ここから本文です

孝元天皇の血統に紀貫之(きのつらゆき)がいる。平安末期の「古今和歌集」や「土佐...

アバター

ID非公開さん

2019/12/1713:00:02

孝元天皇の血統に紀貫之(きのつらゆき)がいる。平安末期の「古今和歌集」や「土佐日記」の著者であり、「百人一首」にも和歌が収録されているこの紀貫之の血筋の紀ノ大夫能成が、伊集院郡司としてこの地に赴任。

紀ノ大夫能成は地名の「伊集院」を自らの姓とし「伊集院」という苗字が始まる。この苗字は一度、伊集院能成の八代目、伊集院清忠の代に家系が滅び、断絶する。その後、薩摩守護島津氏の分家の島津俊忠(二代・島津忠時の七男島津忠経の四男)が伊集院の地頭となり、島津俊忠の子・島津久兼が「伊集院」を名乗り、伊集院姓は復活を遂げた。伊集院の地に侵略した族が島津氏と推測される。
島津より古い伊集院。従って、古くは、当初、伊集院の国賊が島津と言える。

上記、文献を抜粋、引用。
どう思いますか?

補足『伊集院』
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E9%9B%86%E9%99%A2

閲覧数:
55
回答数:
1
お礼:
500枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

2019/12/1714:04:54

蘇我と紀は先祖が兄弟。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる