサイズのフックで釣り上げます。
リールにはドラグがついていないものも多く、手の平をスプールに当てて摩擦でドラグをかけます。手を離すとフリーになるのとレバーブレーキで解放するのと同じですね。

非公開さん

2019/11/2518:14:46

磯なんかでグレやチヌを狙ってウキフカセをしている人がレバーブレーキリールを多用する1番の理由は、道糸、ハリスが細く弱いためです。超大型狙いを除いて道糸ナイロンの場合だいたい1号〜2号です。ハリスも同様。
それで大物を掛けて足元で突っ込まれた時などの場合、ドラグや竿の柔軟さ、ラインの伸びだけではで対処できず即ラインブレイクになるか低号数の竿の場合、最悪折られます。
その際にレバーで瞬時に逃してやることができれば、それらをかわして体勢を立て直しやりとりに持ち込めます。

シーバスやショアジギングなどは強度の低いライン、リーダーの必要性が少ないため、また竿も強度があるため上記ようなやりとりをせずとも強引に止めたり巻けたりできます。
よってレバーブレーキリールである意味がウキフカセなんかと比べて薄いのでほとんど使ってる人がいません。

d_t********さん

2019/11/2511:30:15

部品点数が多く構造が複雑になる、ドラグ力や強度を増す為には大型になってしまう事が考えられます。その分高価にもなりますし。部品点数が増える事によって故障のリスクも上がります。
青物と対峙してるときに、レバーに手を掛けるの難しいと思います。
でも、小型の青物には面白いと思います。

オフショアジギングの場合はレバーブレーキに似たレバードラグ式って言うドラグの効きをレバーで可変するベイトリールが存在します。

yufyさん

2019/11/2423:43:21

私はいろんな釣りでレバーブレーキ使ってます。

なぜでしょうね?高いからでしょうか。

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