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勉強すると良いってよく言いますよね。 確かに経験上、まったく勉強しない期間...

wat********さん

2019/12/110:17:11

勉強すると良いってよく言いますよね。

確かに経験上、まったく勉強しない期間より、しっかり勉強した期間の方がなんというか世界が鮮やかに見える様な効果があると思っています。

これは

何なのでしょうか?

個人的には、たとえばパソコンとかでPDFの書類を読むとかでは勉強の効果は無く、
紙に鉛筆で何か書きながら考える(問題集とかを解いているイメージ)ことがすごくいい影響を与えている様な気がします。

これは気のせいなのでしょうか?
別に鉛筆で紙に書かなくても問題をワードにタイプするでも効果あると思いますか?

なぜ鉛筆が良いのかよく分からんのやが....

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ベストアンサーに選ばれた回答

kom********さん

2019/12/111:05:28

真理の一端をついているような気がします。字を見て、その集合である文章を読んで文意を理解していくのは、つまり視覚だけでそれに直接つながった脳の一部分だけを酷使しているわけです。これに対して鉛筆で何か(意味のあるものを)書きながら考えるというのは手指を動かす(脳のかなりの広さの部分だそうですが)ことで脳全体とは言わないけれど前者に比べて大層広い部分を活性化させながら知能活動を行っているわけです。もちろん単に手指そのものではなく、それを見てフィードバックさせる視覚も含まれますし。
ともかくある一部分だけを酷使すれば肉体でもやはり肩がこるとか、手指が炎症を起こすとか障害が出ますが、脳に関しても同様だろうと思われます。脳についてもできるだけ全体的に使い、全身運動をするほうがバランスよく健康に育つということではないでしょうか。

  • 質問者

    wat********さん

    2019/12/118:00:10

    うーんなるほど
    同時に脳の多くの領域を使うことが関係してるかもしれませんね

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

iri********さん

2019/12/415:46:35

いや、気のせいでは無いと思いますね。
思考すると言う事は脳を活性化している事。
知識を取り入れたり、最適解を思考するのは、
脳に良い刺激をもたらしています。
画像や書類を見ているだけだと効果が薄いのは、
情報を一方的に受けているだけで、
自分で思考していないからでは無いかと思います。
普段の生活に必要な脳の部位はごく一部です。
言わば、エコモードで走っている訳です。
しかし、難問を思考するとターボチャージャーが
起動するがごとく、今まで働いていなかった部分が、
動き始めるのをリアルに感じますから。

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